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(短編集)
木曜日にはココアを
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木曜日にはココアをの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.24pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全6件 1~6 1/1ページ
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| 伏線というほどではない繋がりが心地よい。ちょっと心が綺麗すぎる人が多くて距離を感じてしまった。 | ||||
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| 構成がうまくできてるな〜と思ったので3星にしたのですが、友達に勧めるかと訊かれたらノー。主語と述語がずれていたり、「〇〇が」の筈なのに「〇〇を」となっていたり、そういう所で何か深い意図があるのかと何度も読み返したりしてストーリーに集中できなかったのが残念でした。また、キャラクターから自然に出た言葉というより、作者が考えている展開に持って行くためにセリフを言わせている感じの所も多くて、少し違和感がありました。良いストーリーなのに惜しいなあ、というのが全体の感想です。 | ||||
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| 短い12個の物語が、バトンを渡すようにつながっていて、最後のストーリーは最初の登場人物に再び戻り、さらに未来へとつながっていきます。 私の人生では当然私が主人公だけれど、誰もが、それぞれの人生物語の主人公。 仲の良い友人も、職場の同僚たちも、スーパーで買い物をした時のレジの人も、駅の構内ですれ違っただけの人も。 みんな、いろいろなことで、楽しいこと、泣きたいこと、辛いこと、どうにもならない悩みを持ちながら、一日一日を暮しているんだよねって。 そう思うと、少し愛おしい気持ちになります。 | ||||
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| エピソードがつながっていくのですが、カフェの店員、バリキャリ女性、保育士さんのエピソードまでは、とてもよかった! こういうのが続いていくと期待してたら、年寄り夫婦が出てきて、自慢話がウザい。 そのあとシドニーに行って、カタカナの名前の人がたくさん出てきたあたり、もう誰が誰だったのか、わからなくなりました。 最後を読むと、うまくまとまってます。 上手いけど、こういうのばかりを読んでると、人に騙されると思います。 | ||||
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| 20~30分ぐらいで読める、優しい気持ちになれる本。 | ||||
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| 日常に起きるちょっとステキな出来事が綴られた短編集。 読むと気持ちがほぐれます。 | ||||
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