消滅島RPGマーダー

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

8.00pt (10max) / 1件

7.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

3.50pt (5max) / 8件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,378回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
8
このページのURL

あらすじ

2008年02月01日 消滅島RPGマーダー―長編痛快ミステリー (ノン・ノベル―天才・竜之介がゆく! (844))

聖なる島を訪れた天地竜之介は、奇妙な言い伝えを知る。沖に浮かぶ小島が消えた、それは真実なのか? ところが、伝承どおりに怪事は起こり、不可解な出来事が続く。やがて孤立状態となった島で信じがたい大異変が…。(「BOOK」データベースより)

評判

消滅島RPGマーダーの評価:

8.00/10点 レビュー 1件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.00pt

消滅島RPGマーダーの総合評価:

6.67/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

消える島の謎

「天才・龍之介がゆく!」シリーズの一冊。長編ミステリである。
 房総半島の沖にある島を舞台としたストーリーで、タイトルのとおり「消滅島」の謎が主眼となっている。このトリックはなかなか良くできている。驚かされた。
 そのほか、殺人事件がいくつか起こり、船にまつわる謎なども提示され、めいっぱい詰め込んだという感じの推理小説であった。しかし、このシリーズにありがちな、科学を使ったトリックを強引にやってみましたといった印象が強く、読後感はもうひとつ。
消滅島RPGマーダー―長編痛快ミステリー (ノン・ノベル―天才・竜之介がゆく! (844)) Amazon書評・レビュー: 消滅島RPGマーダー―長編痛快ミステリー (ノン・ノベル―天才・竜之介がゆく! (844))より
4396208448
No.1
(3pt)

いつも楽しみにしているんだけど・・・

「天才・竜之介がゆく!」 シリーズは大のお気に入り(出版間隔が短いのもよい)なのだが、前作の「紳士ならざる者の心理学」に比べればトリック・ストーリーともにいまいちかなと思いました。本シリーズの長編では個人的には「連殺魔方陣」が一番できがよかったと思います。とはいえ、柄刀先生の小説はいつも一定以上のできになっていて安心してお進めできる良作揃いかと思います。
消滅島RPGマーダー―長編痛快ミステリー (ノン・ノベル―天才・竜之介がゆく! (844)) Amazon書評・レビュー: 消滅島RPGマーダー―長編痛快ミステリー (ノン・ノベル―天才・竜之介がゆく! (844))より
4396208448

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る