闘う君の唄を

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種別
長編
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4,505回
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3
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24
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あらすじ

2018年08月07日 闘う君の唄を (朝日文庫)

埼玉県の片田舎・神室町に幼稚園教諭として赴任した喜多嶋凛。あらゆることに口出しをしてくるモンスターペアレンツと対立しながらも、自らの理想を貫き、少しずつ周囲からも認められていくのだが……。どんでん返しの帝王が贈る驚愕のミステリ。(「BOOK」データベースより)

評判

闘う君の唄をの評価:

5.50/10点 レビュー 2件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点5.50pt

闘う君の唄をの総合評価:

6.54/10点 レビュー 39件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.37
(2pt)

ちょっとムリが…

作者は1961年生とのこと、もっと若い人かと意外。
前半は主人公の赴任先である幼稚園の日常とモンペ対応の苦悩、
中盤は主人公の出自、そして終盤は真犯人の暴露という流れだが、結末は「ああね」、といった感じ。

終始退屈で、時間のムダが正直な感想です。ごめんなさい!
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.36
(2pt)

ちょっとムリが…

作者は1961年生とのこと、もっと若い人かと意外。
前半は主人公の赴任先である幼稚園の日常とモンペ対応の苦悩、
中盤は主人公の出自、そして終盤は真犯人の暴露という流れだが、結末は「ああね」、といった感じ。

終始退屈で、時間のムダが正直な感想です。ごめんなさい!
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.35
(4pt)

社会派のテーマが好きな方にお薦め

中山七里さんの作品に一ヶ月ほど前に初めて出会い読んだ本が「嗤う淑女」。ハマってしまい、このシリーズを立て続けに3冊読み終えたが、中山七里中毒になり、4冊目にこの本を読みました。基本、通勤中に読んでいるのですが、帰宅後も先を読みたく就寝前にちょこっと読み(読みたいが没頭すると読み終えてしまいそうなのでちょこっと読む)。
面白かった!これもシリーズがあるのかな。中山七里中毒…悪化!(W)
早速次に読む作品を探します!
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945
No.34
(4pt)

社会派のテーマが好きな方にお薦め

中山七里さんの作品に一ヶ月ほど前に初めて出会い読んだ本が「嗤う淑女」。ハマってしまい、このシリーズを立て続けに3冊読み終えたが、中山七里中毒になり、4冊目にこの本を読みました。基本、通勤中に読んでいるのですが、帰宅後も先を読みたく就寝前にちょこっと読み(読みたいが没頭すると読み終えてしまいそうなのでちょこっと読む)。
面白かった!これもシリーズがあるのかな。中山七里中毒…悪化!(W)
早速次に読む作品を探します!
闘う君の唄を Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄をより
4022513128
No.33
(4pt)

お前出てくんのかい

この人出てきたら安心だって言うね
幼稚園パートも初めはうーんと思いながら読んでたけどカタルシスがあって面白かった。
そこから話が変わっていくんだけどやっぱり中山七里って面白いわ
闘う君の唄を (朝日文庫) Amazon書評・レビュー: 闘う君の唄を (朝日文庫)より
4022648945

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