デッドマンズ・チェア



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    初公開日(参考)2026年03月
    分類

    長編小説

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    デッドマンズ・チェア

    2026年03月27日 デッドマンズ・チェア

    「伝える」の能力で捜査に貢献してきた小鳥遊沙雪が、横浜で人質としてつかまった。犯人は、駆け落ちしてきたという中国人の少年と少女。「弾く」の能力者による殺人を捜査中だった「警視庁公安部公安第五課 コトダマ犯罪調査課」のチームは、沙雪の行方も追うことになり……。永嶺スバルは上司・三笠葵への不信を持ちながらも、捜査未経験者が半数のチームで形勢逆転を狙う。どんでん返し、構図の反転が多発する本格ミステリシリーズ第2弾!(「BOOK」データベースより)




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    No.2:
    (1pt)

    驚きが少ない

    前作に比べて、読みながら「そうでしょうね」を何度呟いたことか…
    特殊な能力の応用や騙しについては、先行作品を超えるような点が
    今作は皆無と言っても過言ではありませんでした。
    発動条件に関しては成る程と思えるものもありましたが…
    (ただしそれを暴くくだりは無理があります、それじゃ割れませんって)
    また、前作以上に「頭でっかち」な部分も多く見受けられ、
    いわゆる頭脳戦にあたる部分と物語の肉付けが余りマッチしていませんでした。
    一番の疑問としては、「射る」事件は本当に必要だったのか?です。
    こんな真相じゃこっちを追っていた連中がバカみたいじゃないですか?
    デッドマンズ・チェアAmazon書評・レビュー:デッドマンズ・チェアより
    4041163196
    No.1:
    (5pt)

    デッドマンズ・チェア

    コトダマ遣いの能力にハラハラドキドキでした。
    決着がみたい。
    次が楽しみです
    デッドマンズ・チェアAmazon書評・レビュー:デッドマンズ・チェアより
    4041163196



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