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真夜中の男
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真夜中の男の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.00pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全15件 1~15 1/1ページ
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| 明快単純でラストはスカッ! リサ・マリー・ライス作品はこうだよね~、と思いつつ読み終えられた。ヒーローのジョンがヒロインに出会った初っぱなからホットすぎ、ひくくらいなんだが、そういう世界観をいつも描く作家さんだから、と頭を切り替えておけば、スパイシーなワールドに思う存分乗っていける! ジョン、カッコいい! | ||||
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| 買取王子さんから購入。状態が「非常に良い」と有ったが初版2007年の本なのでちょっと心配していたが、本当にとても良い状態でした。シールも本に貼るのでは無く薄紙のブックカバーに貼ってあり、糊の残りも無し。とても良いです。 | ||||
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| この訳者は、英語と日本語の文法、適切な語彙に対する知識が著しく欠如している。 1ページにつき、最低でも5カ所、頭の中で適切な語句に置き換えずには、読み進める事が出来ない。 確実に、日本語が母国語でないと思われる頻度で、単語と語法を間違っている。 この訳でお金を課そうと思えるプロ根性のなさがスゴい。 | ||||
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| 欠点のない、いい男の代表! シリーズのトップとして、また、ジョンはこのあとのスピンオフでもちょいちょい顔を出すので、華々しい登場の巻だと思います。 百発百中できないことはなく、でも後半で「俺にはとても耐えられない…」とか正直に本音を言ったり、本当にほれぼれします。 スザンヌは、ちょっとめんどくさいところもあるけれど好感のもてる女性です。 ラストまでおもしろかったです。 次作以降のジョンの戦闘シーンも素敵です。 | ||||
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| 私は、そこそこの年齢のビジネスマンであり、なかなかこういう本に縁が無かったが、 評価が高かったのと食わず嫌いかなと思ったので、手にとってみました。 内容は2つの意味で面白いです。 単に恋愛もの(都合が良すぎるが)としても、まあ面白い(フィフティシェイズオブグレイよりは良い)。 ある一定のカテゴリの女性はこのような著作を好むのかという点において、メタ的にも面白かった。 どちらかというと、後者のほうが興味深い。 男性の少年漫画的な憧憬に近いものがありますね。 さえない主人公は、実は秀でた能力を持っていて、努力と根性でハッピーエンド、みたいな。 ご都合主義だといえば、そうなのでしょうけど、そこにはいっぺんの真実はあるように思うな。 私は、興味ないですけど。 | ||||
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| この本がおもしろかったので、結局、このシリーズを全部買ってしまいました・・・ | ||||
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| 内容の大半がセックスシーン。サスペンス部分は意味不明。この著者の作品はこの様な感じなのでしょうか…? | ||||
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| 前半、ヒーローの楽観というか妄想というかすっげく楽しい。 まぁそれはずっと続くヒーローの思考ですが。 時々ヒロインの気持ちもあるけど、ヒーローの感情が爆発 しすぎてて楽しい。 本当に、他のレビューにあるようにホットな話で、 ヒーローが暑い。ちがた熱い。 感情が素直でかっこいいしおもろいしで、ドキドキもあって 最後はどうなるの! と一気読みです。 本当に、かわいい。てヒロインに一目惚れして夢中になり すぎるヒーローは、何をするかわかりませんね♪ | ||||
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| 好きな作家さんの本なのでとても楽しみにしていたのですが、大当たりでした。 読みごたえがあります。 | ||||
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| ガッツリ系のヒーローが素敵です。日本では絶対ありえないシチュエーションがいいです。秘密基地を持っている男性ってどうでしょう(笑) | ||||
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| 某マンガの主人公「鉄のクラウス」がお好きな方には向くかと。 自宅で寝込みを襲われ、しかも なぜ自分の命が狙われるのかわからないというサスペンス感 個人的にはもうちょっとサスペンス寄りのほうがおもしろかったかなーと思いました。 それから、ラブシーンは別れ際の最後の車の中だけでよかったのでは? ただ、最後の数ページ、ヒーローがヒロインと別れてその後の展開は やっとヒーローの面目躍如というか 読んでる私も溜飲の下がる思いで、とてもスカッとした終わり方でした。 物語中最もストイックさ、ヒーローらしさを感じた部分でもあります。 ヒーローとしては女(の下半身)の事しか考えられない男というのは ストーリーとは言えあまり魅力的とは思えないので、 ☆一個減点ですが、厳しいですかね?w | ||||
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| ロマンスものを読みたくて初めて手にした本がこれでした。ストーリーに引き込まれて一気に読めてしまいます。過激な描写が多くて外では読めないですが、ハッピーエンドで、読後うっとりします。強い人に憧れるようになりました。 | ||||
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| 最近ロマンスサスペンスを結構読みますが、この作品は一番下でしょうか。 過激っぽい性描写が多い割には、中身が薄っぺらな感じがします。 そしてラストも、私としてはどうも腑に落ちない感じでした。 多分、この作家さんのはこれが最初で最後かな。 | ||||
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| ここまで性欲が旺盛で、かつ有能過ぎるヒーローは初めてです(笑) そして意外と可愛い(笑)ヒロインはこんな人に愛されて大変(幸せ)です… 次回作も読んでみようと思います。 | ||||
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| 見上げた野獣っぷりですね、このヒーロー。 1ページ目からすでに「美女と野獣」がはじまってます。 6行目にはすでにホルモンモードに入ってます。 でも、「兵士」としてもすごいんです。 ヒロインのスザンヌは持ちビルのレンタルオフィスに応募してきた、セキュリティ会社のCEO、ジョン・ハンティントンに出会います。 目の前にいるのは肩書きから想像していたような端正なビジネスマンではなく、限りなく危険な香りを漂わせる、しかしハンサムな男。 身分紹介も申し分なく、契約を結んだ二人はその夜、食事をすることになります。 迎えに来たジョンは上品なスーツにカシミヤのコートで、「上等な男」に変身、しかも端正なフランス語を使い、それでもスザンヌの「女」の部分を刺激する危険な男に変わりはなくそしてお休みのキスは果てしなく優しく甘く… 甘く行くはずだったんですが(笑)その後がね〜。 スザンヌのアパートに何者かがスザンヌ暗殺のために侵入し、ジョンに助けられますが、さらなる銃撃を受けて二人は身を隠すことになります。 さてこの先の二人の生活、ご想像通りです。ロマンス大爆発。 どこまで行っても野獣です。HOTです。止まりません。とめられません。 毎回、優しくしようと頭で考えながらがーっと突っ走るジョンはかわいい。 そして、スザンヌ暗殺未遂の謎が解決し、一度は離れる二人ですが…。 サスペンスにHOTなロマンスがはさまったサンドイッチのようなこの作品、一気読みでした。 寒い夜にこんな人がそばにいてくれたらいいな〜、と、思わせてくれるヒーローはいかがですか? | ||||
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