凍てつく太陽

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.67pt (10max) / 3件

7.10pt (10max) / 20件

Amazon平均点

4.58pt (5max) / 26件

楽天平均点

4.06pt (5max) / 71件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

4pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

79.00pt

0.00pt

←非ミステリ

77.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
8,289回
お気に入りにされた回数
5
読書済み登録回数
26
このページのURL

あらすじ

2018年08月23日 凍てつく太陽

逼迫した戦況を一変させるという陸軍の軍事機密「カンナカムイ」をめぐり、軍需工場の関係者が次々と毒殺される。アイヌ出身の特高刑事・日崎八尋は捜査に加わるが、「拷問王」の異名を持つ先輩刑事の三影に濡れ衣を着せられ、網走刑務所に投獄されてしまう。八尋は特高刑事としての「己の使命」を全うするために、脱獄を決意するのだが――。民族とは何か、国家とは何か、人間とは何か。魂に突き刺さる、骨太のエンターテイメント!(「BOOK」データベースより)

評判

凍てつく太陽の評価:

6.67/10点 レビュー 3件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.67pt

凍てつく太陽の総合評価:

8.90/10点 レビュー 29件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.26
(5pt)

著者のファンなのでバイアスがかかってますが

おもしろい。
こんな時代のことまで描くその筆力には脱帽です。
ネタバレになるので詳しくは書けませんが、読後感は保証します(私が)。
凍てつく太陽 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 凍てつく太陽 (幻冬舎文庫)より
4344430093
No.25
(5pt)

面白かった

長いけど飽きさせない
凍てつく太陽 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 凍てつく太陽 (幻冬舎文庫)より
4344430093
No.24
(5pt)

面白かった

長いけど飽きさせない
凍てつく太陽 Amazon書評・レビュー: 凍てつく太陽より
4344033442
No.23
(3pt)

やはり生い立ち。

好かんたらしい特高刑事三影は母親から言葉の虐待を受けていたそうだが、やはり生い立ちは大切です。こんなふざけた特高は家族がお礼参りされても仕方がないでしょう。
凍てつく太陽 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 凍てつく太陽 (幻冬舎文庫)より
4344430093
No.22
(3pt)

やはり生い立ち。

好かんたらしい特高刑事三影は母親から言葉の虐待を受けていたそうだが、やはり生い立ちは大切です。こんなふざけた特高は家族がお礼参りされても仕方がないでしょう。
凍てつく太陽 Amazon書評・レビュー: 凍てつく太陽より
4344033442

その他、Amazon書評・レビューが 26件あります。
Amazon書評・レビューを見る