マイナス・ゼロ

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評判

マイナス・ゼロの評価:

4.22/5点 レビュー 124件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.22pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全38件 1〜20 1/2ページ
No.38
(1pt)

文章のつながりと物語の運び方が下手すぎる

これを高評価してる人や絶賛してる人は、どんだけ行間読める人なんでしょうか?文章の意味が全然頭に入ってきません。あと、話も全然進みません。四分の一くらい読んで、投げ捨てました。その他、言いたいことはたくさんありますが、他の低評価のレビューワーさんたちと同じことを書くだけになるので省略します。やっぱり、他人の評価は当てになりませんねえ。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.37
(1pt)

文章のつながりと物語の運び方が下手すぎる

これを高評価してる人や絶賛してる人は、どんだけ行間読める人なんでしょうか?文章の意味が全然頭に入ってきません。あと、話も全然進みません。四分の一くらい読んで、投げ捨てました。その他、言いたいことはたくさんありますが、他の低評価のレビューワーさんたちと同じことを書くだけになるので省略します。やっぱり、他人の評価は当てになりませんねえ。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.36
(1pt)

文章のつながりと物語の運び方が下手すぎる

これを高評価してる人や絶賛してる人は、どんだけ行間読める人なんでしょうか?文章の意味が全然頭に入ってきません。あと、話も全然進みません。四分の一くらい読んで、投げ捨てました。その他、言いたいことはたくさんありますが、他の低評価のレビューワーさんたちと同じことを書くだけになるので省略します。やっぱり、他人の評価は当てになりませんねえ。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.35
(1pt)

文章のつながりと物語の運び方が下手すぎる

これを高評価してる人や絶賛してる人は、どんだけ行間読める人なんでしょうか?文章の意味が全然頭に入ってきません。あと、話も全然進みません。四分の一くらい読んで、投げ捨てました。その他、言いたいことはたくさんありますが、他の低評価のレビューワーさんたちと同じことを書くだけになるので省略します。やっぱり、他人の評価は当てになりませんねえ。
マイナス・ゼロ (1970年) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1970年)より
B000J96YEI
No.34
(2pt)

何故、高評価なのか分からない

70%くらい読んだところで読むのをやめました。
なぜ高評価なのか分かりません。
中盤あたりが無駄に長すぎるし、無計画にタイムスリップしている時点でこれが30代前半の成人男性がやることなのだろうかと甚だ疑問があります。
あと、進数変換とか私でも思いつきます。どこがSFなんでしょうか?
3丁目の夕日みたいなノスタルジィ系の間違いでは?
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.33
(2pt)

何故、高評価なのか分からない

70%くらい読んだところで読むのをやめました。
なぜ高評価なのか分かりません。
中盤あたりが無駄に長すぎるし、無計画にタイムスリップしている時点でこれが30代前半の成人男性がやることなのだろうかと甚だ疑問があります。
あと、進数変換とか私でも思いつきます。どこがSFなんでしょうか?
3丁目の夕日みたいなノスタルジィ系の間違いでは?
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.32
(2pt)

何故、高評価なのか分からない

70%くらい読んだところで読むのをやめました。
なぜ高評価なのか分かりません。
中盤あたりが無駄に長すぎるし、無計画にタイムスリップしている時点でこれが30代前半の成人男性がやることなのだろうかと甚だ疑問があります。
あと、進数変換とか私でも思いつきます。どこがSFなんでしょうか?
3丁目の夕日みたいなノスタルジィ系の間違いでは?
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.31
(2pt)

何故、高評価なのか分からない

70%くらい読んだところで読むのをやめました。
なぜ高評価なのか分かりません。
中盤あたりが無駄に長すぎるし、無計画にタイムスリップしている時点でこれが30代前半の成人男性がやることなのだろうかと甚だ疑問があります。
あと、進数変換とか私でも思いつきます。どこがSFなんでしょうか?
3丁目の夕日みたいなノスタルジィ系の間違いでは?
マイナス・ゼロ (1970年) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1970年)より
B000J96YEI
No.30
(1pt)

つまらない

ストーリーに入り込めず、退屈になり、読むのが苦痛になってやめました。
マイナス・ゼロ (1970年) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1970年)より
B000J96YEI
No.29
(1pt)

つまらない

ストーリーに入り込めず、退屈になり、読むのが苦痛になってやめました。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.28
(1pt)

つまらない

ストーリーに入り込めず、退屈になり、読むのが苦痛になってやめました。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.27
(1pt)

つまらない

ストーリーに入り込めず、退屈になり、読むのが苦痛になってやめました。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.26
(2pt)

期待しすぎた

面白いSFラブストーリーを探していて購入したのですが、残念ながらあまり楽しめませんでした。
確かに戦後の銀座などの描写は素晴らしいですが、情報の羅列のように感じられる部分もあり、退屈で...
また、ストーリー展開上仕方ないとはいえ、主人公の行動に一部不快感を感じるものがありました。
現代の価値観から全てを判断するのは愚かだとは思うのですが、ドン引きです。
特に女性は引っかかる人も多いかもしれません。
デパートを訪ねる場面や、警官をやり過ごす場面の辺りなど、ワクワクして楽しめたパートもあるのですが...

登場人物に個性や魅力も少なく、ラブストーリーとして読むとやや厳しかったです。
タイムトラベル的なトリックや戦後の銀座などの精密な描写などが目的の方は、結構楽しめるんじゃないかなと思いました。
マイナス・ゼロ (1970年) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1970年)より
B000J96YEI
No.25
(2pt)

期待しすぎた

面白いSFラブストーリーを探していて購入したのですが、残念ながらあまり楽しめませんでした。
確かに戦後の銀座などの描写は素晴らしいですが、情報の羅列のように感じられる部分もあり、退屈で...
また、ストーリー展開上仕方ないとはいえ、主人公の行動に一部不快感を感じるものがありました。
現代の価値観から全てを判断するのは愚かだとは思うのですが、ドン引きです。
特に女性は引っかかる人も多いかもしれません。
デパートを訪ねる場面や、警官をやり過ごす場面の辺りなど、ワクワクして楽しめたパートもあるのですが...

登場人物に個性や魅力も少なく、ラブストーリーとして読むとやや厳しかったです。
タイムトラベル的なトリックや戦後の銀座などの精密な描写などが目的の方は、結構楽しめるんじゃないかなと思いました。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.24
(2pt)

期待しすぎた

面白いSFラブストーリーを探していて購入したのですが、残念ながらあまり楽しめませんでした。
確かに戦後の銀座などの描写は素晴らしいですが、情報の羅列のように感じられる部分もあり、退屈で...
また、ストーリー展開上仕方ないとはいえ、主人公の行動に一部不快感を感じるものがありました。
現代の価値観から全てを判断するのは愚かだとは思うのですが、ドン引きです。
特に女性は引っかかる人も多いかもしれません。
デパートを訪ねる場面や、警官をやり過ごす場面の辺りなど、ワクワクして楽しめたパートもあるのですが...

登場人物に個性や魅力も少なく、ラブストーリーとして読むとやや厳しかったです。
タイムトラベル的なトリックや戦後の銀座などの精密な描写などが目的の方は、結構楽しめるんじゃないかなと思いました。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.23
(2pt)

期待しすぎた

面白いSFラブストーリーを探していて購入したのですが、残念ながらあまり楽しめませんでした。
確かに戦後の銀座などの描写は素晴らしいですが、情報の羅列のように感じられる部分もあり、退屈で...
また、ストーリー展開上仕方ないとはいえ、主人公の行動に一部不快感を感じるものがありました。
現代の価値観から全てを判断するのは愚かだとは思うのですが、ドン引きです。
特に女性は引っかかる人も多いかもしれません。
デパートを訪ねる場面や、警官をやり過ごす場面の辺りなど、ワクワクして楽しめたパートもあるのですが...

登場人物に個性や魅力も少なく、ラブストーリーとして読むとやや厳しかったです。
タイムトラベル的なトリックや戦後の銀座などの精密な描写などが目的の方は、結構楽しめるんじゃないかなと思いました。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.22
(2pt)

主人公の頭の悪さと節操なさにイライラ(ネタバレあり)

中学校くらいで出会っておきたかった作品。エエ歳になってしまった今読むと、登場人物たちの人物造形の浅さ、ステロタイプなことに辟易させられる。まずストーリーのアイデアがあって、そこに登場人物を配置していくという書き方をしたのでしょうが、主人公が並外れたバカでなければ物語が成立しない事態になってしまった。過去から来たばかりでおびえた状況の未成年の少女といきなりヤっちゃったり、その少女を放ったらかして勝手にタイムワープしたり、少女のことはコロッと忘れて過去の世界の女に入れあげたり、もう本当に軽率そのもの。歴史を知っているにもかかわらず、金は使う一方で増やす才覚もなし。極め付きは、赤紙が来たからと、のこのこと戦争に行く馬鹿さ加減(しかも赤紙が送られて来た本人でもないのに)。中国にまでいって何年ものあいだ何をしてたんでしょうね。物語の終盤、若い自分が、自分を訪ねてくるという重要なイベントを全く忘れていても、ああこいつバカだからなと、もう読んでるこっちも諦めてしまっているという。過去の日本の描写や、全ての伏線を回収する最終章のスピード感など、いいところもあったものの、文体の青臭さも鼻につくところがあり、現代の大人の読者にとって優れた作品とは思いません。同時代に読んだ方や、子供の頃に読んだ方が本作を褒める理由はわかります。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y
No.21
(2pt)

主人公の頭の悪さと節操なさにイライラ(ネタバレあり)

中学校くらいで出会っておきたかった作品。エエ歳になってしまった今読むと、登場人物たちの人物造形の浅さ、ステロタイプなことに辟易させられる。まずストーリーのアイデアがあって、そこに登場人物を配置していくという書き方をしたのでしょうが、主人公が並外れたバカでなければ物語が成立しない事態になってしまった。過去から来たばかりでおびえた状況の未成年の少女といきなりヤっちゃったり、その少女を放ったらかして勝手にタイムワープしたり、少女のことはコロッと忘れて過去の世界の女に入れあげたり、もう本当に軽率そのもの。歴史を知っているにもかかわらず、金は使う一方で増やす才覚もなし。極め付きは、赤紙が来たからと、のこのこと戦争に行く馬鹿さ加減(しかも赤紙が送られて来た本人でもないのに)。中国にまでいって何年ものあいだ何をしてたんでしょうね。物語の終盤、若い自分が、自分を訪ねてくるという重要なイベントを全く忘れていても、ああこいつバカだからなと、もう読んでるこっちも諦めてしまっているという。過去の日本の描写や、全ての伏線を回収する最終章のスピード感など、いいところもあったものの、文体の青臭さも鼻につくところがあり、現代の大人の読者にとって優れた作品とは思いません。同時代に読んだ方や、子供の頃に読んだ方が本作を褒める理由はわかります。
マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ 広瀬正・小説全集・1 (広瀬正・小説全集) (集英社文庫)より
4087463249
No.20
(2pt)

主人公の頭の悪さと節操なさにイライラ(ネタバレあり)

中学校くらいで出会っておきたかった作品。エエ歳になってしまった今読むと、登場人物たちの人物造形の浅さ、ステロタイプなことに辟易させられる。まずストーリーのアイデアがあって、そこに登場人物を配置していくという書き方をしたのでしょうが、主人公が並外れたバカでなければ物語が成立しない事態になってしまった。過去から来たばかりでおびえた状況の未成年の少女といきなりヤっちゃったり、その少女を放ったらかして勝手にタイムワープしたり、少女のことはコロッと忘れて過去の世界の女に入れあげたり、もう本当に軽率そのもの。歴史を知っているにもかかわらず、金は使う一方で増やす才覚もなし。極め付きは、赤紙が来たからと、のこのこと戦争に行く馬鹿さ加減(しかも赤紙が送られて来た本人でもないのに)。中国にまでいって何年ものあいだ何をしてたんでしょうね。物語の終盤、若い自分が、自分を訪ねてくるという重要なイベントを全く忘れていても、ああこいつバカだからなと、もう読んでるこっちも諦めてしまっているという。過去の日本の描写や、全ての伏線を回収する最終章のスピード感など、いいところもあったものの、文体の青臭さも鼻につくところがあり、現代の大人の読者にとって優れた作品とは思いません。同時代に読んだ方や、子供の頃に読んだ方が本作を褒める理由はわかります。
マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (集英社文庫 141-A)より
4087504913
No.19
(2pt)

期待しすぎました。

ものすごく期待して読んだのですが、思ってた内容と違いました。
特攻隊で死んだというのは何だったのか、、。謎が多いです。

ストーリーが長い割には中身がないとも感じました。
終始ありきたりな展開でした。

ただ何度も読むと面白く感じることができるかもしれないので、また数ヶ月後にでも読んでみようと思います。

ここまで酷いことをたくさん書いてきましたが、面白いと感じる場面もたくさんありました。

ただやっぱり長い割に中身が薄かったです。
読みながら先が読めてしまいました。
マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: マイナス・ゼロ (1982年) (集英社文庫)より
B000J7QQ8Y