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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 401~420 21/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.114:
(6pt)

名作です

普通に面白かったです。 
半七捕物帳〈1〉 (光文社時代小説文庫)
岡本綺堂半七捕物帳 1 についてのレビュー
No.113:
(6pt)

カリブ海の風景

普通でした。
ひとりで歩く女 (創元推理文庫)
ヘレン・マクロイひとりで歩く女 についてのレビュー
No.112:
(4pt)

肩すかし

本当に清張の手による作品なのでしょうか?
十万分の一の偶然 (文春文庫 (106‐66))
松本清張十万分の一の偶然 についてのレビュー
No.111:
(5pt)

ニューヨークの探偵は酒飲みが多いです

なんとなく読み終わりました。
酔いどれ探偵街を行く (ハヤカワ・ミステリ文庫)
カート・キャノン酔いどれ探偵街を行く についてのレビュー
No.110:
(6pt)

戦犯を裁く

内容とタイトルがかみ合わないです。 
誓約〈上〉 (文春文庫)
ネルソン・デミル誓約 についてのレビュー
No.109:
(6pt)

名作です

普通に面白いです。
半七捕物帳〈2〉 (光文社時代小説文庫)
岡本綺堂半七捕物帳 2 についてのレビュー
No.108:
(6pt)

工作員グレイマン

弱みを見せる暗殺者に好感がもてました。 工作員同士の戦いは普通に面白かったです。
暗殺者の復讐 (ハヤカワ文庫NV)
マーク・グリーニー暗殺者の復讐 についてのレビュー
No.107:
(6pt)

最悪なタイトルでした

内容は墓にはあまり関係ありませんでした。
獣たちの墓―マット・スカダー・シリーズ (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
ローレンス・ブロック獣たちの墓 についてのレビュー
No.106:
(4pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

装丁に比べて話が軽いです

あまり面白くありませんでした。
贄門島 上 (角川文庫)
内田康夫贄門島 についてのレビュー
No.105:
(4pt)

名作といわれています

やはり少し文学的でした。
人生の阿呆
木々高太郎人生の阿呆 についてのレビュー
No.104:
(6pt)

タイトル通り

ごく普通でした。
ゲルマニア (集英社文庫)
ハラルト・ギルバースゲルマニア についてのレビュー
No.103:
(5pt)

謎か秘密か統一してください

まあまあでした。厭きませんでしたが。
ギリシャ棺の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンギリシア棺の謎 についてのレビュー
No.102:
(6pt)

楽しいミステリーでした

偽装金持ち親子のキャラの対比がよかったです。
リリアンと悪党ども (角川文庫)
トニー・ケンリックリリアンと悪党ども についてのレビュー
No.101: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(6pt)

吸血鬼

こんな町に住みたくありません。
呪われた町 (上) (集英社文庫)
スティーヴン・キング呪われた町 についてのレビュー
No.100:
(4pt)

盛り上がりのない話でした

あまり面白くありませんでした。
誘拐作戦 (徳間文庫)
都筑道夫誘拐作戦 についてのレビュー
No.99:
(5pt)

親の七光り

中には面白い短編もありました。
20世紀の幽霊たち (小学館文庫)
ジョー・ヒル20世紀の幽霊たち についてのレビュー
No.98:
(4pt)

不思議な話でした

頭の中を素通りしていきました。
終わりの感覚 (新潮クレスト・ブックス)
ジュリアン・バーンズ終わりの感覚 についてのレビュー
No.97:
(6pt)

部屋のトリックは面白いです

パズルのように登場人物が変わっていくところが良かったです。
異次元の館の殺人
芦辺拓異次元の館の殺人 についてのレビュー
No.96:
(6pt)

アメリカの年代記

ホーソーン医師のキャラクターが良いです。
サム・ホーソーンの事件簿3 (創元推理文庫)
No.95:
(6pt)

法月綸太郎の原点でしょうか

ちゃんと意外な犯人になってました。
密閉教室 (講談社文庫)
法月綸太郎密閉教室 についてのレビュー