翳りゆく夏

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.71pt (10max) / 7件

7.27pt (10max) / 44件

Amazon平均点

3.96pt (5max) / 82件

楽天平均点

3.73pt (5max) / 126件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

9pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
11,860回
お気に入りにされた回数
16
読書済み登録回数
85
このページのURL

あらすじ

2006年08月12日 翳りゆく夏 (講談社文庫)

「誘拐犯の娘が新聞社の記者に内定」。週刊誌のスクープ記事をきっかけに、大手新聞社が、20年前の新生児誘拐事件の再調査を開始する。社命を受けた窓際社員の梶は、犯人の周辺、被害者、当時の担当刑事や病院関係者への取材を重ね、ついに“封印されていた真実”をつきとめる。第49回江戸川乱歩賞受賞作。(「BOOK」データベースより)

評判

翳りゆく夏の評価:

6.71/10点 レビュー 7件。 A ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.71pt

翳りゆく夏の総合評価:

7.83/10点 レビュー 89件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.82
(5pt)

ドラマを観たので。

著者は江戸川乱歩賞受賞作家です。ネタバレになるので書きませんが、結末は見事です。
翳りゆく夏 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 翳りゆく夏 (講談社文庫)より
406275469X
No.81
(5pt)

記者の仕事や葛藤がリアル

著者は元新聞記者なのかと思うくらい、新聞記者の仕事や葛藤がリアルに描かれていた。物語の展開も素晴らしく、ぐいぐいと引き込まれた。さすが乱歩賞。
翳りゆく夏 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 翳りゆく夏 (講談社文庫)より
406275469X
No.80
(5pt)

最後までグイグイ引っ張る

20年も前の誘拐事件の再調査。古すぎて手掛かりは無いだろうと思っているうちに少しずつ当時の捜査に疑問点、違和感が出てきて、どんどんスピードが上がっていく。最後のどんでん返しまで一気。近来珍しいおススメミステリー。
翳りゆく夏 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 翳りゆく夏 (講談社文庫)より
406275469X
No.79
(5pt)

最後までグイグイ引っ張る

20年も前の誘拐事件の再調査。古すぎて手掛かりは無いだろうと思っているうちに少しずつ当時の捜査に疑問点、違和感が出てきて、どんどんスピードが上がっていく。最後のどんでん返しまで一気。近来珍しいおススメミステリー。
翳りゆく夏 Amazon書評・レビュー: 翳りゆく夏より
4062119897
No.78
(4pt)

良いストーリーです。

推理小説としても面白いですが、ストーリーも暖かく、爽やかな読後感が残ります。
翳りゆく夏 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 翳りゆく夏 (講談社文庫)より
406275469X

その他、Amazon書評・レビューが 82件あります。
Amazon書評・レビューを見る