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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
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オススメしたい作家や小説

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読書数
159
最近の読書で 8pt 以上の小説

B 0.00pt 7.40pt 4.25pt

ホラー作家・岩井志麻子絶賛!「選考委員の皆様、よくぞこのような書き手と作品を見つけてくださいましたと、額づきたい気持ちになる作品」。

B 7.67pt 6.80pt 4.11pt

桜宮市の終末医療を担っていた碧翠院桜宮病院の炎上事件から1年後。

B 5.00pt 7.09pt 3.83pt

二十一年前、岐阜県美濃加茂地方で、運送会社を経営する一家が襲われた。

B 7.25pt 6.86pt 3.86pt

帝都銀行で唯一、行内の不祥事処理を任された指宿修平。

B 7.00pt 6.76pt 4.35pt

私にはケイタイがない。友達が、いないから。

B 7.00pt 6.36pt 3.41pt

旅行で訪れた山奥の温泉地、そこは怪しい村だった―。女子大生しよりと愛子を次々に襲う恐怖の事件。

B 6.35pt 6.45pt 3.87pt

深夜、十六歳の少女の部屋に男が侵入、母親に猟銃で撃たれた。男は十七年前に少女と結ばれる夢を見たと言う。

B 6.17pt 6.66pt 3.69pt

切断した男女の死体が合成され両性具有者となって蘇る。窓の外には荒涼たる世界の終焉の光景が広がっているばかりだ。

B 6.00pt 6.46pt 4.07pt

嵐の晩だった。雑誌記者の高坂昭吾は、車で東京に向かう道すがら、道端で自転車をパンクさせ、立ち往生していた少年を拾った。

B 6.69pt 6.57pt 3.25pt

盗聴専門の探偵、それが俺の職業だ。目下の仕事は産業スパイを洗い出すこと。

B 7.50pt 6.79pt 4.25pt

東京都内の雑居ビルの放火事件で、若い男性ガードマンが焼死する。

B 6.79pt 6.51pt 3.55pt

国民の遺伝子情報から犯人を特定するDNA捜査システム。その開発者が殺害された。

C 6.29pt 6.12pt 3.43pt

父親が被害者で母親が加害者──。高級住宅地に住むエリート一家で起きたセンセーショナルな事件。

B 7.67pt 6.96pt 4.04pt

虚栄の都・ハリウッドに血で爛れた顔の「怪物」が出没する。

B 7.00pt 6.46pt 3.91pt

日本推理作家協会賞受賞!心に刺さる連作短篇集島に生まれ育った人々の、島を愛し島を憎む複雑な心模様が生み出すさまざまな事件。

B 7.38pt 7.02pt 3.97pt

泥棒を生業とする男は新たなカモを物色する。父に自殺された青年は神に憧れる。

B 6.97pt 7.15pt 3.14pt

「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。

A 7.93pt 7.35pt 3.40pt

蒼白い霧に峠を越えると、湖上の小島に建つ漆黒の館に辿り着く。忌まわしき影に包まれた浦登家の人々が住まう「暗黒館」。

A 7.21pt 7.30pt 3.88pt

夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。

B 7.67pt 7.23pt 4.21pt

「精神鑑定」に真っ向から挑む感動作!「心神喪失」の通り魔犯に娘を殺された夫婦。

B 7.25pt 6.96pt 4.03pt

恐怖のゲームがはじまった真面目なだけが取り柄の会社員・倉田太一は、ある夏の日、駅のホームで割り込み男を注意した。

B 7.63pt 6.79pt 3.83pt

刑務所で作られた椅子に奇妙な文章が彫られていた。

A 6.89pt 7.27pt 4.11pt

雅子、43歳、主婦。弁当工場の夜勤パート。

B 7.05pt 7.15pt 3.63pt

人は、死んだらどうなるの?―いなくなって、それだけなの―。その会話から三年後、凰介の母は病死した。

A 7.68pt 7.69pt 4.12pt

北島早苗は、ホスピスで終末期医療に携わる精神科医。

S 8.06pt 7.93pt 3.88pt

奇妙奇天烈な地下の館、迷路館。

A 7.67pt 7.70pt 4.08pt

火星の迷宮へようこそ。ゲームは開始された…。

A 6.50pt 7.33pt 4.23pt

一生に一度だけ、死者との再会を叶えてくれるという「使者」。

B 6.83pt 6.48pt 4.00pt

念願の新居に引っ越した僕たち家族は、いきなり隣家の犬・ミリーの鳴き声に悩まされることになった。

B 7.67pt 6.94pt 4.17pt

太宰治の『晩年』を奪うため、美しき女店主に危害を加えた青年。ビブリア古書堂の二人の前に、彼が再び現れる。

A 7.00pt 7.63pt 4.57pt

ギター製作の名手を捜し、スペインの小さな村パロマレスを訪ねた日本人の古城。

B 6.71pt 6.67pt 3.94pt

ラストまで一気読み!間違い誘拐の真相は? あなたはきっと騙される――二転三転する事件の裏に隠された、瞠目のトリック。

B 6.64pt 6.38pt 3.69pt

校内の更衣室で生徒指導の教師が青酸中毒で死んでいた。

B 6.53pt 6.51pt 3.71pt

突然、燃え上がった若者の頭、心臓だけ腐った男の死体、池に浮んだデスマスク、幽体離脱した少年…警視庁捜査一課の草薙俊平が、説明のつかない難事件にぶつかったとき、必ず訪ねる友人がいる。

B 6.55pt 6.58pt 3.83pt

しがない貧乏学生・戸村流平にとって、その日は厄日そのものだった。

B 8.00pt 6.20pt 2.97pt

部屋に麻薬のカケラを残し失踪した加奈子。その行方を追う、元刑事で父親の藤島。

B 7.40pt 6.98pt 4.45pt

驚異のミリオンセラー。日本で一番愛される文庫ミステリ、待望の最新刊静かにあたためてきた想い。

B 6.73pt 6.82pt 3.67pt

エレベーターに暗証番号、廊下に監視カメラ、隣室に役員。厳戒なセキュリティ網を破り、社長は撲殺された。

B 5.56pt 6.52pt 3.67pt

事件はなぜ起こったか。殺されたのは「誰」で、いったい「誰」が殺人者であったのか―。

C 6.10pt 6.32pt 2.98pt

夏休みを迎える終業式の日。先生に頼まれ、欠席した級友の家を訪れた。

A 7.90pt 7.89pt 4.19pt

元裁判官で、現在は大学教授を務める梶間勲の隣家に、かつて無罪判決を下した男・武内真伍が越してきた。

B 7.26pt 6.96pt 3.62pt

雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。

S 8.43pt 7.97pt 4.25pt

日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。

S 8.00pt 7.60pt 4.34pt

臨場―警察組織では、事件現場に臨み、初動捜査に当たることをいう。

A 7.93pt 7.86pt 4.25pt

失われた過去の記憶が浮かびあがり男は戦慄する。自分は本当に愛する妻子を殺したのか。

A 8.02pt 7.55pt 3.88pt

結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。

A 7.98pt 7.51pt 4.23pt

CDショップに入りびたり、苗字が町や市の名前であり、受け答えが微妙にずれていて、素手で他人に触ろうとしない―そんな人物が身近に現れたら、死神かもしれません。

B 7.57pt 6.61pt 3.55pt

妻は言った。「あたしが殺したのよ」―湖畔の別荘には、夫の愛人の死体が横たわっていた。

B 0.00pt 6.56pt 3.19pt

柴山幸太は神戸でフレンチスタイルのビストロを営む新進気鋭の料理人。

B 6.50pt 6.89pt 3.48pt

小学6年生の男子生徒がクラスメイトを毒殺した。

A 7.50pt 7.58pt 4.29pt

渋谷を根城にファイトパーティーを主宰し、トップにのし上がったストリートギャング雅。

B 7.00pt 6.96pt 3.82pt

多摩川土手に放置された車両から、血塗れの左手首が発見された!近くの工務店のガレージが血の海になっており、手首は工務店の主人のものと判明。