そのケータイはXX(エクスクロス)で

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評判

そのケータイはXX(エクスクロス)での評価:

3.41/5点 レビュー 49件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.41pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全48件 1〜20 1/3ページ
No.48
(5pt)

怖いんです。

レヴューを見ると、まさに賛否両論。
☆の数も1か5で、中途半端な評価は無い。
可もなく不可もなくではなく、可か不可かどちらかという潔さが気持ちいい。
まだ読んでない方には、是非とも一読をお勧めします。
面白ければOKだし、つまらなければクソミソレヴューを書く楽しみもありますしね。

僕は、このハラハラドキドキのホラーエンターテインメントが大好きなので、一刻も早いkindle化をお願いします。
あ、ついででいいんで、続編のババ抜きもお願いしますね。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.47
(5pt)

怖いんです。

レヴューを見ると、まさに賛否両論。
☆の数も1か5で、中途半端な評価は無い。
可もなく不可もなくではなく、可か不可かどちらかという潔さが気持ちいい。
まだ読んでない方には、是非とも一読をお勧めします。
面白ければOKだし、つまらなければクソミソレヴューを書く楽しみもありますしね。

僕は、このハラハラドキドキのホラーエンターテインメントが大好きなので、一刻も早いkindle化をお願いします。
あ、ついででいいんで、続編のババ抜きもお願いしますね。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.46
(5pt)

懐かしい。

文章は稚拙だけれども勢いがあるので一気に最後まで
わくわくして読んだ。

もう新作書いていないのかな
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.45
(5pt)

懐かしい。

文章は稚拙だけれども勢いがあるので一気に最後まで
わくわくして読んだ。

もう新作書いていないのかな
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.44
(5pt)

最高に面白い

この本は最高に面白い。ミステリー好きにはたまらない展開が多々あります。今までこの本を読ませた知り合いは全員面白いと言っています。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.43
(5pt)

最高に面白い

この本は最高に面白い。ミステリー好きにはたまらない展開が多々あります。今までこの本を読ませた知り合いは全員面白いと言っています。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.42
(4pt)

サクサク読めました。

ある村の温泉旅行にきた筈が、村に代々伝わる謎の恐ろしい風習に巻き込まれ、そこからの逃走を描いた話です。

しよりと愛子の、二人の女性が主人公ですが、やや愛子寄りの展開に感じるのは、途中の愛子のアクションシーンが引っ張り過ぎだと思えたからかも知れません。

台詞がやや説明口調なのが気になりましたが、場面が次々展開し、次々主人公の二人に危機が訪れ、サクサク読めました。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.41
(4pt)

サクサク読めました。

ある村の温泉旅行にきた筈が、村に代々伝わる謎の恐ろしい風習に巻き込まれ、そこからの逃走を描いた話です。

しよりと愛子の、二人の女性が主人公ですが、やや愛子寄りの展開に感じるのは、途中の愛子のアクションシーンが引っ張り過ぎだと思えたからかも知れません。

台詞がやや説明口調なのが気になりましたが、場面が次々展開し、次々主人公の二人に危機が訪れ、サクサク読めました。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.40
(4pt)

サクサク読めました。

ある村の温泉旅行にきた筈が、村に代々伝わる謎の恐ろしい風習に巻き込まれ、そこからの逃走を描いた話です。 しよりと愛子の、二人の女性が主人公ですが、やや愛子寄りの展開に感じるのは、途中の愛子のアクションシーンが引っ張り過ぎだと思えたからかも知れません。 台詞がやや説明口調なのが気になりましたが、場面が次々展開し、次々主人公の二人に危機が訪れ、サクサク読めました。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.39
(5pt)

面白過ぎる

ネタバレ有り。
小説としては破綻しているのだが
とにかく一気に読んでしまった。
それほどハラハラドキドキのジェットコースター
ミステリです。
展開が読めないし、視点も次々と変わる。
ただ最後に主人公が命の恩人を殺そうとするのは
いかがなものか。
いくらなんでもその人が予想に反してブサイク過ぎて
がっかりして、殺そうとするのはちょっとありえないですね。
殺人未遂に問われていないのもおかしいし、
というような突っ込みどころ満載にも関わらず、面白い作品です。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.38
(5pt)

面白過ぎる

ネタバレ有り。
小説としては破綻しているのだが
とにかく一気に読んでしまった。
それほどハラハラドキドキのジェットコースター
ミステリです。
展開が読めないし、視点も次々と変わる。
ただ最後に主人公が命の恩人を殺そうとするのは
いかがなものか。
いくらなんでもその人が予想に反してブサイク過ぎて
がっかりして、殺そうとするのはちょっとありえないですね。
殺人未遂に問われていないのもおかしいし、
というような突っ込みどころ満載にも関わらず、面白い作品です。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.37
(5pt)

楽しい!!!!

ページをめくる手が止まりませんでした。めちゃめちゃ面白かった。
小説としていびつなところが有りますが、
そんな瑣末なことにはこだわらなくて構いません。
否定的な批評もありますが、それは、例えば、スターウォーズを見て、
宇宙で音がするからリアリティが無いからダメだとか、
宇宙人がみんな英語を喋ってるのが有り得ないとか、
そもそも宇宙人なんかいないとか文句を言って作品を否定するのと同じです。
あら捜しをするのは勝手ですが、もったいないと思います。
ちなみに、映画は原作とかなり異なりますが、キャストが良かったせいもあって
映画は映画で楽しめます。

そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.36
(5pt)

楽しい!!!!

ページをめくる手が止まりませんでした。めちゃめちゃ面白かった。
小説としていびつなところが有りますが、
そんな瑣末なことにはこだわらなくて構いません。
否定的な批評もありますが、それは、例えば、スターウォーズを見て、
宇宙で音がするからリアリティが無いからダメだとか、
宇宙人がみんな英語を喋ってるのが有り得ないとか、
そもそも宇宙人なんかいないとか文句を言って作品を否定するのと同じです。
あら捜しをするのは勝手ですが、もったいないと思います。
ちなみに、映画は原作とかなり異なりますが、キャストが良かったせいもあって
映画は映画で楽しめます。

そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.35
(4pt)

一気に読める爽快感。。。

 なかなか面白い活劇風のミステリーでした。
 秋の夜長におすすめの一冊です。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.34
(4pt)

一気に読める爽快感。。。

 なかなか面白い活劇風のミステリーでした。
 秋の夜長におすすめの一冊です。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.33
(4pt)

その名のとおりケータイ小説

ほかの皆さんのレビューのように内容はメチャクチャです。
本作では「ケータイ」が重要なコンセプトになっています。作者はタイトルにも「ケータイ」をいれてます。社会学者の宮台真司が評するにはケータイ小説は「事件の羅列」なんです。本作もXXシリーズとおしてそうでした。エンターテイメントとしてはいいのですが、小説としてはどうか。斬新なアイディアであり、面白いから、「このミス」審査員にもうけたのだと思います。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.32
(4pt)

その名のとおりケータイ小説

ほかの皆さんのレビューのように内容はメチャクチャです。
本作では「ケータイ」が重要なコンセプトになっています。作者はタイトルにも「ケータイ」をいれてます。社会学者の宮台真司が評するにはケータイ小説は「事件の羅列」なんです。本作もXXシリーズとおしてそうでした。エンターテイメントとしてはいいのですが、小説としてはどうか。斬新なアイディアであり、面白いから、「このミス」審査員にもうけたのだと思います。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.31
(4pt)

いいんじゃない

家族におもしろいといわれて読んだけど、以外とおもしろい。
前半までのあしかりの伝承のあたりがとくにおもしろいと感じたけど、
ラストがなぁ〜。
結局あしかりの伝承はどうなのか?村人は本当に生き神を信仰していたのか?
全部あやふやな感じで終わったので、それがすごい気にかかって
読み終わったあともしばらく考えていたけど、
まぁこれはこれでいいんじゃないかな。
逆に全部わかっちゃうと後の想像がふくらまないし、
へぇ〜これはこうだったのか、ですんじゃうし・・・
でも、後半のグダグダさにはちょっとガッカリしてしまったので星4つ。
この他のシリーズにもつながっているので、一応読んどいたほうがいいと思います。
そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)で (宝島社文庫)より
4796640967
No.30
(4pt)

いいんじゃない

家族におもしろいといわれて読んだけど、以外とおもしろい。
前半までのあしかりの伝承のあたりがとくにおもしろいと感じたけど、
ラストがなぁ〜。
結局あしかりの伝承はどうなのか?村人は本当に生き神を信仰していたのか?
全部あやふやな感じで終わったので、それがすごい気にかかって
読み終わったあともしばらく考えていたけど、
まぁこれはこれでいいんじゃないかな。
逆に全部わかっちゃうと後の想像がふくらまないし、
へぇ〜これはこうだったのか、ですんじゃうし・・・
でも、後半のグダグダさにはちょっとガッカリしてしまったので星4つ。
この他のシリーズにもつながっているので、一応読んどいたほうがいいと思います。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022
No.29
(5pt)

凄い作品です!!!! 感動した!!!

この文章力で仕事が取れるとは・・・
いやぁ、宝島社って凄いですね!!!
感動しました。
そのケータイはXX(エクスクロス)で Amazon書評・レビュー: そのケータイはXX(エクスクロス)でより
4796633022