深海のアリバイ

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種別
長編
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あらすじ

2008年06月13日 深海のアリバイ(上) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫)

二人きりのボートで環境保護局員が殺され、サンゴ礁に浮かぶリゾートホテルを構想する大物実業家ハル・グリフィンに容疑が。ヴィクトリアは家族ぐるみの付き合いだった彼の弁護を引き受けたものの、恋人で共同経営者のスティーヴは、ジュニア・グリフィンのかっこよさに嫉妬して、ダイバーの彼を疑う始末。(「BOOK」データベースより)

評判

深海のアリバイの評価:

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深海のアリバイの総合評価:

8.00/10点 レビュー 3件。

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No.3
(4pt)

リーガルもの

リーガルものですが弁護士同士の恋もあり気楽に読める。
深海のアリバイ(上) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 深海のアリバイ(上) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫)より
4062760878
No.2
(4pt)

シリーズ 全部読みたい。

前作「マイアミ弁護士」に引き続き、まるでドラマ映像をみているような派手なオープニング。
そして、このオープニングの2人のやり取りがラストにもつながっていくのもお約束。
筋肉ばっちり、イケメン、セレブの恋敵が登場して、スティーブがあわてるところも楽しい☆
メインの殺人事件の弁護活動と、ヒーロー父の過去の名誉回復活動と2本の事件が交差していくのも前作と同じですが、今回は、アメリカ社会の闇というか、本当の正義とは何か?を考えさせてくれる作品になってます。
脚本家出身の作者の筆が冴えている♪
しかし、主人公2人のシーンが少ないので☆4つ。
深海のアリバイ(上) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 深海のアリバイ(上) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫)より
4062760878
No.1
(4pt)

シリーズ 全部読みたい。

前作「マイアミ弁護士」に引き続き、まるでドラマ映像をみているような派手なオープニング。 そして、このオープニングの2人のやり取りがラストにもつながっていくのもお約束。 筋肉ばっちり、イケメン、セレブの恋敵が登場して、スティーブがあわてるところも楽しい☆ メインの殺人事件の弁護活動と、ヒーロー父の過去の名誉回復活動と2本の事件が交差していくのも前作と同じですが、今回は、アメリカ社会の闇というか、本当の正義とは何か?を考えさせてくれる作品になってます。 脚本家出身の作者の筆が冴えている♪ しかし、主人公2人のシーンが少ないので☆4つ。
深海のアリバイ(上) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 深海のアリバイ(上) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫)より
4062760878
No.0
(4pt)

完全無敵のアクアマンが強烈!

前作以来、ファンのなったこのシリーズ、ソロモン&ビクトリアがその後どうなったのか
ずっと発売が待ちきれず、一気に読み終えました。

前回は二人の馴れ初め〜ロマンスがメインって感じに対し、
今回はより、本格的な法廷シーンと新たなロマンス、さらにパワーアップした面白い脇役と
ソロモンの前に現れた恋敵...
予想に反し、前作ほど二人のロマンス(ラブラブぶり)はうかがえなかったものの、
またまた立ちはだかるniceな恋敵登場に、もぅ〜私の頬は緩みっぱなしでした^^
”完全無敵のアクアマン”にソロモンはどう立ち向かっていくのか...
ソロモンの葛藤や置かれた状況にハハラハラしっぱなし、、。

そして甥っ子ボビーのお利口ぶりも健在、彼らの絶妙なコンビネーション、会話にすっかり今回もまた堪能したのは言うまでもなく、
ぜひ次回作も読んでみたいと思ったほどこのシリーズ、大好きです!!
深海のアリバイ(下) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 深海のアリバイ(下) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫)より
4062760886
No.-1
(4pt)

完全無敵のアクアマンが強烈!

前作以来、ファンのなったこのシリーズ、ソロモン&ビクトリアがその後どうなったのか
ずっと発売が待ちきれず、一気に読み終えました。

前回は二人の馴れ初め〜ロマンスがメインって感じに対し、
今回はより、本格的な法廷シーンと新たなロマンス、さらにパワーアップした面白い脇役と
ソロモンの前に現れた恋敵...
予想に反し、前作ほど二人のロマンス(ラブラブぶり)はうかがえなかったものの、
またまた立ちはだかるniceな恋敵登場に、もぅ〜私の頬は緩みっぱなしでした^^
”完全無敵のアクアマン”にソロモンはどう立ち向かっていくのか...
ソロモンの葛藤や置かれた状況にハハラハラしっぱなし、、。

そして甥っ子ボビーのお利口ぶりも健在、彼らの絶妙なコンビネーション、会話にすっかり今回もまた堪能したのは言うまでもなく、
ぜひ次回作も読んでみたいと思ったほどこのシリーズ、大好きです!!
深海のアリバイ(下) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 深海のアリバイ(下) マイアミ弁護士ソロモン&ロード (講談社文庫)より
4062760886

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