銀の翼が羽ばたくとき



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    初公開日(参考)2025年06月
    分類

    長編小説

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    銀の翼が羽ばたくとき (集英社文庫)

    2025年06月20日 銀の翼が羽ばたくとき (集英社文庫)

    第1回北上次郎オリジナル文庫大賞受賞第1作! 「生きることは戦うことだ!」 紛争、格差社会、大地の崩落……。 絶望にまみれた「最後の楽園」に、光はあるのか? 世界は滅びた。 聖なる天樹が支えるラノートの地を除いて。 山上の宮殿に住むノート人の青年・アスカは、魔術により天樹を守護する大祭司候補に選ばれた矢先、何者かに襲撃される。 落ち延びた死の大地で出逢ったのは、先住民族・ユーリィ。 ノート人に棲家を奪われて三百年、不当に搾取され続けていた彼らが、今まさに反撃の狼煙を上げようとしていることを知り……。 滅びの国の冒険ファンタジー。(「BOOK」データベースより)




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    No.1:
    (5pt)

    弱き者の逆襲

    主要な登場人物たちはうだつの上がらない者ばかり。選定の儀で落とされ城から追放後、なせか連れ戻され自信の欠片もない男、名前すらない少女、誰からも忌み嫌われる雪蛇とのまじりもの。
    そんな彼らが大地の崩落を前にあがき苦しみながら、自らの生きる意味を見出だして行く。
    「波の鼓動と風の歌」と同じ世界のお話。
    この巻では『星の海』は一言も出てこないので『崩れゆく大地シリーズ』か。
    この世界にはまだ別の島や大陸もあるそうなので、続編を期待しています。
    銀の翼が羽ばたくとき (集英社文庫)Amazon書評・レビュー:銀の翼が羽ばたくとき (集英社文庫)より
    4087447855



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