ドアの向こうに

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

8.00pt (10max) / 2件

7.00pt (10max) / 11件

Amazon平均点

4.61pt (5max) / 18件

楽天平均点

3.58pt (5max) / 12件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

4pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

53.50pt

5.00pt

←非ミステリ

46.00pt

ミステリ→

10.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
7,957回
お気に入りにされた回数
4
読書済み登録回数
18
このページのURL

あらすじ

2020年10月23日 ドアの向こうに (角川文庫)

大阪の工事現場で発見された、男のバラバラ死体。首は腐敗、脚はミイラ化という奇妙な姿に、府警一課の刑事たちも困惑する。さらに数日後、マンションの一室で男女の密室心中事件が発生。現場からはバラバラ事件の記事の切り抜きが何枚も見つかった。2つの事件は繋がっているのか。直情型の若手・文田と冷静沈着なベテラン・総田の刑事コンビ“ブンと総長”は、文句を垂れ、軽口もたたきつつ、地道な捜査で着実に真相へと迫っていく!(「BOOK」データベースより)

評判

ドアの向こうにの評価:

8.00/10点 レビュー 2件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.00pt

ドアの向こうにの総合評価:

9.10/10点 レビュー 20件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.18
(5pt)

ラスト一行の・・・・

羽曳野・古市・美原という南大阪の馴染みある地名と京都市内を舞台にして、ベタ感満載のストーリー展開が魅力的な作品。そして、ラスト一行に、ヤラれました。
ドアの向こうに (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ドアの向こうに (角川文庫)より
4041099757
No.17
(5pt)

ラスト一行の・・・・

羽曳野・古市・美原という南大阪の馴染みある地名と京都市内を舞台にして、ベタ感満載のストーリー展開が魅力的な作品。そして、ラスト一行に、ヤラれました。
ドアの向こうに (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: ドアの向こうに (創元推理文庫)より
4488442056
No.16
(5pt)

ラスト一行の・・・・

羽曳野・古市・美原という南大阪の馴染みある地名と京都市内を舞台にして、ベタ感満載のストーリー展開が魅力的な作品。そして、ラスト一行に、ヤラれました。
ドアの向こうに (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: ドアの向こうに (講談社文庫)より
4061853120
No.15
(5pt)

ラスト一行の・・・・

羽曳野・古市・美原という南大阪の馴染みある地名と京都市内を舞台にして、ベタ感満載のストーリー展開が魅力的な作品。そして、ラスト一行に、ヤラれました。
ドアの向こうに Amazon書評・レビュー: ドアの向こうにより
406193967X
No.14
(4pt)

ストレート

推理小説です。刑事が出てきて犯人を追いますが、直球なストーリーでありがちなどんでん返し等はありません。じわりじわりと犯人を突き止めていくお話。らくに読めます、ちょいちょいギャグもはさみながら。こういうのもいいもんです。
ドアの向こうに (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ドアの向こうに (角川文庫)より
4041099757

その他、Amazon書評・レビューが 18件あります。
Amazon書評・レビューを見る