乗客ナンバー23の消失
評判
乗客ナンバー23の消失の評価:
3.76/5点 レビュー 21件。 C ランク
Amazonレビュー一覧
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全42件 41〜42 3/3ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
乗客ナンバー23の消失の評価:
3.76/5点 レビュー 21件。 C ランク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
小説の詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。最近閲覧した小説詳細ページへ簡単に戻る事が出来ます。
豪華客船では毎年驚くほどの乗客が行方不明になっており、その裏で渦巻く犯罪の話です。
おとり捜査官マルティンは我が妻子が行方不明になった船に乗船し、その犯罪を暴こうとする。
一方、秘密の計画持った娘とその親も同じ船に乗船していた。限られた場しかない船上でマルティンは希代の犯罪を暴くことができるのか。
二転三転するストーリーと、同時進行する話はやや疲れるが面白く読めます。
作者後書きの後にもエピローグが登場するなど、最後の最後まで飽きずに読めますし、ボリュームも満点です。
私はラジオキラーの方が好きですが、面白く読めると思います。
他の未訳の本も是非刊行して欲しいものです。