(短編集)

偶然にして最悪の邂逅

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

4.50pt (10max) / 4件

Amazon平均点

2.50pt (5max) / 2件

楽天平均点

3.18pt (5max) / 12件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
1,553回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
5
このページのURL

あらすじ

2020年12月10日 偶然にして最悪の邂逅

意識が戻るとあの日から三十八年も経ち、時代は昭和から令和へと移り変わっていた。なぜ自分はこの穴でひっそりと殺害され、どうしていま幽霊として目覚めたのか? トリッキーな謎解きで読者を魅了する「ひとを殺さば穴ふたつ」など、過去と現在が交差しながら怒濤の展開へと突き進む。“日常の中に潜む非日常”をテーマに、デビュー二十五周年を迎えた著者が贈る、記念すべきミステリ短編集。全五編収録。(「BOOK」データベースより)

評判

偶然にして最悪の邂逅の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

偶然にして最悪の邂逅の総合評価:

5.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

人物像や相関関係が複雑になりすぎて読みにくい面もあった

どれもなかなか手の込んだ5つのミステリ短編集だった。

個人的には「リブート・ゼロ」が好きだった。義理の妹と義理の母、それぞれと不貞の関係にありながら、実の妻を殺害し、その罪を義理の弟にかぶせるといった、複雑怪奇な展開が楽しめた。

他の話も手が込んでいたが、その分、読むのに時間がかかった。

ミステリをじっくり読みたい方にはよいが、人物像や相関関係が複雑になりすぎて読みにくい面もあった。

「ひとり相撲」や「間女の隠れ家」は、最後はなんともいえない終わり方だったりして、拍子抜けしてしまった。
偶然にして最悪の邂逅 Amazon書評・レビュー: 偶然にして最悪の邂逅より
4488028314
No.1
(2pt)

昔の方が

今までの作品は全て読みましたが、最近の作品はかなり読みにくく感じます、本作も一応読みましたが、う~んて感じですね。
偶然にして最悪の邂逅 Amazon書評・レビュー: 偶然にして最悪の邂逅より
4488028314

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る