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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 441~460 23/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.74:
(5pt)

昭和のテレビドラマのよう

街の風景がよく見えました。
背徳のメス (角川文庫―リバイバルコレクションエンタテインメントベスト20)
黒岩重吾背徳のメス についてのレビュー
No.73:
(4pt)

難解

雰囲気はいいのですが、消化不良に終わりました。
氷の家 (創元推理文庫)
ミネット・ウォルターズ氷の家 についてのレビュー
No.72: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(4pt)

何も極寒の北海道に滞在しなくても

登場人物の誰もに魅力がなくてあまり面白くありませんでした。
崖の館 (佐々木丸美コレクション)
佐々木丸美崖の館 についてのレビュー
No.71:
(5pt)

映画の方が面白い

盛り上がりがないのでつまらない話でした。
ナヴァロンの要塞 (ハヤカワ文庫 NV 131)
No.70:
(6pt)

前と同じです

前と同じです。
サム・ホーソーンの事件簿〈2〉 (創元推理文庫)
No.69:
(6pt)

山の暮らし

最後は少しウルッとなりました。
神去なあなあ日常 (徳間文庫)
三浦しをん神去なあなあ日常 についてのレビュー
No.68:
(4pt)

若者がバンドを組んだ時代

謎解きがちょっと安易でした。
ぼくらの時代 (講談社文庫)
栗本薫ぼくらの時代 についてのレビュー
No.67:
(4pt)

埃っぽい話

主人公は飲み過ぎです。吐きそうになりました。
酔いどれの誇り (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジェイムズ・クラムリー酔いどれの誇り についてのレビュー
No.66:
(6pt)

渋い連作短編集

かなりリアルでシリアスでした。
あなたに不利な証拠として (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.65:
(4pt)

懐かしい時代

昭和の匂いがプンプンの佳作でした。
石の下の記録 日本推理作家協会賞受賞作全集 (5)
大下宇陀児石の下の記録 についてのレビュー
No.64:
(5pt)

出席番号はいつも一番

まあまあの短編集でした。
亜愛一郎の狼狽 (創元推理文庫)
泡坂妻夫亜愛一郎の狼狽 についてのレビュー
No.63:
(6pt)

英国大邸宅の謎

意外と面白かったです。
闇からの声 (創元推理文庫)
イーデン・フィルポッツ闇からの声 についてのレビュー
No.62: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

普通に面白い

クロフツの「樽」日本版でした。
黒いトランク (創元推理文庫)
鮎川哲也黒いトランク についてのレビュー
No.61:
(4pt)

地味な話

動きのない退屈な短編集でした。
アシェンデン―英国情報部員のファイル (岩波文庫)
サマセット・モームアシェンデン についてのレビュー
No.60:
(6pt)

感動はありませんが

よくできた短編集だと思いました。
紳士同盟 (扶桑社文庫 (こ13-1))
小林信彦紳士同盟 についてのレビュー
No.59:
(5pt)

ストーリーがありません

予想外に面白くありませんでした。
高い砦 (ハヤカワ文庫 NV 216)
デズモンド・バグリイ高い砦 についてのレビュー
No.58:
(6pt)

リアリティがあります

中東の紛争について勉強になりました。
砂のクロニクル〈上〉 (新潮文庫)
船戸与一砂のクロニクル についてのレビュー
No.57: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

過大評価

どこが名作なのかわかりません。ギャビン・ライアルは私には合いませんでした。
深夜プラス1〔新訳版〕
ギャビン・ライアル深夜プラス1 についてのレビュー
No.56:
(6pt)

少ない登場人物

舞台になりそうです。
郵便配達は二度ベルを鳴らす (光文社古典新訳文庫)
No.55:
(6pt)

中身がうすい

この作家はカッコだけです。タバコ吸えばハードボイルドだと思ってますね。
そして夜は甦る (ハヤカワ文庫 JA (501))
原尞そして夜は甦る についてのレビュー