ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ

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評判

ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイの評価:

3.57/5点 レビュー 99件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.57pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全30件 1〜20 1/2ページ
No.30
(1pt)

お願いします、新訳を

この旧訳はやはりわかりにくい。現在、販売している新訳は論外。やはり新訳をお願いいたします。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV)より
4150411182
No.29
(1pt)

お願いします、新訳を

この旧訳はやはりわかりにくい。現在、販売している新訳は論外。やはり新訳をお願いいたします。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV)より
4150404267
No.28
(1pt)

お願いします、新訳を

この旧訳はやはりわかりにくい。現在、販売している新訳は論外。やはり新訳をお願いいたします。
ティンカー・テイラー・ソルジャー・スパイ (1975年) (Hayakawa novels) Amazon書評・レビュー: ティンカー・テイラー・ソルジャー・スパイ (1975年) (Hayakawa novels)より
B000J94864
No.27
(1pt)

訳文がちょっとひどすぎる。

うーん、ちょっと、日本語になってない。
読むことが苦痛。昭和の菊池訳の方が
よっぽどわかりやすい。
旧刊の菊池訳は文句なし、星5つです。
この本の不出来は翻訳家のせいではない
と思う。高齢だけど、往年の名翻訳家に
頼めばいいという、浅慮がなせる技と思う。
本当に意味が通らず、楽しい読書を
だいなしにしてくれる文章。
出版社、担当編集者がもっと情熱を
注いでくれればと、残念です。
このような傑作は加賀山さんの新訳で
一刻も早く再出版すべき。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.26
(2pt)

傑作と言われているが・・・

私には合いませんでした。全体的に話しの起伏がなく平べったい感じ。
最後突然動いて結末を迎えるというこの作者独特の書き方の極端な例です。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.25
(2pt)

人名が多く混乱する内容

冷戦時代のスパイの過酷さを伝えているが、複雑すぎて読むのに苦労する
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.24
(1pt)

翻訳がひどい

翻訳がひどすぎる。意味がとれない箇所がおおすぎる。新訳にする意味なし。読みたい作品なので古本で旧訳版を購入。むだづかいした。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.23
(2pt)

読むのが苦痛・・

結局最後まで読めず、途中で放り出してしまった。翻訳が悪いというレビューもあるし、ま確かにそうかなとも思えるが、調べてみると訳者の村上博基氏はキャリアも長いし、ジョン・ル・カレの作品も結構訳している。他の作品で酷評されていないところをみると本作品に限って何か事情があったのかなとも思うが、もう故人のようなので実情はよくわからない。もともとジョン・ル・カレの英語そのものがクセモノとも聞く。世界各国語に翻訳されているらしいが翻訳者泣かせの作家なのだろう。同じ元スパイでもモームの英語は平明で高校生だって読めるのに・・。本作に関しては旧訳(菊池光)があり、そっちの方が読みやすいようなのでそちらを買ってみようと思う。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.22
(1pt)

翻訳酷い。読むのが煉獄。

作品自体は面白い物なのだろうが、いかんせん訳者が良くない。”ねめつける”とか”誤謬”とか難しい単語を並べたり、文章が窒息するほどに堅苦しく、場面切り替えが分かりにくくとーっても読みにくい…所々読み飛ばしたくなるが、読み飛ばすと内容が分からなくなる。旧訳版は読んではいないが、新訳版を出す意味があったのか疑問に感じる…というより新訳版を出さない方が良かったと思う。原作は面白そうなのにね、残念。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.21
(1pt)

序文から酷い

英文で読めるのだが、今となっては時代遅れとなったイギリス英語の意味を正確に把握するため、邦訳版を参照している。怖いもの見たさもあって購入したが、この人の日本語は読むに耐えない。編集者もどういう仕事をしているのか?今時、素人でもこんな日本語書かないよ。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.20
(1pt)

作品がイマイチなのか?、翻訳が悪いのか?、数ページ読んでほったらかしています・・・。

名作のはずなんですが、翻訳が悪すぎるのか、全く文章が頭に入ってきません。
頑張って読み続けてみましたが、今のところ、ほったらかし、他の作品を読んでいます。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.19
(1pt)

ダメだこりゃ

読みにくい、読破は非常に困難です。これは小説ではありません。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.18
(2pt)

いやあ、難しい。

ジョン ル・カレ の作品は重厚で緊張感があり映画で見るとぞくぞくします。期待して彼の本を初めて購入し読んでみました。いやあ、難しかった。作品中の人物名と描写されている人物がいつまでも一致しなかった。映画をもう一度見直してみたところ、映画は相も変わらずとても面白かった。私には長くて冗長な本でありました。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.17
(1pt)

どう考えても訳がおかしい

内容に関しては他の方も書いてある通り素晴らしいものであるのは間違いありません。
しかし、この訳は一体なんなのでしょう。
えっ?google翻訳?、と思わせるくらい不自然な日本語が並びます。
最初はあまりにも訳が高尚で、自分の日本語能力が追いついていないのかと悲しくなりそうでしたが、
いやそうではない!、これは明らかに酷い!と。
編集者は何も言わなかったのでしょうか。不思議です。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.16
(1pt)

新版より旧版

名作だというんでこの新版を買って読んだが...何が何だかさっぱりわからない。これでは癪なのでマーケットプレイスで旧版(菊池光訳)を取り寄せて読んだところ...全然面白いじゃん。結論、早川は旧版を復刊させるべし。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.15
(2pt)

〔新訳版〕はやはり読みづらい。

ル・カレの著作を流麗に翻訳されてきた村上博基さんの訳。

どうしちゃったんだろう、ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕はやはり読みづらい。

映画「裏切りのサーカス」の公開に合わせて大急ぎのやっつけ仕事だったんでしょうか。

多くの人が言っているように、翻訳のお仕事も「心ここにあらず」だとこんな不手際が起きるのでしょう。

どんな名作も翻訳者次第で原作者を殺すこともできるという例として、歴史にその名をとどめました。

旧約で違和感なく読んできたル・カレファンにはつらい出来事でした。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.14
(2pt)

新訳のほうを購入→書評欄でいわれている問題を知る。うーん。

確かに訳文に問題ありか。 これは「諸君、こういう小説は原書で読め」という問題提起では? と深読みし、勢いで古本(スマイリーVSカーラ3本1000円以下!英発!!) を買ってしまいました。 なので★1つ。 あとはルカレの前書きと、絶版なしとのことなので また出るだろう改訳に期待して。 (これって締め切り急がされたんじゃない?にやや賛成)
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.13
(2pt)

新訳のほうを購入→書評欄でいわれている問題を知る

確かに訳文に問題。 これは「諸君、こういう小説は原書で読め」という問題提起では? と思い、★1つ。 (あとがきの中にそのように取れるくだりが・・・) あと1つはルカレの前書きと、絶版なしとのことなので 改訳が続くことに期待して。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.12
(2pt)

読みにくい訳でした。

楽しみに読み始めたのですが、訳がひどい。読みづらい。物語に集中できない。
仕方がないので、菊池光訳の古い旧訳(古本)をアマゾンで取り寄せ読む。
こちらはOK。
「新訳版=必ずしも良い訳ではない」ことが分かった。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537
No.11
(1pt)

これがホントに「スクールボーイ閣下」や「スマイリーと仲間たち」を訳した村上氏の翻訳なの?

他の方も書いておられる通り、弟子か何かに翻訳させてノーチェックで通したとしか思えません。しかもお弟子さん(推定)は英語力はそこそこ、日本語の文章力は全くお粗末な英文科の大学院生レベル。
最初は菊池訳と重複する訳語を嫌って無理しているのかと思いましたが、はっきり言って読むに堪えませんでした。日本語として不自然で全くこなれていません。たしかに菊池訳には「はあ?」な部分が所々ありましたが、全体の流れを踏まえ、原作の情感を日本語で表現するという意味では新訳の方がはるかに苦しい。
素晴らしい原作を、こんな酷い訳で埋もれさせてはならないと憤りを感じます。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV) Amazon書評・レビュー: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫NV)より
4150412537