キリング・フロアー

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評判

キリング・フロアーの評価:

4.29/5点 レビュー 58件。 D ランク

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平均点4.29pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全90件 81〜90 5/5ページ
No.10
(5pt)

Opinion

ごい可愛いです。よくできてるし、どこから見てもおもしろい。これは本の域を越えています!!大切にします☆あたしもこんな素晴らしいものが作れるようになりたいです I recommend reading- Quest by Giorgio Kostantinos. Excellent bestseller
キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫)より
4062649314
No.9
(5pt)

Opinion

ごい可愛いです。よくできてるし、どこから見てもおもしろい。これは本の域を越えています!!大切にします☆あたしもこんな素晴らしいものが作れるようになりたいです I recommend reading- Quest by Giorgio Kostantinos. Excellent bestseller
キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫)より
4062649322
No.8
(4pt)

さくさく読める・ヒーロー系ハードボイルド

ストーリー展開のテンポが良く、大変読みやすい。
主人公は覚えの無い殺人容疑で逮捕されるのだが、読者がその事実の認識をするのに要する読書量は、わずか1ページである。くどくど前フリや情景描写などしない。
主人公と女性警官は燃えるような恋に落ちるが、彼女が主人公に惹かれた理由は「目がきれいだから」だ。ここも余計な説明はない。
純文学ではないのだから、そんなことを、クドクド説明するより、話を先に進めてもらう方が読みやすい。そういう意味ではサービス精神の溢れた作品。
分類すればハードボイルド系だろう。主人公の生き方がそうだ。
だが、主人公の超人的強さ(心身ともに強い)はむしろ、ヒーロー物のようだ。
S・セガールの映画+ドンデン返し系ミステリー仕立て、といったら、かなり近いか?題名は「沈黙の流れ者」でどうだろう?
どんどん「こいつは絶対死なないな」という妙な安心感が出てくる一方、映画のようなカタルシスも味わえるし、ほろ苦さもある。
2分冊だが、一気に読めるのは保障できる。ビデオレンタル気分でどうぞ。
キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫)より
4062649314
No.7
(4pt)

さくさく読める・ヒーロー系ハードボイルド

ストーリー展開のテンポが良く、大変読みやすい。
主人公は覚えの無い殺人容疑で逮捕されるのだが、読者がその事実の認識をするのに要する読書量は、わずか1ページである。くどくど前フリや情景描写などしない。
主人公と女性警官は燃えるような恋に落ちるが、彼女が主人公に惹かれた理由は「目がきれいだから」だ。ここも余計な説明はない。
純文学ではないのだから、そんなことを、クドクド説明するより、話を先に進めてもらう方が読みやすい。そういう意味ではサービス精神の溢れた作品。
分類すればハードボイルド系だろう。主人公の生き方がそうだ。
だが、主人公の超人的強さ(心身ともに強い)はむしろ、ヒーロー物のようだ。
S・セガールの映画+ドンデン返し系ミステリー仕立て、といったら、かなり近いか?題名は「沈黙の流れ者」でどうだろう?
どんどん「こいつは絶対死なないな」という妙な安心感が出てくる一方、映画のようなカタルシスも味わえるし、ほろ苦さもある。
2分冊だが、一気に読めるのは保障できる。ビデオレンタル気分でどうぞ。
キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫)より
4062649322
No.6
(5pt)

アクション冒険小説界に大型新人誕生か!?

 アメリカ南部の片田舎で進行する巨大な陰謀に、たまたま訪れた元軍人リーチャーが巻き込まれることからストーリーは始まる。 機をてらった展開でも、斬新なストーリー展開でもないが、ストーリー自体がよく練られていて完結しているので逆に安心してストーリーにはいることができる。主人公リーチャーも、新ヒーローの誕生というのにふさわしい存在に仕上がっている。最終、主人公の淡いロマンスの行方がほろ苦く、刹那い。上・下2巻を一気に読了し、おおいに愉しんだ。今後の活躍がたのしみな作家である。
キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫)より
4062649314
No.5
(5pt)

アクション冒険小説界に大型新人誕生か!?

 アメリカ南部の片田舎で進行する巨大な陰謀に、たまたま訪れた元軍人リーチャーが巻き込まれることからストーリーは始まる。 機をてらった展開でも、斬新なストーリー展開でもないが、ストーリー自体がよく練られていて完結しているので逆に安心してストーリーにはいることができる。主人公リーチャーも、新ヒーローの誕生というのにふさわしい存在に仕上がっている。最終、主人公の淡いロマンスの行方がほろ苦く、刹那い。上・下2巻を一気に読了し、おおいに愉しんだ。今後の活躍がたのしみな作家である。
キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫)より
4062649322
No.4
(5pt)

一押し!

最初から最後まで、ハラハラドキドキのしっぱなしでした。タフでワイルドな主人公だけど、正義の味方なんかじゃなくて自分本位で動いているところが、共感できて身近に感じられます。途中のドキドキが最後の最後まで裏切られません。絶対お勧めの一冊です!
キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫)より
4062649314
No.3
(5pt)

一押し!

最初から最後まで、ハラハラドキドキのしっぱなしでした。タフでワイルドな主人公だけど、正義の味方なんかじゃなくて自分本位で動いているところが、共感できて身近に感じられます。途中のドキドキが最後の最後まで裏切られません。絶対お勧めの一冊です!
キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫)より
4062649322
No.2
(4pt)

本が手放せない!!

 母の薦めで、何となく読み出したら止まらない!!ページをめくるたびに、次々と話が展開し、ホッとしたり、ドキドキしたり、ちょっと怖くなったりと・・主人公ジャック・リーチャーは、新しいヒーロー!!専門的な話も入って、読み応えがありました!!
キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈上〉 (講談社文庫)より
4062649314
No.1
(4pt)

本が手放せない!!

 母の薦めで、何となく読み出したら止まらない!!ページをめくるたびに、次々と話が展開し、ホッとしたり、ドキドキしたり、ちょっと怖くなったりと・・主人公ジャック・リーチャーは、新しいヒーロー!!専門的な話も入って、読み応えがありました!!
キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: キリング・フロアー〈下〉 (講談社文庫)より
4062649322