(短編集)

隣人

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

4.00pt (10max) / 1件

5.71pt (10max) / 7件

Amazon平均点

2.92pt (5max) / 13件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
3,638回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
9
このページのURL

あらすじ

2004年06月30日 隣人 (双葉文庫)

優しい夫に白い猫―満ち足りた生活は、夫の溺死によりピリオドが打たれる。しかしそれは、新たなる絶望への幕開けにすぎなかった。小説推理新人賞受賞作「隣人」を含む傑作サスペンス集。予測のつかない結末6篇。(「BOOK」データベースより)

評判

隣人の評価:

4.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.00pt

隣人の総合評価:

5.71/10点 レビュー 14件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.13
(1pt)

期待しすぎました

永井するみさんは初めて読みました。
短編であることと、読ませる力はあるので一気に読めましたが、純粋に面白くありませんでした。
もっと読了後にゾッとしたり、シンドさを覚えるものを期待してました。期待しすぎてたのかもしれません。
隣人 Amazon書評・レビュー: 隣人より
4575234206
No.12
(1pt)

期待しすぎました

永井するみさんは初めて読みました。
短編であることと、読ませる力はあるので一気に読めましたが、純粋に面白くありませんでした。
もっと読了後にゾッとしたり、シンドさを覚えるものを期待してました。期待しすぎてたのかもしれません。
隣人 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 隣人 (双葉文庫)より
457551604X
No.11
(1pt)

期待しすぎました

永井するみさんは初めて読みました。
短編であることと、読ませる力はあるので一気に読めましたが、純粋に面白くありませんでした。
もっと読了後にゾッとしたり、シンドさを覚えるものを期待してました。期待しすぎてたのかもしれません。
隣人 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 隣人 (双葉文庫)より
457550954X
No.10
(1pt)

面白くない

全然面白くなかったです。
帯の宣伝文句の「本当の恐怖は日常に潜む」「予測不能の結末!一気読み必死です!」
という言葉を期待したが見事に裏切られた。そんなものはカケラも無かった。
一気読み出来たのは短編集だったから。
でも、もしかしたら女性ならもう少し評価は高くなるかも。
作者が女性のせいか男性には共感しづらい所があったので。
私は男なので読みながら「女性なら違った感じ方なのかな?」とも思った。
隣人 Amazon書評・レビュー: 隣人より
4575234206
No.9
(1pt)

面白くない

全然面白くなかったです。
帯の宣伝文句の「本当の恐怖は日常に潜む」「予測不能の結末!一気読み必死です!」
という言葉を期待したが見事に裏切られた。そんなものはカケラも無かった。
一気読み出来たのは短編集だったから。
でも、もしかしたら女性ならもう少し評価は高くなるかも。
作者が女性のせいか男性には共感しづらい所があったので。
私は男なので読みながら「女性なら違った感じ方なのかな?」とも思った。
隣人 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 隣人 (双葉文庫)より
457551604X

その他、Amazon書評・レビューが 13件あります。
Amazon書評・レビューを見る