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りゅかさんさんのページ
- 自己紹介
- 赤川次郎さんからミステリにのめり込みました。
『殺戮にいたる病』から叙述トリックなるものに虜になりそれから漁って読んでます。
最近、海外にも手を出し始め、破産への道を順調に歩んでおります。
積読本が多いのは仕様ですっ><
好きな人は、館シリーズの江南くん。結婚したいのも江南くん。
普段は某読書記録サイトで稚拙ながら読書家気取りで感想を書いてます。
ただただ記録を垂れ流すだけのTwitter→ https://twitter.com/ryukabook
登録するだけのサイト→http://www.dokusho-log.com/profile/Ryuka_126/
※☆5は感想だけです(採点せずの感想だけ投稿はできないため)。
※ここでは登録日2015/02/28現在までの読了本を登録のみとして以降の作品の感想を投稿してます。 - ミステリが好きになったきっかけ
- 赤川次郎さんの三毛猫ホームズシリーズから始まり、杉原爽香シリーズ、三姉妹探偵団とどれも本がないため途中で終わっていて読んでないが、そこからすべては始まった。まだ幼い頃のお話。
- 好きな作品の傾向
- 叙述トリックとクローズド・サークルが好きです。あっと驚くあの感覚がたまりません…!
それ以外にはこうと決まった傾向はないです(今のところ)。基本なんでも嗜みたいと思ってます三(卍^o^)卍ドゥルルルル - オススメしたい作家や小説
- 叙述のきっかけは『殺戮にいたる病』だが、おすすめしたいのは綾辻行人さんの『十角館の殺人』。今のところこれに勝る驚きはない。綾辻さんの「館」シリーズの一作目なので興味のある方はぜひ。
- レビュー数
- 全74件
- 最近のレビュー
5pt 5pt 2pt 4pt 3pt 2pt 5pt 5pt 5pt 5pt
- 読書数
- 全146件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
S 8.07pt 7.83pt 4.14ptマンションで孤独死体となって発見された女性の名は、鈴木陽子。刑事の綾乃は彼女の足跡を追うほどにその壮絶な半生を知る。
S 8.28pt 8.08pt 4.32ptその孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。
S 7.60pt 7.86pt 4.03pt密室で殺された画家が遺した手記には、六人の処女の肉体から完璧な女=アゾートを創る計画が書かれていた。
S 8.70pt 8.16pt 4.38pt犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。
A 7.12pt 7.39pt 3.67pt史上初! 最終候補にダブルエントリーされ、「こっちを読みたい!」という声が続出した話題作。
A 7.74pt 7.47pt 3.34ptピアニストからも絶賛!ドビュッシーの調べにのせて贈る、音楽ミステリー。ピアニストを目指す遙、16歳。
A 7.40pt 6.91pt 3.94pt“私の事を、父は「ガラスの人形」だと呼んでいた。脆い、脆い、透き通ったガラスの人形だと。
ダチョウは軽車両に該当しますの感想
(りゅかさん) 【ネタバレあり】