闘う君の唄を

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

闘う君の唄をの評価:

3.30/5点 レビュー 37件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.30pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全65件 1〜20 1/4ページ
No.65
(2pt)

ちょっとムリが…

作者は1961年生とのこと、もっと若い人かと意外。
前半は主人公の赴任先である幼稚園の日常とモンペ対応の苦悩、
中盤は主人公の出自、そして終盤は真犯人の暴露という流れだが、結末は「ああね」、といった感じ。

終始退屈で、時間のムダが正直な感想です。ごめんなさい!
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.64
(2pt)

ちょっとムリが…

作者は1961年生とのこと、もっと若い人かと意外。
前半は主人公の赴任先である幼稚園の日常とモンペ対応の苦悩、
中盤は主人公の出自、そして終盤は真犯人の暴露という流れだが、結末は「ああね」、といった感じ。

終始退屈で、時間のムダが正直な感想です。ごめんなさい!
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.63
(4pt)

社会派のテーマが好きな方にお薦め

中山七里さんの作品に一ヶ月ほど前に初めて出会い読んだ本が「嗤う淑女」。ハマってしまい、このシリーズを立て続けに3冊読み終えたが、中山七里中毒になり、4冊目にこの本を読みました。基本、通勤中に読んでいるのですが、帰宅後も先を読みたく就寝前にちょこっと読み(読みたいが没頭すると読み終えてしまいそうなのでちょこっと読む)。
面白かった!これもシリーズがあるのかな。中山七里中毒…悪化!(W)
早速次に読む作品を探します!
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.62
(4pt)

社会派のテーマが好きな方にお薦め

中山七里さんの作品に一ヶ月ほど前に初めて出会い読んだ本が「嗤う淑女」。ハマってしまい、このシリーズを立て続けに3冊読み終えたが、中山七里中毒になり、4冊目にこの本を読みました。基本、通勤中に読んでいるのですが、帰宅後も先を読みたく就寝前にちょこっと読み(読みたいが没頭すると読み終えてしまいそうなのでちょこっと読む)。
面白かった!これもシリーズがあるのかな。中山七里中毒…悪化!(W)
早速次に読む作品を探します!
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.61
(4pt)

お前出てくんのかい

この人出てきたら安心だって言うね
幼稚園パートも初めはうーんと思いながら読んでたけどカタルシスがあって面白かった。
そこから話が変わっていくんだけどやっぱり中山七里って面白いわ
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.60
(4pt)

お前出てくんのかい

この人出てきたら安心だって言うね
幼稚園パートも初めはうーんと思いながら読んでたけどカタルシスがあって面白かった。
そこから話が変わっていくんだけどやっぱり中山七里って面白いわ
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.59
(4pt)

中盤からガラリと変わる

この手法には驚きました!主人公が職場で親と闘う孤軍奮闘物と思って読み進めていまして。こんな作品も書くんだなぁと。ところが中盤から突然中山七里節が炸裂し思わぬ展開へと舵をきります。もう急カーブと言いましょうか。好きな刑事が登場して前半も読み応えあるのに後半はさらに没入していきました。どんでん返しにと言うよりも、この作品の手法そのものに「やられた!」です。
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.58
(4pt)

中盤からガラリと変わる

この手法には驚きました!主人公が職場で親と闘う孤軍奮闘物と思って読み進めていまして。こんな作品も書くんだなぁと。ところが中盤から突然中山七里節が炸裂し思わぬ展開へと舵をきります。もう急カーブと言いましょうか。好きな刑事が登場して前半も読み応えあるのに後半はさらに没入していきました。どんでん返しにと言うよりも、この作品の手法そのものに「やられた!」です。
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.57
(5pt)

いやぁ、またやられました。

基本、この本の解説にある通りなんです。「中山七里が新卒の幼稚園教諭の奮闘物語?」って、危うく読むのを止めてしまう所でした。
それがある些細なことから一瞬にして暗転。著者の他の作品のキャラクターも登場して、とても読み応えがありました。
オススメです。
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.56
(5pt)

いやぁ、またやられました。

基本、この本の解説にある通りなんです。「中山七里が新卒の幼稚園教諭の奮闘物語?」って、危うく読むのを止めてしまう所でした。
それがある些細なことから一瞬にして暗転。著者の他の作品のキャラクターも登場して、とても読み応えがありました。
オススメです。
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.55
(3pt)

ストーリーラインが気に入れば

それ自体は決して悪い事ではないが、リアリティラインや人物造形、説明描写のディテールはマンガ的かなと思う。なので溜飲を下げる展開とその裏側にある社会の理不尽さみたいなものが気に入るかどうかです。
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.54
(3pt)

ストーリーラインが気に入れば

それ自体は決して悪い事ではないが、リアリティラインや人物造形、説明描写のディテールはマンガ的かなと思う。なので溜飲を下げる展開とその裏側にある社会の理不尽さみたいなものが気に入るかどうかです。
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.53
(5pt)

まさかのどんでん返し

前半は少し退屈なお仕事の話しだったのに中盤のどんでん返しから終盤のさらなるどんでん返し!
やられた!
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.52
(5pt)

まさかのどんでん返し

前半は少し退屈なお仕事の話しだったのに中盤のどんでん返しから終盤のさらなるどんでん返し!
やられた!
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.51
(4pt)

いつもながら‥

読み出しは青春小説。そのまま、青春ドラマで終わらないのが七里作品。
中盤の衝撃は参りました。
ただ、あまりの衝撃のせいか、後半の結論は想定の範囲で少し物足りなさを覚えたので、星4つにしました。でも、いつもながら、ストーリー展開の凄さには感心させられます。
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.50
(4pt)

いつもながら‥

読み出しは青春小説。そのまま、青春ドラマで終わらないのが七里作品。
中盤の衝撃は参りました。
ただ、あまりの衝撃のせいか、後半の結論は想定の範囲で少し物足りなさを覚えたので、星4つにしました。でも、いつもながら、ストーリー展開の凄さには感心させられます。
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.49
(2pt)

難しい言葉を使い過ぎる

全てにおいて、表現が古いし、難しい熟語や漢字を使い過ぎる。昭和の作品の様。
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.48
(2pt)

難しい言葉を使い過ぎる

全てにおいて、表現が古いし、難しい熟語や漢字を使い過ぎる。昭和の作品の様。
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.47
(1pt)

読んで後悔するレベル

別人が書いたのではと思うほどひどい作品
園の送迎バスに親のお迎えなしで園児1人で帰宅することなどあり得ない。そもそも共働きが多いのに14時に終わる幼稚園には預けないだろう
さらに園児の頬を叩く、1人で3歳児20人引率して外出、アレルギーを恐れず外で牛乳を飲ませるなど言語道断
尤もその園児たちは20人で合奏して社会風刺ネタの脚本を書く天才児集団のようですが
極めつけが最後の「一事不再理」
知識の乏しい素人が下調べもせず書いた同人誌のようで、著者の今までの作品と違いすぎて残念
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.46
(1pt)

読んで後悔するレベル

別人が書いたのではと思うほどひどい作品
園の送迎バスに親のお迎えなしで園児1人で帰宅することなどあり得ない。そもそも共働きが多いのに14時に終わる幼稚園には預けないだろう
さらに園児の頬を叩く、1人で3歳児20人引率して外出、アレルギーを恐れず外で牛乳を飲ませるなど言語道断
尤もその園児たちは20人で合奏して社会風刺ネタの脚本を書く天才児集団のようですが
極めつけが最後の「一事不再理」
知識の乏しい素人が下調べもせず書いた同人誌のようで、著者の今までの作品と違いすぎて残念
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128