死者の河を渉る

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 4件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,795回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1999年12月31日 死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー)

ロサンゼルスの私立探偵エルヴィス・コールは、人気女優ジョディ・テイラーに依頼を受けた。ジョディは「生みの親をさがしてほしい」という。コールは、はるばるルイジアナの田舎町まで出かけてきたが、数週間前にもやはり探偵がこの地で変死していた。調査を進めるコールの行く手に立ちふさがる男たちの正体は?そしてジュディ出生の秘密と関係があるらしい殺人事件の真実とは?冴える語り口とスピーディーな展開、アクション満載で評価急上昇、期待の“探偵エルヴィス・コール”新展開。(「BOOK」データベースより)

評判

死者の河を渉るの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

死者の河を渉るの総合評価:

10.00/10点 レビュー 4件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.4
(5pt)

優良本

優良本です。ありがとうございました。
死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー)より
4594028454
No.3
(5pt)

感謝

遅くなってすみません。とてもいい状態で届いたので即、母にプレゼントしました。ありがとうございました。
死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー)より
4594028454
No.2
(5pt)

暑い~です。!!

アメリカ南部の暑くてどろどろした感じがよく解る。泥水にまみれて、エルビスの推理が冴える。
死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー)より
4594028454
No.1
(5pt)

Voodoo River書評

私は、1996年12月のサンフランシスコ空港の小さな書店で、初めてこの本を手にしました。それ以来5年以上にわたり、LAの私立探偵エルビス・コールのシリーズを読み続けています。Robert Craisのこの本での特徴は、なんと言っても、軽くて少しスパイスのきいたセリフとジョーク、そしてその土地風土と料理の情景描写にあります。加えて、もう一つの魅力は、ストーリーそのものはシンプルなのですが、読者が最後のページをめくるまで全く息をつかせぬほどの緊張感を持続させることができる、筆力にあります。 

特に、使われてる英語もわかりやすく、アメリカ人が日常どんな表現を使用しているかについて、勉強したい方々にもおすすめです。この本を読むことで、むつかしいことでも、こんなに簡単に英語で表現できるのだということも新しい発見することでしょう。 ハードボイルドの要素も充分に楽しめ、現代の私立探偵ものをてがける作家の中でもその表現力・ユーモア・文学的要素を兼ね備えた点は群をぬいています。 ペーパーバックで手軽に持ち歩けますし、特に、通勤通学の電車には、もってこいの本といえましょう。
死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー) Amazon書評・レビュー: 死者の河を渉る―探偵エルヴィス・コール (扶桑社ミステリー)より
4594028454

その他、Amazon書評・レビューが 4件あります。
Amazon書評・レビューを見る