■スポンサードリンク
向日葵の咲かない夏
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
向日葵の咲かない夏の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点2.98pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全227件 1~20 1/12ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 製本が雑。素人並み。 ホントに出版元が作ったものかと疑う。 作品読む前にゲンナリした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| サイコ達の話ですね。ミステリーとか推理物ではないです。まあ意外と言えば意外ですけど、そこに至る論理性とか、あるいは、社会的な意義みたいのは無いです。気持ちの悪い話でした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 到着予定より3日遅く来て、不安になった。劣化や匂いがあり「非常に良い」に該当する本ではなかった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ホラーだと思った。地球上のダークな闇を抽出して生まれた物語。人間の残酷さ弱さ汚さ醜さ気持ち悪さが詰まっている。 最後に愛のようなものが現れ主人公をいかしめているが、、それもこの主人公のために犠牲になっただけではないかという苛立ちが残るだけでハッピーエンドとはとても思えない。人間の良いものが恋しくなります。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| こわかった | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| お願いだからこんな小説をイヤミスだのどんでん返しだのと称賛しないでほしい。時間がもったいなかった。蓋然性の固まりすらなく、面白味もない。この作家はsfやミステリーが苦手なんだけど無理やりあわない文体とあわない表現やストーリーラインで長々と意味ないことを書いてる。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| その夏、語り手である「ミチオ」の周囲にいたのは「妹のミカ」「ミチオを憎みミカを溺愛するお母さん」「教室で後ろの席に座っているスミダさん」「うなりをあげて襲ってくる犬のダイキチ」「クモになって戻ってきたS君」「占いをしてくれるトコお婆さん」「百葉箱に通う古瀬お爺さん」という奇妙な存在ばかりだった。 主人公のミチオが、いわゆる「信用のおけない語り手」であることは読みだせばすぐにわかり、つまりこの登場人物たちそれぞれがミチオの語っているそのままの存在でないことも容易に推察される。 「どんでん返しのミステリ」というふれこみで読んでみたのだが、読了して「この殺人事件、ほんとに必要だったのかな」と素朴に思った。ミステリとしての大きな謎は「足折りの理由」と「自殺なのか他殺なのか」という2点だと思っていたのだけど、その2つが判明したとき、正直、自分の感覚と感情としては肩透かしでありこじつけであると感じた。 個人的にはこの小説の眼目は「火事の直前」と「その後」だと思うのだけど、ここにいきつくための起点として「殺人事件」が必要だとやはり思えない。ぼくがミステリを読んでいて、よくひっかかる「この小説をミステリにするためには殺人事件が必要であるからそれがゆえに殺人事件を起点にした」という印象を受けてしまった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 前半面白い、後半残念 ミステリーに見せかけたシリアルサイコキラーの話。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 途中からおかしな展開になってしまった。理解不能。結局、異世界モノだったということか。同じ作者の「雷神」が大傑作だったのに、あまりの落差に失望。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ネタバレ込みです。 これは 現実世界で起こっていることと、 虫を捕まえて、 それを亡くなった人と見立てて 1人で何役もこなして、 都合のいい 物語を作り上げる、 多重人格、いや多重虫格 精神的な問題のある少年話です。 途中から嘘ばっかりで、 今までの長々と書かれていた文章は、 一体なんだったんだ!?て思います。 ミチオにまず、共感はできないし。 妹の骨?忘れないでね? いつ言ったの?って感じ。 え? それも嘘?? | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 道尾秀介の作品に引かれて読んだが良くわからない、、まま最後まで読んでしまう。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| なんか変だなと思いながら読み続けて、終わってみたら後出しジャンケンのような作品だった。細かく二転三転するのもいくらでもできそうだし、ネタバレを避けると「夢オチ」みたいな、なんでもアリな作品。これを面白いと思えない自分が歪んでるのか不安になった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 殺人事件を題材にしているようだが、途中で人間が虫になったりしている。 オカルトという感じもするがよくわからない。 どういう読者を対象にして、何を言いたいのか理解できない。 正直面白くなかった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 面白くなかった。時間の無駄。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ミステリーかと思いきやSFやホラー系でした。 どんどん話がぶっとんでリアリティがなくなっていくため真面目に読むのがバカらしくなります。話の展開は意外性が高いためそっち系が好きな方はどうぞ | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 動物虐待の描写があるので嫌な人は読むべきでは無い 読み終わって納得出来ない部分が多すぎてモヤモヤ 面白い騙しもあるけど登場人物の行動にほとんど納得できなくて2転3転する展開も楽しめなかった 気になっていた部分も予想を超える事実が出てくる訳でもなく期待はずれ 文章も情景が浮かびにくく読みにくかった 終始屁理屈を聞いてるような気分 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 途中からかなり読むのが苦痛でパラパラ読み飛ばした。言うほど面白くなかったなー | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 作者はこの物語を本気で面白いと思いながら描いていたのか? わたくし活字オタクと自称出来る程、常に何かしらの文章を眺めておりますが・・・ 編集者さんも! どうして GO を出した??? | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 先が気になってどんどん読み進めることができたのですが、だんだんわけがわからなくなり、最後まで読んでも「はぁ?」。全くすっきりせず、長々と変な妄想に付き合わされた感じ。 高く評価する人が多いことにびっくりです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ある程度ミステリーを読み慣れた大人にはつまらない作品だと思う。序盤でミカちゃんの不自然さには気付くし、最後にひっくり返るのかと期待して読んだが予想通りで終了。お爺さんもS君も主人公の動機も不完全燃焼の取ってつけた感が否めなかった。叙述トリック読み慣れていない子ども向けかなぁ | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!





