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熊と踊れ

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初版刊行(参考)
種別
長編
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5,837回
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3
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15
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あらすじ

2016年09月08日 熊と踊れ(上)(ハヤカワ・ミステリ文庫)

ハヤカワ・ミステリ文庫創刊40周年記念作品凶暴な父によって崩壊した家庭で育ったレオ、フェリックス、ヴィンセントの三人の兄弟。独立した彼らは、軍の倉庫からひそかに大量の銃器を入手する。その目的とは、史上例のない銀行強盗計画を決行することだった――。連続する容赦無い襲撃。市警のブロンクス警部は、事件解決に執念を燃やすが……。はたして勝つのは兄弟か、警察か。スウェーデンを震撼させた実際の事件をモデルにした迫真の傑作。最高熱度の北欧ミステリ。(「BOOK」データベースより)

評判

熊と踊れの評価:

7.20/10点 レビュー 5件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.20pt

熊と踊れの総合評価:

7.35/10点 レビュー 43件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(5pt)

熊と踊れの感想

ためてたものもふくめてネタバレ感想へ。

▼以下、ネタバレ感想

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りゅかさん
DSQDHULA

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.38
(1pt)

このミス1位???????????????????????

これが1位???意味不明ですね??ホロビッツやディーヴァーのほうが100万倍おもしろいぞ!
熊と踊れ(上)(ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 熊と踊れ(上)(ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4151821511
No.37
(5pt)

ほとんどノンフィクションといってよい

ほとんどノンフィクションといってよい犯罪小説。捜査側の謎解きではなく、犯人の側から見た小説になっている。それにしても主人公がバルカン半島(クロアチア)のハイブリッドであるという現代ヨーロッパ(世界)の現実を背景にしている点が考えさせられます。
熊と踊れ(上)(ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 熊と踊れ(上)(ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4151821511
No.36
(2pt)

読み切りましたが、疲れました。

ラストがどうなるのか気になり最後まで読みましたが、登場人物に感情移入することが出来ず、理解できず、辛かったし、ストーリーが長くて読み切るのに疲れました。内容は暗く、読後は気分がぐったりしました。
熊と踊れ(下)(ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 熊と踊れ(下)(ハヤカワ・ミステリ文庫)より
415182152X
No.35
(1pt)

ハラハラドキドキもしない

とにかくつまらなくて読むのが苦痛だった。
熊と踊れ(上)(ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 熊と踊れ(上)(ハヤカワ・ミステリ文庫)より
4151821511
No.34
(5pt)

北欧のミステリーは、面白い!

ともすれば、重たくて身動きしずらい、内容なのに、一気に、上下巻を読みきってしまいました。
スゥエーデンのミステリーの大きな特長は、登場人物の多彩さに、あるような気がします。マルティンベックシリーズなどから、脇役の多彩さが、ストーリーに、厚さを、もたらしているように思います。この作者も、脇を固める登場人物たちの動きが物語を大きく膨らめているように思います。時間を割いて読む値打ちが、大いにあると思います。
熊と踊れ(下)(ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 熊と踊れ(下)(ハヤカワ・ミステリ文庫)より
415182152X

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