山師タラント

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.80pt (5max) / 5件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,918回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1988年01月01日 山師タラント (創元推理文庫 106-13)

※あらすじは登録されていません

評判

山師タラントの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

山師タラントの総合評価:

7.60/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(4pt)

フレンチ警部の活躍は少なめ。

フレンチ警部の活躍は少なめ。最初に登場するのは、若くイケメンで、頭脳明晰、口が上手いタラント。野心を抱いて違法な事業をはじめる。タラントのせいで、売上が激減したブラクサミン会社の役員ハムデンが、探偵も顔負けの独自調査で、タラントのもとにやってくるあたりが、大変面白く読めた。タラントはクズ男には違いないが、何故か応援したくなった。
山師タラント (創元推理文庫 106-13) Amazon書評・レビュー: 山師タラント (創元推理文庫 106-13)より
4488106137
No.4
(4pt)

フレンチ警部の活躍は少なめ。

フレンチ警部の活躍は少なめ。最初に登場するのは、若くイケメンで、頭脳明晰、口が上手いタラント。野心を抱いて違法な事業をはじめる。タラントのせいで、売上が激減したブラクサミン会社の役員ハムデンが、探偵も顔負けの独自調査で、タラントのもとにやってくるあたりが、大変面白く読めた。タラントはクズ男には違いないが、何故か応援したくなった。
山師タラント (1962年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 山師タラント (1962年) (創元推理文庫)より
B000JAJW1O
No.3
(4pt)

よく練られていると思いました

ストーリーがよく練られていて、後半は裁判になります。クロフツの作品では珍しいプロットの構成だと思いました。人物の描写がクロフツの人柄がよく表れている感じがしました。犯人はわかりやすい方だとは思いましたが、いつもの通り最後まで飽きさせず面白い作品だと思いました。
山師タラント (1962年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 山師タラント (1962年) (創元推理文庫)より
B000JAJW1O
No.2
(2pt)

力作にはちがいないんだけど・・・

作者にとってはいつものように丹念に取材して書いた渾身の1作であるとは思うのですが、いかんせん華がない。
クロフツの売りは、やっぱり船とか鉄道でしょう。
山師タラント (創元推理文庫 106-13) Amazon書評・レビュー: 山師タラント (創元推理文庫 106-13)より
4488106137
No.1
(2pt)

力作にはちがいないんだけど・・・

作者にとってはいつものように丹念に取材して書いた渾身の1作であるとは思うのですが、いかんせん華がない。
クロフツの売りは、やっぱり船とか鉄道でしょう。
山師タラント (1962年) (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 山師タラント (1962年) (創元推理文庫)より
B000JAJW1O

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る