(短編集)

肉食屋敷

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評判

肉食屋敷の評価:

4.33/5点 レビュー 15件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.33pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全26件 1〜20 1/2ページ
No.26
(5pt)

ホラーSF

SF色が強い作品です。しかしホラーの要素もしっかり入っていてしっかりと充実した作品になっているところはさすが小林さん、お見事です。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
404113773X
No.25
(4pt)

グロ要素とミステリー

「肉食屋敷」と「ジャンク」はグロテスクな描写がありますが、それ以降の「妻への三通の告白」と「獣の記憶」にそういった要素はありませんでした。前半の2編は恐ろしさを、後半の2編ではミステリー要素を楽しめます。
「妻への三通の告白」は文面上でしか成立し得ないミステリーだったので特に楽しめました。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
404113773X
No.24
(5pt)

おすすめです。

大好きな作品です。
SF要素も入っていて、とても面白い。
小林泰三さんの作品の中でもかなり上位に食い込むのではないでしょうか。
自信を持っておすすめできます。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.23
(5pt)

おすすめです。

大好きな作品です。
SF要素も入っていて、とても面白い。
小林泰三さんの作品の中でもかなり上位に食い込むのではないでしょうか。
自信を持っておすすめできます。
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.22
(5pt)

不気味だった

怖いというよりは不気味というほうがしっくりきますね。
文字だけでこんなにゾワゾワするとは思ってませんでした
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.21
(5pt)

不気味だった

怖いというよりは不気味というほうがしっくりきますね。
文字だけでこんなにゾワゾワするとは思ってませんでした
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.20
(4pt)

「ジャンク」が特に秀逸

全体的に、世界観が作り込まれているので、一見奇妙な世界でもすんなり入っていける。
小林泰三さんを初めて読む人にもおすすめ
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.19
(4pt)

「ジャンク」が特に秀逸

全体的に、世界観が作り込まれているので、一見奇妙な世界でもすんなり入っていける。
小林泰三さんを初めて読む人にもおすすめ
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.18
(5pt)

好みにヒット!

世界観や言い回しがとても好きで最後まで楽しんで読みました。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.17
(5pt)

好みにヒット!

世界観や言い回しがとても好きで最後まで楽しんで読みました。
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.16
(4pt)

まさに粒揃い

面白いです。短編ながらなかなか濃い。
ホラー、SF、ミステリーと色んな味わいの作品を楽しめるので飽きることなく読み進められます。
グロい描写もありますが残酷な表現が苦手な方はそもそもタイトルで敬遠してると思うのでその点は置いといて(笑)
どの短編も一捻りが利いていて「どうせこういうオチでしょ?」という読者の予想をうまく外してくれます。特に西部劇のようなSF短編と最後の多重人格を題材としたミステリー短編がお気に入り。読みごたえも抜群です。
この作家の作品は短編と中編しか読んだことがないのですが長編も読んでみたくなる面白さ、狂気とグロの合わせ技が平気ならばおすすめです。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.15
(4pt)

まさに粒揃い

面白いです。短編ながらなかなか濃い。
ホラー、SF、ミステリーと色んな味わいの作品を楽しめるので飽きることなく読み進められます。
グロい描写もありますが残酷な表現が苦手な方はそもそもタイトルで敬遠してると思うのでその点は置いといて(笑)
どの短編も一捻りが利いていて「どうせこういうオチでしょ?」という読者の予想をうまく外してくれます。特に西部劇のようなSF短編と最後の多重人格を題材としたミステリー短編がお気に入り。読みごたえも抜群です。
この作家の作品は短編と中編しか読んだことがないのですが長編も読んでみたくなる面白さ、狂気とグロの合わせ技が平気ならばおすすめです。
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.14
(4pt)

まさに粒揃い

面白いです。 短編ながらなかなか濃い。 ホラー、SF、ミステリーと色んな味わいの作品を楽しめるので飽きることなく読み進められます。 グロい描写もありますが残酷な表現が苦手な方はそもそもタイトルで敬遠してると思うのでその点は置いといて(笑) どの短編も一捻りが利いていて「どうせこういうオチでしょ?」という読者の予想をうまく外してくれます。 特に西部劇のようなSF短編と最後の多重人格を題材としたミステリー短編がお気に入り。 読みごたえも抜群です。 この作家の作品は短編と中編しか読んだことがないのですが長編も読んでみたくなる面白さ、狂気とグロの合わせ技が平気ならばおすすめです。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.13
(4pt)

まさに粒揃い

面白いです。 短編ながらなかなか濃い。 ホラー、SF、ミステリーと色んな味わいの作品を楽しめるので飽きることなく読み進められます。 グロい描写もありますが残酷な表現が苦手な方はそもそもタイトルで敬遠してると思うのでその点は置いといて(笑) どの短編も一捻りが利いていて「どうせこういうオチでしょ?」という読者の予想をうまく外してくれます。 特に西部劇のようなSF短編と最後の多重人格を題材としたミステリー短編がお気に入り。 読みごたえも抜群です。 この作家の作品は短編と中編しか読んだことがないのですが長編も読んでみたくなる面白さ、狂気とグロの合わせ技が平気ならばおすすめです。
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.12
(4pt)

まあまあ

1番良かったのは妻への3通の告白。感動系と思いきや・・
他の3つもまあまあ。ただページ数が少なくやや物足りない感はある。
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.11
(4pt)

まあまあ

1番良かったのは妻への3通の告白。感動系と思いきや・・
他の3つもまあまあ。ただページ数が少なくやや物足りない感はある。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.10
(4pt)

とにかく上手い

とにかく雰囲気が独特で、この著者の魅力をよく表した一冊。グログロなゾンビ西部劇から、サイコなラブストーリー、これまたサイコなミステリまで、懐の深さを見せ付ける。そして、最後に待ち受ける意外な結末。
 これぞ、短編小説と思わせてくれる名作
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.9
(4pt)

とにかく上手い

とにかく雰囲気が独特で、この著者の魅力をよく表した一冊。グログロなゾンビ西部劇から、サイコなラブストーリー、これまたサイコなミステリまで、懐の深さを見せ付ける。そして、最後に待ち受ける意外な結末。
 これぞ、短編小説と思わせてくれる名作
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037
No.8
(5pt)

最高

やはり小林泰三は最高です。特にジャンクと妻への三通の告白が凶悪な感じがしてよかったです。
まずジャンクは、西部劇をモチーフにしていますがすこし近未来チックな部分もあり、眼球をレンズ?にするなど、なんか個人的には好きな世界観です。ラストも意外でした。次に、妻への三通の告白ですが、これも小林泰三が得意とするだんだん人がイカレいく話です。こういうものは読んでると頭とかが痛くなるのですが、嫌いではないのでイイです。
読み終わってから友達に貸したのですが、よくわからないねと言われショックでした。しかし、みなさんには受け入れられると思うので、この本を推薦します。
肉食屋敷 Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷より
4048731440
No.7
(5pt)

最高

やはり小林泰三は最高です。特にジャンクと妻への三通の告白が凶悪な感じがしてよかったです。
まずジャンクは、西部劇をモチーフにしていますがすこし近未来チックな部分もあり、眼球をレンズ?にするなど、なんか個人的には好きな世界観です。ラストも意外でした。次に、妻への三通の告白ですが、これも小林泰三が得意とするだんだん人がイカレいく話です。こういうものは読んでると頭とかが痛くなるのですが、嫌いではないのでイイです。
読み終わってから友達に貸したのですが、よくわからないねと言われショックでした。しかし、みなさんには受け入れられると思うので、この本を推薦します。
肉食屋敷 (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 肉食屋敷 (角川ホラー文庫)より
4043470037