白く長い廊下

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白く長い廊下の評価:

3.38/5点 レビュー 8件。 D ランク

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平均点3.38pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

医療ミステリーの先駆け

個人的には、川田弥一郎さんの作品は、時代小説の方や、続編の「白い狂気の島」の方が好きかな?と思いました。
 今となっては、医療ミステリーといえば、まっさきに思い浮かぶのは海堂尊さんですが、先駆けですね。
白く長い廊下 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 白く長い廊下 (講談社文庫)より
4062630087
No.3
(3pt)

医療ミステリーの先駆け

個人的には、川田弥一郎さんの作品は、時代小説の方や、続編の「白い狂気の島」の方が好きかな?と思いました。
 今となっては、医療ミステリーといえば、まっさきに思い浮かぶのは海堂尊さんですが、先駆けですね。
白く長い廊下 Amazon書評・レビュー: 白く長い廊下より
406206104X
No.2
(3pt)

乱歩賞初の医学ミステリー

現役医師の書いた医療ミステリー。

最後に犯人が判る訳でも、最初から犯人が判ってる訳でもない。

中途半端な構成。

病院の内情や手術の様子、大学の医局と病院の関係など、

医療関係者で無ければ書けない内容だが、ミステリーとしては

今一歩と感じた。

人物の造形、特に女性の台詞や書き方に違和感を感じる。

まあ、つまらなくはないが、取り立てて面白くもないといった印象。
白く長い廊下 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 白く長い廊下 (講談社文庫)より
4062630087
No.1
(3pt)

乱歩賞初の医学ミステリー

現役医師の書いた医療ミステリー。

最後に犯人が判る訳でも、最初から犯人が判ってる訳でもない。

中途半端な構成。

病院の内情や手術の様子、大学の医局と病院の関係など、

医療関係者で無ければ書けない内容だが、ミステリーとしては

今一歩と感じた。

人物の造形、特に女性の台詞や書き方に違和感を感じる。

まあ、つまらなくはないが、取り立てて面白くもないといった印象。
白く長い廊下 Amazon書評・レビュー: 白く長い廊下より
406206104X