ルーカスのいうとおり
登録されているタグ
0.00pt
6.50pt
3.00pt
3.28pt
0pt
C
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
- このページのURL
あらすじ
タケシは、内気な小学5年生。2年前にママを亡くしてから、いつまでも立ち直れずにいる。そんな時に河原でそれに出会う。編集者だったママが担当した児童書『どろぼうルーカス』のぬいぐるみだ。ルーカスを持ち帰ってから、タケシの周りでおかしな出来事が連続する。パパに捨てられたのに、なぜか翌朝にはぬいぐるみが机の上にいた。翌日には迷惑行為を繰り返す隣人が二階から転落し、被害者は現場に「ルーカスがいた」と主張。さらには、タケシの嫌いな教師が喉を切られて殺される。一連の事件はルーカスの仕業なのか? タケシは複雑な思いを抱えながら、同級生の森とその正体を追うがーー。ーー大事なことは、ぜんぶ『どろぼうルーカス』が教えてくれた。全ての真相が明らかになった時、少年は一歩大人に近づく。(「BOOK」データベースより)
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
ルーカスのいうとおりの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク
ルーカスのいうとおりの総合評価:
6.00/10点 レビュー 7件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 7件あります。
Amazon書評・レビューを見る
ぬいぐるみが動くという設定の特殊設定ミステリな感じかな
最初は謎解き要素が薄めかと思ったけど途中から完全に本格ミステリになって楽しめました!これはさすが
一部に児童書として、とかレビューあるけどそれは的外れではないかな?
明らかに手法は本格ミステリなわけだし語り手が小学生だからって児童書だと看做されたら作者が可哀想だと思いました