死国

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

7.00pt (10max) / 1件

6.33pt (10max) / 3件

Amazon平均点

3.38pt (5max) / 21件

楽天平均点

3.44pt (5max) / 68件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

57.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

19.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,009回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
4
このページのURL

あらすじ

1996年08月01日 死国 (角川文庫)

二十年ぶりに、故郷である高知の矢狗村を訪れた比奈子は、幼馴染みの莎代が十八年前に事故死していたことを知った。その上、莎代里を黄泉の国から呼び戻すべく、母親の照子が禁断の“逆打ち”を行なっていたのを知り、愕然とする。四国八十八ヶ所の霊場を死者の歳の数だけ逆に巡ると、死者が甦えるというのだ―。そんな中、初恋の人・文也と再会し、恋におちる比奈子。だが周囲で不可思議な現象が続発して…。古代伝承を基に、日本人の土俗的感性を喚起する傑作伝奇ロマン。(「BOOK」データベースより)

評判

死国の評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

死国の総合評価:

6.77/10点 レビュー 22件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.21
(1pt)

間違わられた

小説版を注文してないのに、小説版が届いた。
死国 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 死国 (角川文庫)より
4041932025
No.20
(1pt)

間違わられた

小説版を注文してないのに、小説版が届いた。
死国 Amazon書評・レビュー: 死国より
4838704267
No.19
(4pt)

文也に共感できない。舞台設定やホラーな部分は好みだった

ホラーっぽい感じで始まって、ホラーな展開に確かになるのですが、根っこは純愛???みたいな感じです。
確かにホラーなんだけど、ホラーを伝えたいという話ではないです。
読んでいて文也の考えはよくわからないし、終盤の展開には一体自分は何を読んでいるのだろうかと困惑しました。しかし、困惑以上に、舞台設定やホラーな部分の描写は結構好みでした。田舎の雰囲気が伝わってくる点が良かったです。
死国 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 死国 (角川文庫)より
4041932025
No.18
(4pt)

文也に共感できない。舞台設定やホラーな部分は好みだった

ホラーっぽい感じで始まって、ホラーな展開に確かになるのですが、根っこは純愛???みたいな感じです。
確かにホラーなんだけど、ホラーを伝えたいという話ではないです。
読んでいて文也の考えはよくわからないし、終盤の展開には一体自分は何を読んでいるのだろうかと困惑しました。しかし、困惑以上に、舞台設定やホラーな部分の描写は結構好みでした。田舎の雰囲気が伝わってくる点が良かったです。
死国 Amazon書評・レビュー: 死国より
4838704267
No.17
(5pt)

ありがとうございました

ありがとうございます
死国 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 死国 (角川文庫)より
4041932025

その他、Amazon書評・レビューが 21件あります。
Amazon書評・レビューを見る