鎖された海峡

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.20pt (5max) / 5件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,973回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2008年04月24日 鎖された海峡

ムソリーニ失脚の後、連合国は北西ヨーロッパへの上陸作戦を立案。そして、ドイツにパラシュートで工作員を潜入させ、欺瞞情報を流そうとする。愛と諜報のドラマ、いよいよ「史上最大の作戦」決行。(「BOOK」データベースより)

評判

鎖された海峡の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

鎖された海峡の総合評価:

8.40/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(5pt)

ベルリン潜入

イベリアシリーズ第5弾。
1944年日本の諜報員の北都と英国の諜報員のヴァジニアとの色恋沙汰を暴露されたためにヴァジニアはロンドンへ召還。その後ベルリンへの諜報活動へ繰り出されるが棘の道が……
さあ佳境に入ってきましたよ
鎖された海峡 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 鎖された海峡 (講談社文庫)より
4062769263
No.4
(5pt)

ベルリン潜入

イベリアシリーズ第5弾。
1944年日本の諜報員の北都と英国の諜報員のヴァジニアとの色恋沙汰を暴露されたためにヴァジニアはロンドンへ召還。その後ベルリンへの諜報活動へ繰り出されるが棘の道が……
さあ佳境に入ってきましたよ
鎖された海峡 Amazon書評・レビュー: 鎖された海峡より
4062144220
No.3
(4pt)

イベリアシリーズ第5作

イベリアシリーズも後半に入るのがこの作品。舞台も1943年から1944年と枢軸国の劣勢がはっきりした状態の中で、北都とヴァジニアの関係に楔を打ち込むように米国の女スパイのナオミが絡み、展開は目まぐるしく進む。700ページ弱の対策にも拘わらず一気に読んでしまった。第6作も楽しみだ。
鎖された海峡 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 鎖された海峡 (講談社文庫)より
4062769263
No.2
(4pt)

イベリアシリーズ第5作

イベリアシリーズも後半に入るのがこの作品。舞台も1943年から1944年と枢軸国の劣勢がはっきりした状態の中で、北都とヴァジニアの関係に楔を打ち込むように米国の女スパイのナオミが絡み、展開は目まぐるしく進む。700ページ弱の対策にも拘わらず一気に読んでしまった。第6作も楽しみだ。
鎖された海峡 Amazon書評・レビュー: 鎖された海峡より
4062144220
No.1
(5pt)

面白く読ませて頂きました。

作者の得意とするスペインにイギリスとドイツを絡ませた戦時中の物語です。

イベリア・シリーズ第五弾となっていますが、私は、このシリーズを初めて読みました。

思いはヨーロッパ中を駆け巡り、面白く読ませて頂きました。
鎖された海峡 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 鎖された海峡 (講談社文庫)より
4062769263

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る