そして誰かがいなくなる

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

5.00pt (10max) / 2件

4.80pt (10max) / 10件

Amazon平均点

2.00pt (5max) / 1件

楽天平均点

3.54pt (5max) / 102件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

17.00pt

0.00pt

←非ミステリ

66.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,539回
お気に入りにされた回数
6
読書済み登録回数
18
このページのURL

あらすじ

2024年02月21日 そして誰かがいなくなる (単行本)

大雪の日、大人気作家の御津島磨朱李が細部までこだわった新邸のお披露目会が行われた。招かれたのは作家と編集者、文芸評論家と……。最初は和やかな雰囲気だったが、次第に雲行きが怪しくなっていく。奇想天外、どんでん返しの魔術師による衝撃のミステリー!(「BOOK」データベースより)

評判

そして誰かがいなくなるの評価:

5.00/10点 レビュー 2件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.00pt

そして誰かがいなくなるの総合評価:

4.67/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(3pt)

そして誰かがいなくなるの感想

雪で閉ざされた洋館に集まった人々。携帯も取り上げられ
殺人事件が起こる。これを探偵が解決する。
これを こねくり回して
既成の物とは違うと作者が自己満足した小説。
読まされているほうは
ただただ惰性。

jethro tull
1MWR4UH4

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(2pt)

そして誰かがいなくなる

名作を想起させるような題名で読者を引き付けようとしているのだろうが、原作と比べればあまりにもレヴェルが低くてミステリーとしての内容もなく(つまり面白くない)、このような題名をつけることすら恥ずかしいと思う。近年買って腹が立った一作だ。アガサが泣くだろう。
そして誰かがいなくなる (単行本) Amazon書評・レビュー: そして誰かがいなくなる (単行本)より
4120057445

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る