イノセント・デイズ

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評判

イノセント・デイズの評価:

3.44/5点 レビュー 228件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.44pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全266件 161〜180 9/14ページ
No.106
(5pt)

忘れない本

心に残りました。
重くもとても良い本なんだと思います。
沢山の本を読んでも、これは忘れないと思います、
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.105
(5pt)

忘れない本

心に残りました。
重くもとても良い本なんだと思います。
沢山の本を読んでも、これは忘れないと思います、
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.104
(5pt)

本を抱きしめました

まだ読まれてない方の邪魔にならないように内容は書きませんが、初めから終わりまで喉がつかえる感じがずっとありました。苦しくて、でも登場人物たちから目を背けられず、1日も経たずに数時間で読み終わりました。読み終わった後、本を抱きしめました。
お恥ずかしい限りですが、早見和真さんの作品を読むのは初めてでした。きっかけは三省堂書店・新井賞を受賞された作品の中にこちらの作品があったからです。大切な本と出逢えた喜びと、早見和真さんの作品をじっくり読む宝のような時間をくれたことはひたすら感謝です。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.103
(5pt)

本を抱きしめました

まだ読まれてない方の邪魔にならないように内容は書きませんが、初めから終わりまで喉がつかえる感じがずっとありました。苦しくて、でも登場人物たちから目を背けられず、1日も経たずに数時間で読み終わりました。読み終わった後、本を抱きしめました。
お恥ずかしい限りですが、早見和真さんの作品を読むのは初めてでした。きっかけは三省堂書店・新井賞を受賞された作品の中にこちらの作品があったからです。大切な本と出逢えた喜びと、早見和真さんの作品をじっくり読む宝のような時間をくれたことはひたすら感謝です。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.102
(5pt)

体にビビッときたので5点

嫌いなタイプの小説ですが、体が反応したんで5点です。きょう福岡地方は寒いので風邪引き初めのゾゴゾゴかもしれませんが。面白いんだけど、難は浅いというか薄っぺらな印象を受けることと胸糞の悪くなるようなやつが次から次と出てくること。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.101
(5pt)

体にビビッときたので5点

嫌いなタイプの小説ですが、体が反応したんで5点です。きょう福岡地方は寒いので風邪引き初めのゾゴゾゴかもしれませんが。面白いんだけど、難は浅いというか薄っぺらな印象を受けることと胸糞の悪くなるようなやつが次から次と出てくること。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.100
(4pt)

色々な本をよみたくなった

後半は一気によんでしまいました。星4つは 最後に雪乃を抱きしめてあげたい 気持ちでいっぱいになったから
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.99
(4pt)

色々な本をよみたくなった

後半は一気によんでしまいました。星4つは 最後に雪乃を抱きしめてあげたい 気持ちでいっぱいになったから
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.98
(4pt)

それでも続く人生に。

すべてが、ほんの少しズレただけで、ほんの少し間に合わなかっただけで。
誰かが、誰かひとりでもいいから、もう少し幸乃の人生に踏み込んでいたなら。

そうすれば、変わっていたのだろうか?

幸乃の人生も、彼女を取り巻く人たちの人生も。
結局は、タラレバ論になってしまうのだが。

あれこれ思い巡らせてみても、何が正しかったのか、何が悪くて 誰が正しくて 間違えで、何が本当で何が嘘で、誰が本当で誰の言っていることが正しくて、何が正義で、誰が悪人で、何がどうなって、どこでどうやって、誰がどうしてこうなったのか…
結論など出なくて。
あーだこーだと思い巡らすだけ。

せつない とか、苦しい とか、そんな言葉では足りない。

クライマックスに向かえば向かうほど、真実に近づけば近づくほどにイライラは募る。

どいつも こいつもッ!

思わず声に出してしまった。

小曽根理子も、翔も。敬介も姉も。
幸乃を取り巻く誰もが身勝手すぎる。
幸乃の人生を、真実を語りながら、結局、赦しを乞うて赦しを求め、解放されているのは彼らだったように思う。
幸乃の人生をなぞると共に、自分の人生に区切りをつけて、次に進んでゆく彼ら。みんながそれぞれに次なる一歩を踏み出し、生き続ける。

翔は慎一の名前も幸乃の誕生日も覚えていないのに、なぜ、幸乃を助けられると思ったのだろう。そして、なぜそんなにも傲慢な態度でいられるのだろう。人の気持ちに寄り添うこともできない、しない翔のような人間が弁護士だなんて、私はイヤだ。そんな翔が弁護士として生きてゆくということに 微かな嫌悪感も抱く。
もう少し、ほんの少しでいいから慎一に近づき、幸乃を思ってくれれば。何かが変わったかもしれないのに。

小曽根理子には失望しかない。
幸乃に罪をなすりつけたまま大人になり、名声も得て。講演までするような大人になって。子どもたちに「人生が変わるかもしれない」などとたいそうなことを言っておきながら心の中では
「逃げ切った」
などという思いを抱いているだなんて。

信じてはいけない。
目に映るもの、目にしたものが、本当にそのまま真実だなんて、信じてはいけないのだ。
誰かが言った言葉も、テレビも雑誌もニュースも。鵜呑みにして、信じてはいけない。
本当のことを知るには、自分で立ち向かわなければ。

失われてゆく命や人生がある一方で、生き延びてゆく人もいる。何食わぬ顔で、何も知らぬままで、あるいは嘘を抱えて、赦されたのだと勘違いしたまま、逃げ切った、と都合のよい解釈をしたまま。そうやって、生きている人もいる。

幸乃がいなくなっても、変わらず回り続ける人生が多々ある。

やるせない。

結局、人生なんてそんなものなのかと、やるせない気持ちになる。

「寝込む」ほどではなかったけれど、重くのしかかる読書ではあった。軽い風邪の引き始めのような。

まとまらない。
感想という感想もまとまらないし、書きづらい。
何度か読んで抱く自分の思いが見つかるかもしれない。
けれど、再読するにはまだまだしばらく時間を要する。

翔は、「大切な友達の誕生日」と幸乃が言ったことを知る日はあるのだろうか?
慎一は、すれ違い、間に合わなかった幸乃の人生に再び苦しみはしないだろうか。

知らないこと、気づかないこのなんと多いことか。真実かどうかもわからない人生。
それでも続いてゆく。
望んでも望まなくても。

幸乃はでも、自ら望んでその道を絶った。

そして、遺された者の人生は……
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.97
(4pt)

それでも続く人生に。

すべてが、ほんの少しズレただけで、ほんの少し間に合わなかっただけで。
誰かが、誰かひとりでもいいから、もう少し幸乃の人生に踏み込んでいたなら。

そうすれば、変わっていたのだろうか?

幸乃の人生も、彼女を取り巻く人たちの人生も。
結局は、タラレバ論になってしまうのだが。

あれこれ思い巡らせてみても、何が正しかったのか、何が悪くて 誰が正しくて 間違えで、何が本当で何が嘘で、誰が本当で誰の言っていることが正しくて、何が正義で、誰が悪人で、何がどうなって、どこでどうやって、誰がどうしてこうなったのか…
結論など出なくて。
あーだこーだと思い巡らすだけ。

せつない とか、苦しい とか、そんな言葉では足りない。

クライマックスに向かえば向かうほど、真実に近づけば近づくほどにイライラは募る。

どいつも こいつもッ!

思わず声に出してしまった。

小曽根理子も、翔も。敬介も姉も。
幸乃を取り巻く誰もが身勝手すぎる。
幸乃の人生を、真実を語りながら、結局、赦しを乞うて赦しを求め、解放されているのは彼らだったように思う。
幸乃の人生をなぞると共に、自分の人生に区切りをつけて、次に進んでゆく彼ら。みんながそれぞれに次なる一歩を踏み出し、生き続ける。

翔は慎一の名前も幸乃の誕生日も覚えていないのに、なぜ、幸乃を助けられると思ったのだろう。そして、なぜそんなにも傲慢な態度でいられるのだろう。人の気持ちに寄り添うこともできない、しない翔のような人間が弁護士だなんて、私はイヤだ。そんな翔が弁護士として生きてゆくということに 微かな嫌悪感も抱く。
もう少し、ほんの少しでいいから慎一に近づき、幸乃を思ってくれれば。何かが変わったかもしれないのに。

小曽根理子には失望しかない。
幸乃に罪をなすりつけたまま大人になり、名声も得て。講演までするような大人になって。子どもたちに「人生が変わるかもしれない」などとたいそうなことを言っておきながら心の中では
「逃げ切った」
などという思いを抱いているだなんて。

信じてはいけない。
目に映るもの、目にしたものが、本当にそのまま真実だなんて、信じてはいけないのだ。
誰かが言った言葉も、テレビも雑誌もニュースも。鵜呑みにして、信じてはいけない。
本当のことを知るには、自分で立ち向かわなければ。

失われてゆく命や人生がある一方で、生き延びてゆく人もいる。何食わぬ顔で、何も知らぬままで、あるいは嘘を抱えて、赦されたのだと勘違いしたまま、逃げ切った、と都合のよい解釈をしたまま。そうやって、生きている人もいる。

幸乃がいなくなっても、変わらず回り続ける人生が多々ある。

やるせない。

結局、人生なんてそんなものなのかと、やるせない気持ちになる。

「寝込む」ほどではなかったけれど、重くのしかかる読書ではあった。軽い風邪の引き始めのような。

まとまらない。
感想という感想もまとまらないし、書きづらい。
何度か読んで抱く自分の思いが見つかるかもしれない。
けれど、再読するにはまだまだしばらく時間を要する。

翔は、「大切な友達の誕生日」と幸乃が言ったことを知る日はあるのだろうか?
慎一は、すれ違い、間に合わなかった幸乃の人生に再び苦しみはしないだろうか。

知らないこと、気づかないこのなんと多いことか。真実かどうかもわからない人生。
それでも続いてゆく。
望んでも望まなくても。

幸乃はでも、自ら望んでその道を絶った。

そして、遺された者の人生は……
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.96
(5pt)

あと一日あったなら

読後やるせない気持ちになる。
後一日あったなら、数時間あったなら
彼女はどうなっていただろう。
同じような道をたどるかもしれないけれど。
それまでのどこかで彼女自身を見つけられたなら
自分というものを持てたなら
違った彼女になっただろうにとか思う。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.95
(5pt)

あと一日あったなら

読後やるせない気持ちになる。
後一日あったなら、数時間あったなら
彼女はどうなっていただろう。
同じような道をたどるかもしれないけれど。
それまでのどこかで彼女自身を見つけられたなら
自分というものを持てたなら
違った彼女になっただろうにとか思う。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.94
(5pt)

静かな小説

悲しい小説というよりは、静かな小説だと感じた。
登場人物たちの幸乃に対する感情が、どこか白々しく感じた。
結局の所、誰一人幸乃を救いたかったわけではない。
ただただ、自分が許されたかった、救われたかった、納得したかった。
それだけのことだ。
幸乃を除くすべての登場人物はおろか、著者すらも。
もしかしたら読者である私もこれに含まれるのかもしれない。
仮に違う結末になっても、幸乃がこの後幸せをつかむイメージが私には湧かなかった。
死によって救われるがいい。
すべて読み終えた後にいつか、どこかで聞いた言葉を思い出した。
ハッピーエンドとかバッドエンドではなく、静かに物語が閉じられたことによる救済。
そういうことなのだろう。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.93
(5pt)

静かな小説

悲しい小説というよりは、静かな小説だと感じた。
登場人物たちの幸乃に対する感情が、どこか白々しく感じた。
結局の所、誰一人幸乃を救いたかったわけではない。
ただただ、自分が許されたかった、救われたかった、納得したかった。
それだけのことだ。
幸乃を除くすべての登場人物はおろか、著者すらも。
もしかしたら読者である私もこれに含まれるのかもしれない。
仮に違う結末になっても、幸乃がこの後幸せをつかむイメージが私には湧かなかった。
死によって救われるがいい。
すべて読み終えた後にいつか、どこかで聞いた言葉を思い出した。
ハッピーエンドとかバッドエンドではなく、静かに物語が閉じられたことによる救済。
そういうことなのだろう。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.92
(5pt)

ただ、必要とされたかった

田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪により、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。

最初は、単なるストーカーの復讐かと思っていたが…。読み進める内に明らかになる幸乃の過去と事件の真相。不幸な偶然が幾重にも重なってしまった幸乃の人生は、あまりに悲しく切ない。ただ純粋に誰かに必要とされたかった。誰かの言葉、誰かの行動、何か僅かな事でもひとつ違えば、幸乃の運命も違ったものになったのだろう。

陰鬱な展開にも関わらず、先が気になり一気に読んでしまった。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.91
(5pt)

ただ、必要とされたかった

田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪により、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。

最初は、単なるストーカーの復讐かと思っていたが…。読み進める内に明らかになる幸乃の過去と事件の真相。不幸な偶然が幾重にも重なってしまった幸乃の人生は、あまりに悲しく切ない。ただ純粋に誰かに必要とされたかった。誰かの言葉、誰かの行動、何か僅かな事でもひとつ違えば、幸乃の運命も違ったものになったのだろう。

陰鬱な展開にも関わらず、先が気になり一気に読んでしまった。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.90
(4pt)

小説としては面白かった

イッキに読めたので、
小説としては面白かったです。
私は「ミステリー」を期待していたというより
帯にあったような「ものすごい孤独」が
文章としてどう表現されているか知りたくて読んだのですが、
その部分は、まあまあ…というかんじでした。
孤独度でいったら、「グロテスク」を越えてきませんでした。

でも、冒頭でも書いたように
面白かったです。
面白く、読めました。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.89
(4pt)

小説としては面白かった

イッキに読めたので、
小説としては面白かったです。
私は「ミステリー」を期待していたというより
帯にあったような「ものすごい孤独」が
文章としてどう表現されているか知りたくて読んだのですが、
その部分は、まあまあ…というかんじでした。
孤独度でいったら、「グロテスク」を越えてきませんでした。

でも、冒頭でも書いたように
面白かったです。
面白く、読めました。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514
No.88
(5pt)

必要悪ならぬ不必要善

※少しネタバレあります
「必要悪」という言葉があるのに「不必要善」という言葉はなぜ無いのだろう。
それは、不必要なものに善良なものがないからだろう。
物語の田中幸乃はまさに「不必要善」である。家族に裏切られ、友達の犯罪を肩代わりし、男にやりたい放題やられても、必要だと思われる為に努力をしてきたし、関わる人に申し分ないほどに尽くしてきた。
その必要とされてきた人達に何度も裏切られ、存在を不必要とされる田中幸乃の気持ちは死に値するほどの絶望であった。現に死を待ちわびていた。
読んでて感情移入してしまった私が思うのは、無責任な言い方だか生きてほしかった。
田中幸乃のように自分がいてはいけない存在だと思い込み、自殺する人も多いだろう。私はそういう人に寄り添えるほどの強さ、優しさを持っていない。物語に出てくる佐々木慎一のような人にはなれない。けどこの本は紹介できる。そういう気持ちでこの本を紹介しました。
あなたを必要とする人が絶対にいるのだとこの本を見て伝わってほしい。
イノセント・デイズ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズ (新潮文庫)より
4101206910
No.87
(5pt)

必要悪ならぬ不必要善

※少しネタバレあります
「必要悪」という言葉があるのに「不必要善」という言葉はなぜ無いのだろう。
それは、不必要なものに善良なものがないからだろう。
物語の田中幸乃はまさに「不必要善」である。家族に裏切られ、友達の犯罪を肩代わりし、男にやりたい放題やられても、必要だと思われる為に努力をしてきたし、関わる人に申し分ないほどに尽くしてきた。
その必要とされてきた人達に何度も裏切られ、存在を不必要とされる田中幸乃の気持ちは死に値するほどの絶望であった。現に死を待ちわびていた。
読んでて感情移入してしまった私が思うのは、無責任な言い方だか生きてほしかった。
田中幸乃のように自分がいてはいけない存在だと思い込み、自殺する人も多いだろう。私はそういう人に寄り添えるほどの強さ、優しさを持っていない。物語に出てくる佐々木慎一のような人にはなれない。けどこの本は紹介できる。そういう気持ちでこの本を紹介しました。
あなたを必要とする人が絶対にいるのだとこの本を見て伝わってほしい。
イノセント・デイズ Amazon書評・レビュー: イノセント・デイズより
4103361514