(短編集)

愛の探偵たち

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評判

愛の探偵たちの評価:

3.94/5点 レビュー 17件。 B ランク

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平均点3.94pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全25件 21〜25 2/2ページ
No.5
(4pt)

ハズレなき短編集

俗にいう煮え切らない作品がない
「短編集」であります。
なので前読んだのが煮え切らない、
という人でも大丈夫。

面白いのは
中篇に当たる「三匹の盲ネズミ」ですが、
その他の作品では、ポアロやミス・マープル
そして最後にはクィン氏までが出てきます。
贅沢ですね。

特に特定探偵が
好きな人は間違いなくお勧めです。
愛の探偵たち (1980年) (ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 愛の探偵たち (1980年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)より
B000J87I3K
No.4
(4pt)

ハズレなき短編集

俗にいう煮え切らない作品がない
「短編集」であります。
なので前読んだのが煮え切らない、
という人でも大丈夫。

面白いのは
中篇に当たる「三匹の盲ネズミ」ですが、
その他の作品では、ポアロやミス・マープル
そして最後にはクィン氏までが出てきます。
贅沢ですね。

特に特定探偵が
好きな人は間違いなくお勧めです。
愛の探偵たち (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-55 クリスティー短編集 9) Amazon書評・レビュー: 愛の探偵たち (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-55 クリスティー短編集 9)より
4150700559
No.3
(4pt)

ハズレなき短編集

俗にいう煮え切らない作品がない
「短編集」であります。
なので前読んだのが煮え切らない、
という人でも大丈夫。

面白いのは
中篇に当たる「三匹の盲ネズミ」ですが、
その他の作品では、ポアロやミス・マープル
そして最後にはクィン氏までが出てきます。
贅沢ですね。

特に特定探偵が
好きな人は間違いなくお勧めです。
愛の探偵たち (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: 愛の探偵たち (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
4151300619
No.2
(5pt)

50作品を超えたので

アガサクリスティ本を読み始めて、50冊を超えたので、
だいたい話の展開方法がわかってきた。

短編集なので、いろいろなパターンがつまっている。
マープルものもたくさんはいっている。

「三匹の盲目ねずみ」が一番最初で、一番ながそうなのに、なぜ本の題にならなかったのだろう。

「三匹の盲目ねずみ」は、最後までどのパターンかが思いつかなかった。
愛の探偵たち (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: 愛の探偵たち (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
4151300619
No.1
(5pt)

50作品を超えたので

アガサクリスティ本を読み始めて、50冊を超えたので、
だいたい話の展開方法がわかってきた。

短編集なので、いろいろなパターンがつまっている。
マープルものもたくさんはいっている。

「三匹の盲目ねずみ」が一番最初で、一番ながそうなのに、なぜ本の題にならなかったのだろう。

「三匹の盲目ねずみ」は、最後までどのパターンかが思いつかなかった。
愛の探偵たち (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-55 クリスティー短編集 9) Amazon書評・レビュー: 愛の探偵たち (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-55 クリスティー短編集 9)より
4150700559