爆弾

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

爆弾の評価:

3.59/5点 レビュー 222件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.59pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全344件 81〜100 5/18ページ
No.264
(1pt)

つまらん

40ページほどでやめた
あらすじではとても楽しそうだったのに…
文章が全然頭に入らず会話劇なのはいいんだけど、セリフに特徴がなく誰のセリフかつかめないことも多く飽きてくる。
このミス毎回はずすんだよな
もうやめとこう
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.263
(1pt)

つまらん

40ページほどでやめた
あらすじではとても楽しそうだったのに…
文章が全然頭に入らず会話劇なのはいいんだけど、セリフに特徴がなく誰のセリフかつかめないことも多く飽きてくる。
このミス毎回はずすんだよな
もうやめとこう
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.262
(1pt)

金返せ

他の方も書かれておりますが、人物像の描き方が下手なので、誰が誰か全くわかりません。新本格の初期作品にように、人物像の不明瞭さがトリックというわけでもないので最悪です。犯人と警官のやりとりも冗長で、緊迫感が伝わらず退屈です。このミスとは元々相性が悪いので、今後一切、信用しないことにします。
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.261
(1pt)

金返せ

他の方も書かれておりますが、人物像の描き方が下手なので、誰が誰か全くわかりません。新本格の初期作品にように、人物像の不明瞭さがトリックというわけでもないので最悪です。犯人と警官のやりとりも冗長で、緊迫感が伝わらず退屈です。このミスとは元々相性が悪いので、今後一切、信用しないことにします。
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.260
(5pt)

終わらないゲーム

このお盆の期間で、久しぶりに一気見してしまった作品。著者の作品の中では、初めての読了となったが、この本だけで別の作品も気になってしまうほどの存在感。怒涛の展開で、ページを捲る手が止まらず、頭の中で何度も爆発が起きていました。

スズキタゴサクの狂気はバッドマンの敵役ジョーカーに近しいような存在で、どちらが白と黒なのか人間心理を抉ってくる。取調室での攻防で、手も足も出ない中、逆転劇として後半のバトルはキレッキレで、応援必至!!

二者択一はできず、警察と犯人どちらも役者が揃わないと成り立たないゲームではあるが、ひたすらに打ち負かしてほしいという欲に駆られながら、ページを巡っていた自分がいました。

ミステリー好きには間違いなくオススメしたくなる一作です。
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.259
(5pt)

終わらないゲーム

このお盆の期間で、久しぶりに一気見してしまった作品。著者の作品の中では、初めての読了となったが、この本だけで別の作品も気になってしまうほどの存在感。怒涛の展開で、ページを捲る手が止まらず、頭の中で何度も爆発が起きていました。

スズキタゴサクの狂気はバッドマンの敵役ジョーカーに近しいような存在で、どちらが白と黒なのか人間心理を抉ってくる。取調室での攻防で、手も足も出ない中、逆転劇として後半のバトルはキレッキレで、応援必至!!

二者択一はできず、警察と犯人どちらも役者が揃わないと成り立たないゲームではあるが、ひたすらに打ち負かしてほしいという欲に駆られながら、ページを巡っていた自分がいました。

ミステリー好きには間違いなくオススメしたくなる一作です。
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.258
(4pt)

一気呵成

ハラハラドキドキ読了。
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.257
(4pt)

一気呵成

ハラハラドキドキ読了。
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.256
(3pt)

絶賛されてる理由が分からない

地元の本屋で販売員イチオシ!といった売り出しをされていたので買って読んでみたが、途中で犯人が分かってしまい興醒め。もしかしたら別のところから真犯人が出てくるかも?どんでん返しのような仕掛けがあるかも?と思って読み進めたがそのままぬるっと終わってしまった。
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.255
(3pt)

絶賛されてる理由が分からない

地元の本屋で販売員イチオシ!といった売り出しをされていたので買って読んでみたが、途中で犯人が分かってしまい興醒め。もしかしたら別のところから真犯人が出てくるかも?どんでん返しのような仕掛けがあるかも?と思って読み進めたがそのままぬるっと終わってしまった。
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.254
(5pt)

1ページ先を予想させない本格ミステリ

衝撃を受けている。
推理小説を好んで読んでいるが、ほとんどの作品が事件を解決する側が主役であるのに対し、本作は犯人が主役と思うほどの存在感。圧倒的に悪。
にもかかわらず、後半まで本当に犯人なのだろうか…と思わずにはにはいられない。
読み終わるとなるほどと思うのだが…
ミステリ好きにはおすすめしたい作品。続編も楽しみ。
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.253
(5pt)

1ページ先を予想させない本格ミステリ

衝撃を受けている。
推理小説を好んで読んでいるが、ほとんどの作品が事件を解決する側が主役であるのに対し、本作は犯人が主役と思うほどの存在感。圧倒的に悪。
にもかかわらず、後半まで本当に犯人なのだろうか…と思わずにはにはいられない。
読み終わるとなるほどと思うのだが…
ミステリ好きにはおすすめしたい作品。続編も楽しみ。
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.252
(4pt)

面白いけど

時々主語が誰なのか分からなくなる。
清宮?等々力?
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.251
(4pt)

面白いけど

時々主語が誰なのか分からなくなる。
清宮?等々力?
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.250
(5pt)

最初から最後までピーク

読み始めてからあっというまにピークまで来たと思ったらまだ半分!?というレベルの面白さ。素直に面白かった。そして読みやすい。普通に本を楽しむレベルの人なら絶対に楽しめると思う。
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.249
(5pt)

最初から最後までピーク

読み始めてからあっというまにピークまで来たと思ったらまだ半分!?というレベルの面白さ。素直に面白かった。そして読みやすい。普通に本を楽しむレベルの人なら絶対に楽しめると思う。
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.248
(5pt)

毒を盛られた!

普段は意識しないけど、自分の心の中にある、命の価値基準、差別意識が賦活するような物語。おかげで気分悪いわ!笑
にしても、小説にしてこの臨場感、緊迫感、胸糞感笑。良い体験出来ましたよ。
現代人に生きる人の闇を描くの上手すぎですわ!損得感情でしか人生をはかれない、皆からの非難が怖いだけの薄っぺらい道徳感、他人の失敗や悪行に対してこれ程かというくらいのこき下ろし‥。あぁ頭痛くなってきた‥。気分悪いわ笑
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.247
(5pt)

毒を盛られた!

普段は意識しないけど、自分の心の中にある、命の価値基準、差別意識が賦活するような物語。おかげで気分悪いわ!笑
にしても、小説にしてこの臨場感、緊迫感、胸糞感笑。良い体験出来ましたよ。
現代人に生きる人の闇を描くの上手すぎですわ!損得感情でしか人生をはかれない、皆からの非難が怖いだけの薄っぺらい道徳感、他人の失敗や悪行に対してこれ程かというくらいのこき下ろし‥。あぁ頭痛くなってきた‥。気分悪いわ笑
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471
No.246
(5pt)

最初から最後まで面白すぎ。完成度が高すぎる作品でした。

この作品は一気読み必須なんで週末に読み始めないといけない。
警察と犯人の心理的対決で爆弾の在処と犯人のキャラクターに迫るが、捉えどころのない犯人が圧倒的な存在感。人間のありとあらゆる欲望(偏ってはいるけど人間的)が曝け出されてて、白でも黒でもない濁ったグレーのいや〜な雰囲気が続きます。
爆弾 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 爆弾 (講談社文庫)より
4065363705
No.245
(5pt)

最初から最後まで面白すぎ。完成度が高すぎる作品でした。

この作品は一気読み必須なんで週末に読み始めないといけない。
警察と犯人の心理的対決で爆弾の在処と犯人のキャラクターに迫るが、捉えどころのない犯人が圧倒的な存在感。人間のありとあらゆる欲望(偏ってはいるけど人間的)が曝け出されてて、白でも黒でもない濁ったグレーのいや〜な雰囲気が続きます。
爆弾 Amazon書評・レビュー: 爆弾より
4065273471