去年、本能寺で



    ※タグの編集はログイン後行えます

    【この小説が収録されている参考書籍】
    去年、本能寺で
    (違う表紙に投票したい場合もこちらから)

    オスダメ平均点

    0.00pt (10max) / 0件

    0.00pt (10max) / 0件

    Amazon平均点

    3.75pt ( 5max) / 4件

    楽天平均点

    3.23pt ( 5max) / 20件

    みんなの オススメpt
      自由に投票してください!!
    0pt
    サイト内ランク []-
    ミステリ成分 []
      この作品はミステリ?
      自由に投票してください!!

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    0.00pt

    ←非ミステリ

    ミステリ→

    ↑現実的

    ↓幻想的

    初公開日(参考)2025年05月
    分類

    長編小説

    閲覧回数384回
    お気に入りにされた回数0
    読書済みに登録された回数0

    ■このページのURL

    ■報告関係
    ※気になる点がありましたらお知らせください。

    去年、本能寺で

    2025年05月29日 去年、本能寺で

    戦乱の世にシンギュラリティ到来⁉ 歴史とSFが交差する珠玉の全11篇。アシカガ・ショーグネイト崩壊後、AIは長足の進歩を遂げる。軍事AIが合戦を司り、文事AIが詩歌、楽曲の生成に勤しむ世界で、つわものたちは何を思惟するのか? 歴史小説のはずが、ミステリあり、スペースロマンあり、アイドル活劇あり、異世界転生まであり! 何でもあり! 円城ワールド全開の戦乱ラプソディー!(「BOOK」データベースより)




    書評・レビュー点数毎のグラフです平均点0.00pt

    去年、本能寺での総合評価:7.50/10点レビュー 4件。-ランク


    ■スポンサードリンク


    サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

    新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!

    現在レビューがありません


    ※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
    未読の方はご注意ください

    No.4:
    (2pt)

    どんどん

    この人は、デビュー作がいちばん面白くて、そのあとどんどんつまらなくなってくという、珍しいタイプの作家
    去年、本能寺でAmazon書評・レビュー:去年、本能寺でより
    4103311630
    No.3:
    (4pt)

    これはすごい本

    小説の形式をとりながら、著者の頭の中を文字化したものだと思います。残念ながら100%理解できません(それは誰にもできないこと)。だがそのほんの僅かであっても感じることができれば違う世界に連れてゆかれます。
    本書は短編集の形式をとりながら一つの長編を形成しています。最終的には信長に結実されます。いずれの作品もそれぞれ何も関係がないのですが確かに結びついています。そんなことがあるのでしょうか。
    日本史を題材にとりながら時間も場所もばらばらに壊され、もう一度なんとなくまとめられている感じです。一度実物を粉々にしてなんとなく復元したようなイメージで細部は全然違うのですが、全体としてはそれらしくまとまっているという感じです。
    この小説は出版社もわかっていません。したがって出版社が書いたキャッチコピーも間違いです。この小説はすごい、ということを感じられれば、それでいいのだと思います。是非一読ください。
    去年、本能寺でAmazon書評・レビュー:去年、本能寺でより
    4103311630
    No.2:
    (4pt)

    信長推し。。。

    歴史とSFが入り混じったおとぎ話かな。

    歴史上の人物がキャラ化して大活躍します。

    生成AI時代に、新しいエンタメが生まれるような気がしました。
    去年、本能寺でAmazon書評・レビュー:去年、本能寺でより
    4103311630
    No.1:
    (5pt)

    アシカが将軍でねえと!

    アシカガ▪ショーグネイト!
    この言葉を目にした瞬間、私の手は無意識にポチっとしていた。面白くない分けが無いではないか!
    去年、本能寺でAmazon書評・レビュー:去年、本能寺でより
    4103311630



    その他、Amazon書評・レビューが 4件あります。
    Amazon書評・レビューを見る     


    スポンサードリンク