氷の華

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長編
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あらすじ

2008年05月31日 氷の華 (幻冬舎文庫)

専業主婦の恭子は、夫の子供を身篭ったという不倫相手を毒殺する。だが、何日過ぎても被害者が妊娠していたという事実は報道されない。殺したのは本当に夫の愛人だったのか。嵌められたのではないかと疑心暗鬼になる恭子は、自らが殺めた女の正体を探り始める。そして、彼女を執拗に追うベテラン刑事・戸田との壮絶な闘いが始まる。長編ミステリ。(「BOOK」データベースより)

評判

氷の華の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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氷の華の総合評価:

7.81/10点 レビュー 43件。

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Amazonレビュー

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No.43
(4pt)

面白かった

一気に読める面白さでした。
多少謎解きの説明調になってしまってるようには感じますが、
主人公の追い詰められる心情にはこにらもいやなドキドキ感がずっとあり、ハラハラいたしました。
ほかの作品も読ませていただきます。
氷の華 Amazon書評・レビュー: 氷の華より
4344013018
No.42
(4pt)

面白かった

一気に読める面白さでした。
多少謎解きの説明調になってしまってるようには感じますが、
主人公の追い詰められる心情にはこにらもいやなドキドキ感がずっとあり、ハラハラいたしました。
ほかの作品も読ませていただきます。
氷の華 Amazon書評・レビュー: 氷の華より
4779000726
No.41
(4pt)

面白かった

一気に読める面白さでした。
多少謎解きの説明調になってしまってるようには感じますが、
主人公の追い詰められる心情にはこにらもいやなドキドキ感がずっとあり、ハラハラいたしました。
ほかの作品も読ませていただきます。
氷の華 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 氷の華 (幻冬舎文庫)より
4344411552
No.40
(5pt)

一風変わった形のミステリー

で一時も退屈することはありませんでした。
プロローグの意味がわかるまでかなり最後の方まで
読み進めて行かないとわからなくわかったときは快感でした(笑)
最後の最後まで飽きさせないようになっていて
この作者の作品をまた読みたいと思いました。
実際登場人物の戸田刑事が出てくる本があるようで楽しみです。
ドラマもみてみたいと思いました。
氷の華 Amazon書評・レビュー: 氷の華より
4344013018
No.39
(5pt)

一風変わった形のミステリー

で一時も退屈することはありませんでした。
プロローグの意味がわかるまでかなり最後の方まで
読み進めて行かないとわからなくわかったときは快感でした(笑)
最後の最後まで飽きさせないようになっていて
この作者の作品をまた読みたいと思いました。
実際登場人物の戸田刑事が出てくる本があるようで楽しみです。
ドラマもみてみたいと思いました。
氷の華 Amazon書評・レビュー: 氷の華より
4779000726

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