インドクリスタル

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評判

インドクリスタルの評価:

4.45/5点 レビュー 42件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.45pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(2pt)

期待外れでした。

アマゾンからおすすめで購入しましたが期待外れでした。
インドクリスタル 下 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: インドクリスタル 下 (角川文庫)より
4041060648
No.5
(2pt)

アマゾンからおすすめで購入しましたが期待外れでした。

タイトルを見て衝動買いしましたが、帯に書かれてるほど私は夢中になれませんでした。アマゾンで自動的におすすめで画面に出てきましたが、期待外れでした。
インドクリスタル 上 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: インドクリスタル 上 (角川文庫)より
404106063X
No.4
(3pt)

100%高純度人工水晶が作れない理由は何か

超高品質の人工水晶発振子を作る元となる高品質の水晶をインドで探すべく藤岡の努力が始まる。
宿泊先で謎の少女に会い天才的な記憶力に驚愕する。
少女との関わり合いと高品質水晶の探索が続く。
下巻まで読まないと結末が想像できない面白さを秘めている。
一般文学通算2489作品目の感想。2021/02/08 18:50
インドクリスタル 上 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: インドクリスタル 上 (角川文庫)より
404106063X
No.3
(2pt)

展開が少なく、主人公の魅力がイマイチ

タイトルとおり、インドの高純度のクリスタルをめぐってそれを手に入れようと奮闘する主人公と現地の人々のあれこれ。
インドがどのようなところか、物語を通して少し触れられたのがよかった。しかしながら、正直言うとこの長編を読むのがすごく苦痛だった。
まずもって、強力な吸引力のある展開がなく、インドとのクリスタルをめぐるやりとりがだらだらと続くからだ。
ものすごいインパクトのある出来事は、最後の最後にやっと起こる。しかし、尻切れトンボ。
物語の核となるロサという少女も、必要性があったのかと思うくらい活かされていなかった。
「弥勒」以来の著者のファンだが、同じような巻き込まれる怒涛の展開を期待しただけに残念。
あと、はまらなかった原因のひとつに、主人公の魅力のなさもあるかも。
なんだか中盤からはただのエゴ丸出しの商売人でしかなく、主人公への共感ができなかった。
インドクリスタル Amazon書評・レビュー: インドクリスタルより
4041013526
No.2
(3pt)

一気に読みました

想像し難いインドの内容でしたので、旅行中に一気に読みました。
インドクリスタル Amazon書評・レビュー: インドクリスタルより
4041013526
No.1
(3pt)

読み応えありました

援助と自立と依存と救済と傲慢と慈悲と…色々な問題が錯綜し、何とかしたいけれど道が見えない。という葛藤や矛盾や切なさや憤りが次から次へと湧いてきて、読み応えがありました。
が、誰にも共感や移入が出来ませんでした。特にヒロインのロサに。
「ねえ。助けたいんだけど助けていい?私が助ける方法はこれしかないけど、それじゃ気に入らない?その場合は放っておいた方があなたにとってはマシなの?」って確認してからじゃなきゃ、助ける側が「報復」されちゃうのかな…。
インドクリスタル Amazon書評・レビュー: インドクリスタルより
4041013526