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わたろう さんのレビュー一覧

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レビュー数514

全514件 481~500 25/26ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.34:
(6pt)

本屋さん

最後のどんでん返しが良かったです。
死の蔵書 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ジョン・ダニング死の蔵書 についてのレビュー
No.33: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(4pt)

うっとうしい

表現が細かくてイライラしました。評論家好みの面白くもない泥棒のお話しでした。
ゴーストマン 時限紙幣
No.32:
(6pt)

エキゾチック

ふつうに面白かったです。
新装版  カディスの赤い星(上) (講談社文庫)
逢坂剛カディスの赤い星 についてのレビュー
No.31:
(4pt)

雰囲気だけ

あまりストーリーとしては面白くありませんでした。
さらば愛しき女よ (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 7-2))
No.30:
(4pt)

ペンネームがいやです

カッコだけのうすっぺらの話でした。
不夜城 (角川文庫)
馳星周不夜城 についてのレビュー
No.29:
(6pt)

できの差が大きいです

ニヤッとする話もあれば詰まらない話もありました。
あなたに似た人〔新訳版〕 I 〔ハヤカワ・ミステリ文庫〕
ロアルド・ダールあなたに似た人 についてのレビュー
No.28:
(5pt)

元ホテルマンらしい

高度経済成長下での東京の雰囲気が良かったです。
高層の死角 (角川文庫)
森村誠一高層の死角 についてのレビュー
No.27:
(6pt)

フランスが舞台のミステリーでした

この作家は哲学的な表現が多く、とても鬱陶しいのですが、ストーリーはまあまあでした。
サマー・アポカリプス (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
笠井潔サマー・アポカリプス についてのレビュー
No.26:
(5pt)

どこが名作なのでしょう

面白くありませんでした。 
マルタの鷹【新訳版】 (創元推理文庫)
ダシール・ハメットマルタの鷹 についてのレビュー
No.25:
(6pt)

男たちのロードストーリー

また東北に行きたくなりました。
男たちは北へ (ハヤカワ文庫JA)
風間一輝男たちは北へ についてのレビュー
No.24:
(5pt)

すっきりしません

なぜ評価が高いのかがわかりませんでした。
死の味〔新版〕 上 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
P・D・ジェイムズ死の味 についてのレビュー
No.23:
(6pt)

平坦なスパイ小説

何の盛り上がりもありませんでした。どこが名作なのかわかりません。
ヒューマン・ファクター―グレアム・グリーン・セレクション (ハヤカワepi文庫)
No.22:
(5pt)

動きがありません

面白くありませんでした。
寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)
No.21:
(4pt)

薄っぺらでした

あまり面白くありませんでした。
ホッグ連続殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.20: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(5pt)

ややこしい

ちょっとわかりにくいです。
ジェゼベルの死 (ハヤカワ・ミステリ文庫 57-2)
クリスチアナ・ブランドジェゼベルの死 についてのレビュー
No.19:
(6pt)

普通でした

ひねりがないですね。
ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
アガサ・クリスティABC殺人事件 についてのレビュー
No.18:
(6pt)

乱歩の名作

ダイナミックな展開にページが進みました。
孤島の鬼 (創元推理文庫)
江戸川乱歩孤島の鬼 についてのレビュー
No.17:
(6pt)

卵は貴重品

ラストシーンが良かったです。
卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ 1838)
No.16:
(5pt)

タイトルで期待しましたが。

あまり面白くありませんでした。
三つの棺〔新訳版〕
ジョン・ディクスン・カー三つの棺 についてのレビュー
No.15:
(5pt)

赤川次郎の別の面

出だしはとても期待させる展開だったのですが、徐々に普通になってしまいました。
マリオネットの罠 (文春文庫)
赤川次郎マリオネットの罠 についてのレビュー