天才たちの値段

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種別
長編
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2,994回
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1
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6
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あらすじ

2010年02月10日 天才たちの値段―美術探偵・神永美有 (文春文庫)

一枚の絵が「もし贋物なら、見た瞬間、苦味を感じ、本物なら甘みをおぼえる」という天才美術コンサルタント・神永美有が、短大の美術講師・佐々木昭友と二人で鑑定にまつわる五つの難題に挑戦。ボッティチェッリ、フェルメールから江戸時代の涅槃図まで、古今東西の名品たちが問いかける。美術とは何か。(「BOOK」データベースより)

評判

天才たちの値段の評価:

4.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

天才たちの値段の総合評価:

7.30/10点 レビュー 20件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.19
(5pt)

舌ですか?

舌で、真作か?贋作を見抜く設定が面白い!
短編集なので、読みやすいです。
天才たちの値段 Amazon書評・レビュー: 天才たちの値段より
4163252509
No.18
(5pt)

舌ですか?

舌で、真作か?贋作を見抜く設定が面白い!
短編集なので、読みやすいです。
天才たちの値段―美術探偵・神永美有 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 天才たちの値段―美術探偵・神永美有 (文春文庫)より
4167782014
No.17
(2pt)

読みにくい…

わざと難しい言葉を使ってます。
お陰でストーリーが頭に入りにくいです。
短編なのはいい感じです。
天才たちの値段 Amazon書評・レビュー: 天才たちの値段より
4163252509
No.16
(5pt)

新本同様でした!

素晴らしい本を送っていただきありがとうございます。大事に読みます。
天才たちの値段 Amazon書評・レビュー: 天才たちの値段より
4163252509
No.15
(3pt)

タイトルになっている

タイトルになっている『天才たちの値段』は、興味深く読みました。主人公が色々な美術品に絡むエピソードに登場し、問題解決していく、短編集です。初めに期待したが、その後、後半に行く毎に、興味が失せていった。最後の編の『遺言の色』の謎解きなんて、懲りすぎてて、読んでいて、どうでもいいと思ってしまった。
天才たちの値段 Amazon書評・レビュー: 天才たちの値段より
4163252509

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