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自己紹介
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オススメしたい作家や小説

レビュー数
37
最近のレビュー
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9pt

う~ん、、、

  () 【ネタバレあり】

7pt
10pt
6pt
8pt

読書数
192
最近の読書で 8pt 以上の小説

S 8.07pt 7.99pt 4.11pt

悲劇なんかじゃない。これが私の人生。

A 7.57pt 7.15pt 4.06pt

姉を見殺しにされ天涯孤独となった青年。愛弟子の企てに気づいたとき、湯川がとった驚愕の行動とは。

C 6.00pt 5.10pt 3.28pt

第9回『このミス』大賞優秀賞受賞作品。

A 8.36pt 7.67pt 4.23pt

悪事を働いた3人が逃げ込んだ古い家。そこはかつて悩み相談を請け負っていた雑貨店だった。

A 8.02pt 7.55pt 3.88pt

結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。

A 7.52pt 7.46pt 3.84pt

都内で起きた不可解な連続殺人事件。

A 7.98pt 7.51pt 4.23pt

CDショップに入りびたり、苗字が町や市の名前であり、受け答えが微妙にずれていて、素手で他人に触ろうとしない―そんな人物が身近に現れたら、死神かもしれません。

A 7.21pt 7.30pt 3.88pt

夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。

A 7.76pt 7.65pt 3.69pt

その「呪い」は26年前、ある「善意」から生まれた―。1998年、春。

A 7.00pt 7.38pt 3.91pt

「私たち、お父さんのこと何も知らない」。胸を刺された男性が日本橋の上で息絶えた。

S 8.35pt 8.04pt 4.09pt

犯人は、13歳の少年だった。娘の目の前で、桧山貴志の妻は殺された。

C 5.92pt 5.92pt 3.08pt

ゲレンデの下に爆弾が埋まっている――「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。

S 9.04pt 8.50pt 4.56pt

その地に着いた時から、地獄が始まった―。1961年、日本政府の募集でブラジルに渡った衛藤。

B 7.50pt 7.00pt 3.88pt

大阪で活動する三人組女性地下アイドル「ベイビー★スターライト」は、様々な問題を抱えて危機的な状況にあった。

S 7.86pt 8.20pt 3.76pt

急死したはずの父親から送られてきた一通のメール。それがすべての発端だった。

D 5.67pt 6.09pt 3.65pt

盲目のピアニストが殺人事件の容疑者に?友人のピンチに天才ピアニスト・岬洋介が駆けつける! 累計175万部突破の“音楽ミステリー”シリーズ! 友人のピアニスト・榊場を助けるため、岬洋介が活躍する『おわかれはモーツァルト』が待望の文庫化です。

S 8.43pt 7.97pt 4.25pt

日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。

C 3.60pt 6.42pt 3.68pt

かつて小学校の校長だった切れ者の祖父は現在、幻視や記憶障害といった症状が現れるレビー小体型認知症を患い、介護を受けながら暮らしていた。

S 8.24pt 8.11pt 4.25pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

B 7.00pt 7.00pt 3.52pt

13時13分13秒、街から人が消えた。無人の東京に残されたのは境遇も年齢も異なる13人の男女。

S 8.70pt 8.16pt 4.38pt

犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。

B 7.50pt 7.07pt 4.37pt

刑務所、そこはシャバ以上に濃厚な人間関係が渦巻く、更生の最後の砦――。

A 7.29pt 7.48pt 3.86pt

資産家の男が自宅で毒殺された。毒物混入方法は不明、男から一方的に離婚を切り出されていた妻には鉄壁のアリバイがあった。

S 9.17pt 7.75pt 4.39pt

『出版禁止』でミステリー界を瞠目させた長江俊和氏。

S 7.71pt 7.89pt 3.85pt

両親の仇を、俺たちは流星に誓い合った--「兄貴、妹(あいつ)は本気だよ。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

C 5.00pt 6.57pt 2.45pt

小児科医の押村悟郎の携帯電話が鳴った。警視庁の刑事からだった。

B 7.29pt 6.82pt 3.98pt

「医療ミスを公表しなければ病院を破壊する」突然の脅迫状に揺れる帝都大学病院。

S 8.42pt 8.16pt 4.10pt

人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。

A 9.00pt 8.14pt 4.40pt

戦後最大の問題作を晩年の著者が病苦をおし、パソコンに向いながら、一字一句、全ページにわたって、書き直した、改訂決定版。

A 8.10pt 7.56pt 3.98pt

少女の遺体が住宅街で発見された。捜査上に浮かんだ平凡な家族。

S 8.77pt 8.59pt 4.20pt

天才数学者でありながら不遇な日日を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。

A 7.74pt 7.60pt 3.82pt

長峰の一人娘・絵摩の死体が荒川から発見された。花火大会の帰りに、未成年の少年グループによって蹂躪された末の遺棄だった。

S 8.39pt 7.93pt 3.84pt

幻の夜を行く男と女。息もつかせぬ傑作長編!阪神淡路大震災の直後に、出会った男と女。

S 9.50pt 8.50pt 4.58pt

箱根駅伝を走りたい―そんな灰二の想いが、天才ランナー走と出会って動き出す。

A 7.47pt 7.48pt 4.16pt

強盗殺人の罪で服役中の兄、剛志。弟・直貴のもとには、獄中から月に一度、手紙が届く…。

B 8.00pt 7.00pt 3.84pt

病院長の孫娘が誘拐された。犯人からは、人質の黒髪と、前代未聞の要求が突きつけられる。

A 7.42pt 7.62pt 4.17pt

不治の病を患う息子に最期のときが訪れつつあるとき、宮本拓実は妻に、二十年以上前に出会った少年との想い出を語りはじめる。

A 7.21pt 7.77pt 4.01pt

墨田区・大川公園で若い女性の右腕とハンドバッグが発見された。

B 7.00pt 7.13pt 4.00pt

走った。ひたすらに走りつづけた。

C 6.11pt 6.07pt 3.73pt

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。

S 8.70pt 8.54pt 4.18pt

19年前の大阪の質屋殺し。迷宮入りしたこの事件に関係した少年と少女が歩んだ道は…。

S 7.97pt 8.01pt 4.07pt

妻・直子と小学5年生の娘・藻奈美を乗せたバスが崖から転落。

B 5.56pt 6.52pt 3.67pt

事件はなぜ起こったか。殺されたのは「誰」で、いったい「誰」が殺人者であったのか―。

A 7.25pt 7.35pt 4.05pt

「衝撃のたくらみ」加賀刑事執念の捜査。翻弄され尽くす快感と、くらくらするような結末。

A 7.86pt 7.54pt 4.13pt

一九九四年二月二十六日未明、予備校受験のために上京した浪人生の孝史は宿泊中のホテルで火事に遭遇する。

A 8.13pt 7.61pt 4.28pt

友人の雅人がヤクザから1260万円の借金を! そんな大金、あるわけない。おれは偽札を作ることにした。

B 7.67pt 7.18pt 4.12pt

奪取された超大型特殊ヘリコプターには爆薬が満載されていた。無人操縦でホバリングしているのは、稼働中の原子力発電所の真上。

B 6.50pt 6.71pt 4.23pt

深夜の交差点で衝突事故が発生。信号を無視したのはどちらの車か。

B 6.63pt 7.23pt 4.30pt

日本最大の貯水量を誇るダムが、武装グループに占拠された。職員、ふもとの住民を人質に、要求は50億円。

D 4.67pt 5.40pt 3.73pt

「光にメロディがあるの?」「あるさ。みんな、そのことに気づいていないだけさ」。

C 0.00pt 7.00pt 3.57pt

「な、何の真似だね、それは…。おい、気は確かか…」老人の声がうわずり、椅子が激しくきしむような音が上がった。

C 6.25pt 5.69pt 3.86pt

友人に部屋を貸した翌朝、見知らぬ女がベッドで寝ていた。その上、彼女はとある理由で「俺」の部屋に居座り始め…。

B 6.63pt 7.01pt 4.15pt

函館市生まれの氏家鞠子は18歳。札幌の大学に通っている。

B 7.00pt 6.46pt 3.88pt

同級生の宮前由紀子は俺の子を身ごもったまま、そして俺の愛が本物だったと信じたまま事故死した。