殺意のバックラッシュ

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種別
長編
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あらすじ

1996年12月01日 殺意のバックラッシュ (ハヤカワ文庫―ハヤカワ・ミステリ文庫)

被害者はすべて頭を撃たれ、そして全員警官だった―他にまったく共通点のない連続殺人は、警察内部を震撼させた。ストライカー警部補は同一犯人の仕業と睨んで動機を探るが、被害者同士の繋がりは浮かばない。はたして警官ばかりを狙う犯人の目的は?刑事たちの必死の捜査もむなしく、やがて新たな殺人が!英国推理作家協会賞受賞の『モンキー・パズル』に続き、ストライカー警部補が獅子奮迅の活躍をみせる注目作。(「BOOK」データベースより)

評判

殺意のバックラッシュの評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

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殺意のバックラッシュの総合評価:

8.50/10点 レビュー 2件。

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No.1
(5pt)

おもしろい!

ストライカーものでは一番おもしろかった。スリルとサスペンス、スピード感あり!テンポよく、あっという間に読み終えてしまった感じ。ゴズリング小説のの登場人物はいつも魅力的で飽きさせない。結末も「そうだったのか~」と納得させるものがあり良かった。
殺意のバックラッシュ (ハヤカワ文庫―ハヤカワ・ミステリ文庫) Amazon書評・レビュー: 殺意のバックラッシュ (ハヤカワ文庫―ハヤカワ・ミステリ文庫)より
415077708X
No.0
(5pt)

おもしろい!

ストライカーものでは一番おもしろかった。スリルとサスペンス、スピード感あり!テンポよく、あっという間に読み終えてしまった感じ。ゴズリング小説のの登場人物はいつも魅力的で飽きさせない。結末も「そうだったのか~」と納得させるものがあり良かった。
殺意のバックラッシュ (ハヤカワ ポケット ミステリ) Amazon書評・レビュー: 殺意のバックラッシュ (ハヤカワ ポケット ミステリ)より
4150015635

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