皇后の碧



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    初公開日(参考)2025年05月
    分類

    長編小説

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    皇后の碧

    2025年05月29日 皇后の碧

    平和の裏に隠された真実とは。謎が謎を呼ぶ、新次元の精霊ファンタジア! 少女ナオミは、風の精霊を統べる皇帝から「私の寵姫の座を狙ってみないか?」と突然誘われる。皇帝の後宮には皇后と愛妾がおり、彼の胸には皇后の瞳の色に似ている緑の宝石を選び抜いた首飾り「皇后の碧」が常に輝いていた。訝りつつ己が選ばれた理由を探るうち、ナオミは後宮が大きな秘密を抱えていることに気づくが……。(「BOOK」データベースより)




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    皇后の碧の総合評価:9.17/10点レビュー 12件。Aランク


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    ※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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    No.12:
    (5pt)

    読む手が止まらない

    流石阿部先生!その一言に尽きます。
    最終局面では鳥肌が止まりませんでした。
    是非続けて書いてほしい作品。
    皇后の碧Amazon書評・レビュー:皇后の碧より
    4103559519
    No.11:
    (4pt)

    早く続編が読みたい

    装丁が素晴らしくて、Kindleでなく紙の本を買って正解だったと思います。ネタバレになるのでストーリーにはあまり触れられませんが、精霊の世界設定の緻密さや精霊たちの姿形の描写に引き込まれ、表紙イラストの豪華さを裏切らない美しい文章にうっとりと浸ることができました。宮廷を舞台にした一種のサスペンスであり、主人公の心の成長物語として読むこともできてほどほど満足…と思っていたら大きめのどんでん返しがあって「そういえば」と慌てて前の方を読み返すことになりました。こういうのはミステリー好きにとっては美味しいです。最後のあたりは私の理解力では解釈が難しく、おそらく次回作も読んでみないとわからないのではないでしょうか。もっと面白くなることは間違いないと感じるので満点から伸びしろを差し引いて星4つとしました。
    皇后の碧Amazon書評・レビュー:皇后の碧より
    4103559519
    No.10:
    (5pt)

    新刊

    良かった!
    皇后の碧Amazon書評・レビュー:皇后の碧より
    4103559519
    No.9:
    (5pt)

    ほぼ新品の本

    発送も早くて本もとても綺麗でした!
    よかったです
    皇后の碧Amazon書評・レビュー:皇后の碧より
    4103559519
    No.8:
    (3pt)

    微妙・・・今後次第?

    八咫烏シリーズの作者の新作と言うことで期待して買いましたが、考えて見ると、私は八咫烏も積ん読状態が長く、アニメが始まって読んでみたのですが、1巻の少女漫画的なお姫様劇の出だしに乗れずに、2巻から読み始めました。要は政治的闘争の方が好みに合っています。
     それと同じでこの物語も、最終シーンに近づいてやっと乗れました。この作者らしい、大逆転が面白かったです。八咫烏よりファンタジー色が濃い(①烏の方がまだ人間に近い設定です。虫や鳥の精霊の世界はチョット入り込みにくい。②人間世界との対比で隔離された世界として描かれる八咫烏の世界と違って、こちらは、少なくともこの物語では全世界が精霊の世界になっている)ので好みは分かれるでしょう。現代社会の差別に対するメッセージ性もチラ見えしていて、このあたりはおそらくこの作者には向かない気がするせいもあります。最後にやっと乗れたかなと思ったところで終わってしまったので、私としては評価は続編(でるかどうかわかりませんが)まで持ち越しといったところです。
    皇后の碧Amazon書評・レビュー:皇后の碧より
    4103559519



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