ミッドナイト・ライン

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種別
長編
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あらすじ

2019年04月16日 ミッドナイト・ライン(上) (講談社文庫)

陸軍士官学校の厳しい訓練をくぐりぬけた者のみに授与される、貴重な卒業記念リングが古道具屋で売られていた。後輩になにがあったのか。リーチャーが持ち主を探しはじめると――映画化で世界から熱狂的に支持される人気シリーズ、最新作!(「BOOK」データベースより)

評判

ミッドナイト・ラインの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

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ミッドナイト・ラインの総合評価:

7.87/10点 レビュー 15件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.15
(3pt)

上巻よりは読ませる

行方不明の姉妹を見つけてからの展開でやっと面白くなった。
ただ翻訳のせいかセリフの違和感は相変わらず残る。
もっと振り切った圧倒的な強さを全面に出したほうが面白い気がする。
中途半端なメッセージ性は必要なシリーズとは思えない。
ミッドナイト・ライン(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ミッドナイト・ライン(下) (講談社文庫)より
4065153603
No.14
(3pt)

特段理由がないのがジャックリーチャーだけど

行方不明の姉妹を探女性と私立探偵を絡ませて、薬物の違法横流しなどの設定は面白い。
ただ全体的に前半は間延びしているというか盛り上がらず淡々と進みもうひとつ。
原作と比べていないので何とも言えないけど、登場人物の口調がセリフ臭くてマイナスになっている。
ジャックリーチャーの理不尽さの暴力も中途半端。
ミッドナイト・ライン(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ミッドナイト・ライン(上) (講談社文庫)より
4065153654
No.13
(5pt)

良い作品です

下巻のレビ下さいューで、書いてしまったので下巻の方を見て下さい。シリ一番でした一番でした中では現時点では一番でした。
ミッドナイト・ライン(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ミッドナイト・ライン(上) (講談社文庫)より
4065153654
No.12
(5pt)

面白い作品です

シリーズでは20作品を超えている作品で、リーチャーも50代になって圧倒する強さもそろそろ陰りが出るのかなと思いましたが、超人ハルクやビッグフットになぞられる位の強い人物として描かれています。本来ならマンネリを感じる筈ですが、今回は傷病軍人の心理描写や周囲の軍関係者や親族の心の描写、本人の葛藤などが何度も描かれており、このシリーズでは一番一番て2度読みをしました。平和な国の人生を送っていますが、世界的にはきな臭く戦争の匂いが日本にまで訪れる時代になりましたので、興味が持てる内容でした。翻訳された作品も8割がた読んでいますが、二度読みは初めてでした。面白かったです。
ミッドナイト・ライン(下) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ミッドナイト・ライン(下) (講談社文庫)より
4065153603
No.11
(4pt)

ミッドナイト・ライン

まあまあ面白かった!
ミッドナイト・ライン(上) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ミッドナイト・ライン(上) (講談社文庫)より
4065153654

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