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レモンと殺人鬼
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レモンと殺人鬼の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点2.50pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全27件 21~27 2/2ページ
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| 力技で犯人を盛り込みまくった作品。 コナンで例えるなら。 最終決戦で 黒の組織との対決で勝ったら、赤の組織が出てきて、アガサ博士が敵だと知ったがーー 黄色の組織も出てきて、しまいにはアガサ博士は、 薬の幻覚で生み出された妄想で....... 七色の組織と協力してコナン大勝利『真実はいつも2つ』という、訳の分からない力技の叙述的トリックを仕掛けられた感じ 233ページで、余計な設定をせずに終われば良かった。 構成はおもしろいが、伏線は、無いに等しい。動機が薄い。うーん。このミス | ||||
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| プレゼント用で不明 | ||||
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| というわけではなく、肩透かしを食らった気分。 文書自体は登場人物の数やストーリーのテンポがよく読みやすかった。 ただ、出てくる人物達にあんまり感情移入ができないこと、ある事象の解決が特に何かにつながるわけではなく、フワッとフェードアウトしていくこと、などなど伏線らしい伏線もなく読んでて消化不良の部分も多かった。 タイトルもレモン?ニワトリ?どっちでもいいか… | ||||
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| 【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[?] ネタバレを表示する | ||||
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| 美桜に対する心象が最初と中盤で変わったのが面白かった。もっとイジケた思考で進んで最後はバッドエンドが良かった。 | ||||
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| どんでん返しはあったけれど‥正直求めていたのとは違った。あまりに急展開と誰それ?感が大きくて変に拍子抜けしてしまった。 作者は主人公の「美桜」の人物描写は妙に上手い。まるで自分をモデルに書いたのかというぐらいに。ただ他の人物描写は妙に中途半端な印象。たぶん詰め込み過ぎたのだと思う。1番大事とも言える文章はとても綺麗で読みやすい方なので、あまり奇抜なものでない作品をじっくりと書いて欲しいです。また読んでみたい作家さんではあります。 | ||||
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| ドラマ(映画)の『あな番』を思い出しました。登場人物みんなをぐちゃぐちゃに掻き回して、それぞれの人物に、それなりのストーリーを持たせたような。本格的なミステリー小説ではなく、「人こわ」の漫画みたいな話ですね。私的には、再読したいとも思えない話でした。 | ||||
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