窓辺の愛書家

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評判

窓辺の愛書家の評価:

3.18/5点 レビュー 11件。 C ランク

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平均点3.18pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全3件 1〜3 1/1ページ
No.3
(1pt)

本当につまらなかった

途中で止めるのが悔しくて、最後まで読みましたが、こんなに読み終わるのを長く感じた本はありませんでした。時間がもったいなかった。
窓辺の愛書家 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 窓辺の愛書家 (創元推理文庫)より
4488170048
No.2
(2pt)

スルスル読めるけど、やや薄味。

各章ごとに物語の視点が変わるけれど、読んでいて引っかかることはなくスルスル読めます。ただ最後まで読んでみると、何となく薄味だなあ、という感じ。ミステリだからミスダイレクションも必要なのはわかるけど……。伏線の回収も、ミステリ的には十分とは言えないような? 読者を引っ張る謎の一つに明確な答えがないといいうか、「それは別に謎じゃなかったんです」って……う〜ん。登場人物は個性的で多彩なので、そこは楽しめる。コージーミステリの一変形なのかな?
窓辺の愛書家 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 窓辺の愛書家 (創元推理文庫)より
4488170048
No.1
(2pt)

あかんわ

風景描写もたいしたことなく、トリックは無いに等しく、登場人物たちの心理追求も表面的で…。
おまけに登場人物は、文章の中で突然ポーンと名前が出てくるので、「こいつ誰だっけ?」と読み始めは誰が誰か分からなくなる。
このへんは一流のジェフリー・ディーヴァーやマイケル・コナリーとの違いやろね。
文章が読みやすいだけの駄作。
窓辺の愛書家 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 窓辺の愛書家 (創元推理文庫)より
4488170048