生存者ゼロ

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評判

生存者ゼロの評価:

3.04/5点 レビュー 178件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.04pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全355件 141〜160 8/18ページ
No.215
(5pt)

おもしろかったです。

おもしろかったです。一気に読んでしまいました。続編を期待してしまいます。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.214
(5pt)

おもしろかったです。

おもしろかったです。一気に読んでしまいました。続編を期待してしまいます。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.213
(2pt)

なんで大賞なのか...

駄作。説明が多すぎる。ストーリー以前に文献から突っ込みました感満載で結局のところメカニズムがほぼわからないです。設定にも無理がありすぎるしミステリーじゃなくただのc級SF。久しぶりにこんなひどいの読みました。なんでこれが大賞なの?第二のジェノサイドっていう感じですね。登場人物にも感情移入できないし最後の意味もまったくわからないです。やたらと長いし。勢いで読むにはいい作品だと思います、勢いでなら。なので星2つ。普段から本を読む人には絶対勧めません
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.212
(2pt)

なんで大賞なのか...

駄作。説明が多すぎる。ストーリー以前に文献から突っ込みました感満載で結局のところメカニズムがほぼわからないです。設定にも無理がありすぎるしミステリーじゃなくただのc級SF。久しぶりにこんなひどいの読みました。なんでこれが大賞なの?第二のジェノサイドっていう感じですね。登場人物にも感情移入できないし最後の意味もまったくわからないです。やたらと長いし。勢いで読むにはいい作品だと思います、勢いでなら。なので星2つ。普段から本を読む人には絶対勧めません
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.211
(1pt)

もう、それが気になってしまって

廻田達は割と遠くでうごめくシロアリを傍観する余裕があるが
それまでに対峙してきたプラントの人間含め道民や警察官に至るまで
誰も虫という事すら発せず死んでいったのが不思議で仕方がない
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.210
(1pt)

もう、それが気になってしまって

廻田達は割と遠くでうごめくシロアリを傍観する余裕があるが
それまでに対峙してきたプラントの人間含め道民や警察官に至るまで
誰も虫という事すら発せず死んでいったのが不思議で仕方がない
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.209
(5pt)

意外な原因!

面白い^_^
まさかと思うが、結構あり得る。
作者の筆力に引き込まれる!
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.208
(5pt)

意外な原因!

面白い^_^
まさかと思うが、結構あり得る。
作者の筆力に引き込まれる!
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.207
(2pt)

駄作

つまらなかったです。途中から読むのが辛かったです。
サラリーマン作家だから仕方がないのでしょうか。
B級の劇画のような安っぽい筋書。人物描写も浅く、何の感情移入もできない。
いろいろ調べて書いてみましたって感じがしました。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.206
(2pt)

駄作

つまらなかったです。途中から読むのが辛かったです。
サラリーマン作家だから仕方がないのでしょうか。
B級の劇画のような安っぽい筋書。人物描写も浅く、何の感情移入もできない。
いろいろ調べて書いてみましたって感じがしました。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.205
(4pt)

確かに

結論を言うと面白かったです。
既にレビューに書かれてる方もいらっしゃいましたが、たしかにこれを映像化すると午後のロードショーでやってるB級映画になりそうです(笑)

ただこの本の魅力は決してアリが人間を襲う部分ではなく、その結末だと思います。皆さんは前者に囚われているみたいですが。
最後に廻田さんがジャングルに導かれた理由を考察しているブログでは、さらに恐ろしい結末が指摘されており、生存者ゼロの意味がわかる気がします。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.204
(4pt)

確かに

結論を言うと面白かったです。
既にレビューに書かれてる方もいらっしゃいましたが、たしかにこれを映像化すると午後のロードショーでやってるB級映画になりそうです(笑)

ただこの本の魅力は決してアリが人間を襲う部分ではなく、その結末だと思います。皆さんは前者に囚われているみたいですが。
最後に廻田さんがジャングルに導かれた理由を考察しているブログでは、さらに恐ろしい結末が指摘されており、生存者ゼロの意味がわかる気がします。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.203
(2pt)

読みにくいエンタメ。

この手の小説は、よく調べてあって、かつ読みやすいことが大前提なのかな、と思いますが、この小説は読みにくかったな・・・。自衛隊のこととか、すごくよく調べてあるのは素晴らしいのですが、詳しすぎて文字数稼ぎにしかなってない部分が多々。あと「映画化決定」を前提に書かれている感じが全体に出すぎていて、躍動感はあるのですが話が流れている感じがしませんでした。

これがデビュー作ということなので、書き馴れてらっしゃらないということは大目に見ますが、エンタメ分野ではほとんどの作家さんが「デビュー作=最高傑作」なことを考えると、これはちょっと残念な感じがしました。アフリカの僻地、自衛隊の特殊部隊、細菌研究施設等、非日常的な舞台設定をよく調査検証しましたね、というところは評価したいと思いますが、その頑張りをうまく包み隠すほどの余裕がなかったというところでしょうか。これだけの長編を一発でキメるのって難しいですよね。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.202
(2pt)

読みにくいエンタメ。

この手の小説は、よく調べてあって、かつ読みやすいことが大前提なのかな、と思いますが、この小説は読みにくかったな・・・。自衛隊のこととか、すごくよく調べてあるのは素晴らしいのですが、詳しすぎて文字数稼ぎにしかなってない部分が多々。あと「映画化決定」を前提に書かれている感じが全体に出すぎていて、躍動感はあるのですが話が流れている感じがしませんでした。

これがデビュー作ということなので、書き馴れてらっしゃらないということは大目に見ますが、エンタメ分野ではほとんどの作家さんが「デビュー作=最高傑作」なことを考えると、これはちょっと残念な感じがしました。アフリカの僻地、自衛隊の特殊部隊、細菌研究施設等、非日常的な舞台設定をよく調査検証しましたね、というところは評価したいと思いますが、その頑張りをうまく包み隠すほどの余裕がなかったというところでしょうか。これだけの長編を一発でキメるのって難しいですよね。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.201
(5pt)

斬新な発想とハリウッド映画のような展開

映画を見ているような展開で、長編なれどあっという間に読破。
描写が具体的で物語の中に自分が入ったように引き込まれる。
登場人物の生き様、葛藤、場所や物の表現がリアリティがあり、
ストーリー展開から結末への流れも新しい。
米国に設定をかえてのハイウッド映画もありとの印象。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.200
(5pt)

斬新な発想とハリウッド映画のような展開

映画を見ているような展開で、長編なれどあっという間に読破。
描写が具体的で物語の中に自分が入ったように引き込まれる。
登場人物の生き様、葛藤、場所や物の表現がリアリティがあり、
ストーリー展開から結末への流れも新しい。
米国に設定をかえてのハイウッド映画もありとの印象。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.199
(4pt)

パンデミックものとしては良くできている

非常に面白かった。映画の「アウトブレイク」っぽい、パンデミックの恐怖に怯えながら、原因菌の究明や感染者治療と予防策の検討などに奔走する医師・科学者に対し、事無かれ主義に苛まれ、情報の隠ぺいや、感染地域の皆殺しも辞さない非道な封じ込めを画策する無能な政府関係者の言動を対照的描きながら、正義感溢れる一部のサムライ集団が上からの命令を無視しつつ超人的な活躍をし、事件を解決するという流れ。

アウトブレイクとちょっと違うのは、感染爆発が人に猛威を振るうのではなく、菌により爆発的に増殖した殺人シロアリが襲ってくるところである。よってクライマックスは「感染を防ぐ」というより「人間対シロアリ」の戦争映画みたいな様相となり、銃器、火炎放射器、戦車、爆弾なども登場。

概ね満足なのだが、クライマックスに向けてやたら、「神の仕業」、「私は神と対話が出来る」、「黙示録だ」とか、やたら神がかり論を振りかざしているのが残念。何か興ざめだよ。あと「人類消滅の危機」とまで言われ、増殖し続ける殺人シロアリ軍団の駆除法が、あんなあっさり判明してしまうところも「アレレ???」という感じ。
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.198
(4pt)

パンデミックものとしては良くできている

非常に面白かった。映画の「アウトブレイク」っぽい、パンデミックの恐怖に怯えながら、原因菌の究明や感染者治療と予防策の検討などに奔走する医師・科学者に対し、事無かれ主義に苛まれ、情報の隠ぺいや、感染地域の皆殺しも辞さない非道な封じ込めを画策する無能な政府関係者の言動を対照的描きながら、正義感溢れる一部のサムライ集団が上からの命令を無視しつつ超人的な活躍をし、事件を解決するという流れ。

アウトブレイクとちょっと違うのは、感染爆発が人に猛威を振るうのではなく、菌により爆発的に増殖した殺人シロアリが襲ってくるところである。よってクライマックスは「感染を防ぐ」というより「人間対シロアリ」の戦争映画みたいな様相となり、銃器、火炎放射器、戦車、爆弾なども登場。

概ね満足なのだが、クライマックスに向けてやたら、「神の仕業」、「私は神と対話が出来る」、「黙示録だ」とか、やたら神がかり論を振りかざしているのが残念。何か興ざめだよ。あと「人類消滅の危機」とまで言われ、増殖し続ける殺人シロアリ軍団の駆除法が、あんなあっさり判明してしまうところも「アレレ???」という感じ。
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X
No.197
(5pt)

リアルすぎる小説!

なんでこんな小説がかける?作者は何者?映像が頭の中でビンビン入ってきました。恐るべし!
生存者ゼロ (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (宝島社文庫)より
4800222915
No.196
(5pt)

リアルすぎる小説!

なんでこんな小説がかける?作者は何者?映像が頭の中でビンビン入ってきました。恐るべし!
生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 生存者ゼロ (『このミス』大賞シリーズ)より
480020500X