(短編集)

逢魔が刻 腕貫探偵リブート

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

2.56pt (5max) / 9件

楽天平均点

3.25pt (5max) / 4件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
2,106回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
4
このページのURL

あらすじ

2022年12月08日 逢魔が刻 腕貫探偵リブート (実業之日本社文庫)

神出鬼没の公務員探偵「腕貫さん」を“だーりん”と呼び慕う、美貌の女子大生・住吉ユリエ。同級生の小泊瀬海人から「親族が関わった殺人事件を題材にミステリ小説を書いてみたい」と相談され、大乗り気でストーリー作りに着手。ユリエは腕貫さん顔負けの名推理を披露するが、行き詰まって相談した腕貫さんから、ユリエに厳しい駄目出しが…・・・!? (「ユリエの本格ミステリ講座」)今作ではほかに、鳥遊葵、阿藤江梨子、安達真緒、水谷川刑事etc.……シリーズ既刊でお馴染みの面々も集結。喪主による殺人、連続不審死、留学生監禁など、腕貫シリーズのホームタウン櫃洗市で続発する、禍々しくも珍妙な事件の真相は!? 解説の浜崎広江さん(今井書店)も激賞の一作、乞うご期待!(「BOOK」データベースより)

評判

逢魔が刻 腕貫探偵リブートの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

逢魔が刻 腕貫探偵リブートの総合評価:

5.11/10点 レビュー 9件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.9
(1pt)

このシリーズも、この作家も、潮時かな

シリーズを重ねるごとに、主要キャラクター以外の登場人物に品が無くなっていく。
正直、ストーリーにひねりがあろうがなかろうが、どうなってもいい人達の話なんかどうなってもいい。
つまらないとはまた別で、読み進めるのが苦痛になる登場人物しか出せないのは作家としてはもう厳しいでしょう。
逢魔が刻 腕貫探偵リブート (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 逢魔が刻 腕貫探偵リブート (実業之日本社文庫)より
4408557765
No.8
(1pt)

カーテン

リブートじゃなくカーテンにしたら
この程度の出がらし短編しか書けないのなら、シリーズ止めた方がいい

シリーズが長く続いたら、○○が出るだけで満足となるんでしょうけど
キャラの描写も少ないし、中途半端
解説は某本屋さんだけど、褒めてくれるひといなかったのかな
逢魔が刻 腕貫探偵リブート (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 逢魔が刻 腕貫探偵リブート (実業之日本社文庫)より
4408557765
No.7
(3pt)

腕貫さん短編集?

腕貫さん短編集?
4篇からなる短編集。
腕貫さん登場は最後の一篇のみで、後はユリエちゃんが出てきたり出てこなかったり。

ユリエちゃんのお見合いからスタート。
謎を解くのはユリエちゃんか。
続いて、ユリエちゃんはちょこちょこ登場するも...と続く。
いつもとは少々異なる腕貫さんの影が薄い物語。
ちょっと物足りないか。
逢魔が刻 腕貫探偵リブート (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: 逢魔が刻 腕貫探偵リブート (実業之日本社文庫)より
4408557765
No.6
(2pt)

がっかりの出来ばえ、衰弱を感じさせる。

第1話と第4話が辛うじて普通の出来だが、真ん中の2話は本当に酷い。特に第2話。謎の盛り上げ方はこの作者ならでだっただけに、結末には心底がっかりさせられた。動機があまりにも無理矢理なうえに、キャラクターが(主役も重要脇役も)ブレすぎだろう。伏線らしきものがまたとってつけたようで蛇足だ。第3話は逆に全体にだらだらしていて読むのが苦痛。結末は軽い言葉遊びサプライズで、展開の陰惨さとあまりにもミスマッチだ。この作者でこれほど失望させられたのは初めての経験。衰弱したのではないかと不安になる。
このシリーズの読者のみギリギリお薦めといいたいところだが、レギュラー陣の登場も少ない。ユリエは第1,4話こそフル活躍するものの、第2話は「出番の長い通行人」みたいな脇役だ。第3話は名前が一瞬出てくるだけ。腕貫さんは第1話で存在にチラリと触れられるのと、後は第4話にしか出ない。
逢魔が刻 腕貫探偵リブート Amazon書評・レビュー: 逢魔が刻 腕貫探偵リブートより
4408537497
No.5
(3pt)

WEBジェイ・ノベル

対象年齢の下限は何歳なの?

こんなのに必要かってほど、無駄なルビが多い。

その割に、題材が変態っぽい。この作者の悪い癖。
逢魔が刻 腕貫探偵リブート Amazon書評・レビュー: 逢魔が刻 腕貫探偵リブートより
4408537497

その他、Amazon書評・レビューが 9件あります。
Amazon書評・レビューを見る