狐笛のかなた

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評判

狐笛のかなたの評価:

4.63/5点 レビュー 134件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.63pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全267件 21〜40 2/14ページ
No.247
(5pt)

夢中になって読みました。

上橋さんの小説はどれも素晴らしいですが、この本も本当に引き込まれる内容で、夢中になって読みました。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.246
(5pt)

夢中になって読みました。

上橋さんの小説はどれも素晴らしいですが、この本も本当に引き込まれる内容で、夢中になって読みました。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.245
(5pt)

心の教科書

ストーリーが面白いのはいつものことですが、心の隙間にそっと寄り添ってくれる描写があるのはいつも裏切りません
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.244
(5pt)

心の教科書

ストーリーが面白いのはいつものことですが、心の隙間にそっと寄り添ってくれる描写があるのはいつも裏切りません
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.243
(5pt)

面白かったです

後半にかけてどんどん引き込まれました。
贅沢を言えば、後日談がもう少し長ければ良いかと思います。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.242
(5pt)

面白かったです

後半にかけてどんどん引き込まれました。
贅沢を言えば、後日談がもう少し長ければ良いかと思います。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.241
(5pt)

読みやすい

上橋さんの著作の中では短く読みやすい世界観だと思います。
菅〇将暉さんの実写で見てみたい。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.240
(5pt)

読みやすい

上橋さんの著作の中では短く読みやすい世界観だと思います。
菅〇将暉さんの実写で見てみたい。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.239
(5pt)

幻想的な世界へ

幻想的な作風、文字の連なり方。全てに感服致しました。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.238
(5pt)

幻想的な世界へ

幻想的な作風、文字の連なり方。全てに感服致しました。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.237
(5pt)

是非お読みください。

上橋先生に突然はまり、守り人シリーズ以外も読みだしましたが、これは面白い。物語に引き込まれます。かなりの読書量ですが、こんなにピュアに引き込まれたのは初めてです。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.236
(5pt)

是非お読みください。

上橋先生に突然はまり、守り人シリーズ以外も読みだしましたが、これは面白い。物語に引き込まれます。かなりの読書量ですが、こんなにピュアに引き込まれたのは初めてです。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.235
(3pt)

小夜の考え方がちょっと…

話し全体としては上橋さんワールドでとても良かったのですが、後半小夜の考えにガクっとなって冷めた目になってしまいました…。

小夜が「憎しみの元になるなら領地を返せばいいじゃないの」と言いますが幼稚で短絡的。
もし小夜の言う通りその土地を手放しても次はアレ。その次はコレ。というように隣国は次々要求してくるでしょう。
そもそも隣国から奪い取った土地ではなく大公から正式に貰い受けた土地なのですから、隣国がちょっかい出してくること事態が間違っています。
その事を小夜に諭す人が最後まで出てこなかったことが残念。子供が読む本なら尚更…。

最終的にはある事件が起きて喧嘩両成敗で土地は大公に戻される。という結末になりますが、これなら喧嘩両成敗の結果ですので納得できます。良かった。

小夜には隣国に流れ出る川を塞き止めてる石を何とかするよう行動して欲しかった。

以下結末ネタバレ…?


野火と小夜の結末は「死」で終わる涙涙のエンディングなのかなと恐ろしい気持ちで読んでましたがそうはならず、上橋さん流の良いエンディングだったのではないでしょうか!
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.234
(3pt)

小夜の考え方がちょっと…

話し全体としては上橋さんワールドでとても良かったのですが、後半小夜の考えにガクっとなって冷めた目になってしまいました…。

小夜が「憎しみの元になるなら領地を返せばいいじゃないの」と言いますが幼稚で短絡的。
もし小夜の言う通りその土地を手放しても次はアレ。その次はコレ。というように隣国は次々要求してくるでしょう。
そもそも隣国から奪い取った土地ではなく大公から正式に貰い受けた土地なのですから、隣国がちょっかい出してくること事態が間違っています。
その事を小夜に諭す人が最後まで出てこなかったことが残念。子供が読む本なら尚更…。

最終的にはある事件が起きて喧嘩両成敗で土地は大公に戻される。という結末になりますが、これなら喧嘩両成敗の結果ですので納得できます。良かった。

小夜には隣国に流れ出る川を塞き止めてる石を何とかするよう行動して欲しかった。

以下結末ネタバレ…?


野火と小夜の結末は「死」で終わる涙涙のエンディングなのかなと恐ろしい気持ちで読んでましたがそうはならず、上橋さん流の良いエンディングだったのではないでしょうか!
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.233
(5pt)

ていねいに書かれていて、読んでいて気持ちがいい。

とてもていねいに書かれた文章です。
普段はあまり児童文学は読まないのですが、物語は大人が読んでも面白い。なにより、一つ一つのエピソードがていねいに書かれていて、読んでいると安心感がありました。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.232
(5pt)

ていねいに書かれていて、読んでいて気持ちがいい。

とてもていねいに書かれた文章です。
普段はあまり児童文学は読まないのですが、物語は大人が読んでも面白い。なにより、一つ一つのエピソードがていねいに書かれていて、読んでいると安心感がありました。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.231
(4pt)

とても面白かった。

上橋先生の作品はどれも読み始めてすぐにストーリーの中に入っていけるので好きです。
夢中で読んで、あっと言う間に時間が経ってしまいます。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.230
(4pt)

とても面白かった。

上橋先生の作品はどれも読み始めてすぐにストーリーの中に入っていけるので好きです。
夢中で読んで、あっと言う間に時間が経ってしまいます。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343
No.229
(4pt)

日本的ファンタジー

上橋菜穂子さんの作品を初めて読みました。途中から作品の世界へと引き込まれていきました。
狐笛のかなた (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなた (新潮文庫)より
4101302715
No.228
(4pt)

日本的ファンタジー

上橋菜穂子さんの作品を初めて読みました。途中から作品の世界へと引き込まれていきました。
狐笛のかなた Amazon書評・レビュー: 狐笛のかなたより
4652077343