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三姉妹探偵団10 父恋し篇
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三姉妹探偵団10 父恋し篇の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.60pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全3件 1~3 1/1ページ
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| 続きものの本なので、どうしても手に入れたくて、書店でもなかなか見つからなかったので、手に入って良かったです。 | ||||
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| 新年をスイスで迎えようとする三姉妹 スイスのムルテンという小さい街 日本人嫌いのルチアは、父親が日本人とのこと。 殺人容疑で逃亡中の水梨が、ルチアの母の手紙でスイスへ向かっている。 水梨の日本での娘水科梨香は父を追ってムルテンへ。 現代と過去の殺人事件が最後になって重なっており、 なにがなんだかさっぱりわからないまま終幕。 いつもながら、どたばたが激しい。 最終的に、誰が、何の罪で有罪になったかは不明。 | ||||
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| 平和で小さなスイスの町にやたらたくさん日本人がやってきます。指名手配中の殺人犯、その娘、追いかける刑事、その他諸々です。しかしその殺人事件には隠された真実がありました。さらにスイスの町にも死体が現れて、三姉妹たちを翻弄します。最後に明かされる全ての事件の発端となった人物の言動から「愛とは決して後悔しないこと」という有名な言葉を思い出しました。 | ||||
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