ルーカスのいうとおり



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    初公開日(参考)2025年12月
    分類

    長編小説

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    ルーカスのいうとおり

    2025年12月17日 ルーカスのいうとおり

    タケシは、内気な小学5年生。2年前にママを亡くしてから、いつまでも立ち直れずにいる。そんな時に河原でそれに出会う。編集者だったママが担当した児童書『どろぼうルーカス』のぬいぐるみだ。ルーカスを持ち帰ってから、タケシの周りでおかしな出来事が連続する。パパに捨てられたのに、なぜか翌朝にはぬいぐるみが机の上にいた。翌日には迷惑行為を繰り返す隣人が二階から転落し、被害者は現場に「ルーカスがいた」と主張。さらには、タケシの嫌いな教師が喉を切られて殺される。一連の事件はルーカスの仕業なのか? タケシは複雑な思いを抱えながら、同級生の森とその正体を追うがーー。 ーー大事なことは、ぜんぶ『どろぼうルーカス』が教えてくれた。 全ての真相が明らかになった時、少年は一歩大人に近づく。(「BOOK」データベースより)




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    No.3:
    (3pt)

    ミステリ図書室。

    これは出版社が悪い。お話としてはよく出来ているのだから、「怪盗うみねこ」のように、対象年齢が小学生、せいぜい中学生であることを最初から明示しなければならない。何も言われなければ、普通に阿津川作品として読んでしまうから、満足できるわけがない。幻冬舎にしては珍しいミス。
    ただ、子供向けにしては、大人向けで使うような、大人向けであればもっと強調するような、無駄なキャラクター、無駄な伏線が多いので、そこは中途半端かな。もっとシンプルで良い。
    ルーカスのいうとおりAmazon書評・レビュー:ルーカスのいうとおりより
    4344045424
    No.2:
    (1pt)

    読まなきゃよかった

    バカバカしい。読むのを途中でやめようかと思った。あれ、これ竹書房のホラー小説か?と出版社を確認してしまった。描写が浅い。
    ルーカスのいうとおりAmazon書評・レビュー:ルーカスのいうとおりより
    4344045424
    No.1:
    (5pt)

    すごく良かった!

    作り込まれていて、面白かった!
    少年が主人公、という設定も、少年の心の揺らぎもとても良く描かれていて、ピュアな心に寄り添うように読み進めました
    ルーカスのいうとおりAmazon書評・レビュー:ルーカスのいうとおりより
    4344045424



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